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2017年8月 8日 (火)

おはよう。未明の伊達娘(岩田華怜)のTwitterの投稿は私を意識したモノやな。

https://twitter.com/karen0513_/status/894577857334202373

6時間前
岩田華怜@karen0513_

なんと今日は、同郷踊り手さんの時空戦士ヒートさんとK'suke先生のレッスンに殴り込み、もとい、飛び入り参加してきました!!w
2コマぶっ通しで受けたからもう筋肉が痙攣しているw
いい汗かいてリフレッシュできたので、明後日からの本番気合い入れて頑張ります! https://pic.twitter.com/UxJ998MRVM
posted at 00:15:56

この、一旦言いかけた言葉を"もとい"と言い直すって、芸人とかじゃなくて私のワザやしなあ。

それで、"K'suke先生のレッスン"で祐天寺って、私が岩田華怜と判断する匿名の者が、岩田華怜応援スレに書いてきたモノや。

しかも、昨日も月曜日やしなあ。


【AKB48】岩田華怜応援スレ☆94.1【TeamA】
http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/akb/1446315156/800-801

800 :47の素敵な(玉音放送)@転載は禁止 (ササクッテロ Sp8d-B8gI):2015/11/28(土) 01:05:47.14 ID:5dk9aHmJp
「亜人」観たいなぁ…「心が叫びたがってるんだ」も観たい( ˘ω˘ )

801 :47の素敵な(玉音放送)@転載は禁止 (ササクッテロ Sp8d-B8gI):2015/11/28(土) 01:14:49.09 ID:5dk9aHmJp
【ダンスレッスン情報】 U-Pride Studio@祐天寺(東急東横線)徒歩2分 毎週月曜日 21:00~22:30  u-pride.com


私はブログ等に、コレは岩田華怜本人の書き込みだと主張してきたのに、誰も本人が書いているとは思わんかったり、否定してきたりした。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/post-0938.html


インターネットで匿名だからって、意思をチェックしたら、本人の書き込みとわかるモノがある。

ついでに公安は、このように、岩田華怜本人が私と会いたい意思があり、ダンスレッスンの場所を教えてきているにもかかわらず、祐天寺に行くだけでストーカー規制法違反だ!と言うてくる。


白痴の中核派どもは、これだけ証拠が揃っているにもかかわらず、

「そんなことよりもウンドーガ!ウンドーガ!」

って取り合わんかったし。


今年5月にだって、岩田華怜が東京工芸大学に在学していることをどうしても伝える内容があって、それを主張したら、公安の工作コメントも突然ひるんだ。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/akb1212line-0f4.html

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-da7f.html#comment-114889761

12期LINEやりとりget !

朱里「やっぱウチらの代の絆最高だよね、エヘン☺」

十夢「選挙に向けてアピール乙かれ🙇私からはおりんをよろしくー」

佐々木「わたし、退会した事になってる、ガビーン😱」
佐々木優佳里「12期生のLINEトークに入ってなかった」
http://shiba.2ch.net/test/read.cgi/akb/1495449848/

Hirary「卒業して早々序列から外されるなんて😭😭😭😭
両国のアイスクリーム屋で話かけていただいたし、舞台で想いっきり投げたサインボール直接届いた気がしたのに😭😭😭😭
Now im here 明治学院大学だからシロガネーゼですっっ😉
かれんは確か東京工○大学の写真学科とか・・」

鷹怜「ちょwww それを晒すな、ただでさえオーディエンスがウルサイんだから😂」

ぽん「かれんには卒業してからの所属事務所バナシとかまだまだ一杯聞かせてもらうからね!」

ゆうか「それな(  ̄▽ ̄)」

投稿: 12期事情通 | 2017年5月23日 (火) 01時21分


そんなのもある。

岩田華怜はなんとかして私にコンタクト取ろうとしとるんやけど、事務所の契約などでコンタクト取れんのやろなあ。


しかし公安が国家ぐるみでウソついとるのは、会って証明するのがいちばんなんやけどなあ。

さすがに報道機関が騒がずとも、インターネットが騒ぐやろ。

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コメント

スルーが一番

ツッコミ二番

ドアボンドは特別賞

そういうのを関係妄想と言うんだよ。
典型的なストーカー思考だと気づけよ。

hidenobu onishi6 時間前
山城太郎 は私に対しては正論でコメントできんらしいなあ。

中核派のヤツらよ、なんで私のような論客を捨てたんや?

シミタケが指示したのか?言うてみ?


あ、今朝も朝立ちしちまったw

午後4時退社「パパはヒーロー」(沖タイ)を読んで嬉しかった 

連合執行部による強権的な労働時間法制改悪修正に対し、さすがに全国から危惧と怒りが寄せられている。

あの原子力政策以来の議論沸騰だとも言われるが、今回はいくつもの地方連合会からの文書表明まで出た。

「機関手続き無視ではないか」「今回の修正では問題解決にならない」「そこまで急ぐ必要は無い」など当然の疑問が記述されている。

産別からではなく、地方連合から出るところが驚く。

原子力政策議論では、地方連合は電力出身の専従役員によってほとんどが抑えこまれた。

今回は、異論をはさむのであればゼンセンだが、ゼンセンは地方連合への専従者派遣が少ない故、自由な議論ができたともいえる。


また今回はSNSでも自由(?)な意見が飛び交っている。

これ以上チェックするTwitterを増やしたくなかったが仕方ない(苦笑)。

そのひとつ運輸労連静岡県連事務局のTwitterに注目すべき記事がリツイートされていた。

7/21の読売新聞「成田空港・保安検査員25%が離職」であり、<「労働環境の改善や検査方法の効率化、検査員の意欲を高める支援策などを話し合うワーキンググループを設置し、離職防止を図ることを決めた」…人数増やせよ!>とあった。

>成田空港で、手荷物や身体検査を行う保安検査員の離職が相次いでいる。利用客の増加やテロ対策に伴う検査強化で労働環境が厳しくなっていることが背景にあり、昨年度の1年間で在職者の25%にあたる約240人が辞めた。2020年東京五輪・パラリンピックを控え、成田国際空港会社(NAA)は「このままでは検査の質が低下し、安全性への信頼を損ないかねない」として改善策の検討に乗り出した。
 成田空港には保安検査場が20か所ある。1か所に2~13レーンがあり、1レーンを5人1組で受け持つのが基本だ。しかし、近年は人手不足で使われないレーンもあり、繁忙期には待ち時間が30分を超えることもある。
 NAAが4月、保安検査を担当する警備会社3社から調査したところ、昨年度1年間の離職者は計約240人に上った。年度初めの4月1日時点の在職者は約940人だったため、4人に1人が退職した計算だ。
 NAAによると、昨年度の旅客数は前年度比4%増の約3962万人で、2年連続で過去最多を更新。今年度は4000万人を超える見通しだ。テロや事故を防ぐため、機内持ち込みが制限される品目も複雑化しており、検査員の負担は増加の一途をたどっている。「客からクレームを受けた同僚が『正しいことをやっていても報われない』と辞めていく。現場は疲弊している」。ある男性検査員は訴える。
 第2旅客ターミナルビルで保安検査を担っている警備会社ジェイ・エス・エス成田支店の久保田庄一次長(36)も「『早くして』『何で疑うんだ』と不満をぶつけられることは日常的にある。使命感が強い検査員ほど、こうした言葉に挫折しやすい」と語る。
 NAAは4月下旬、航空会社と警備会社の担当者と対応を協議。労働環境の改善や検査方法の効率化、検査員の意欲を高める支援策などを話し合うワーキンググループを設置し、離職防止を図ることを決めた。
 検査は航空会社の責任で行うことになっており、成田では警備会社に委託している。NAAが関与するのは異例だが、同社の宇野茂・保安警備部次長は「日本が五輪の開催地に決まったのは、安全への信頼もあったからだろう。成田で不測の事態が起きれば、それを損ねてしまう」と危惧する。
 青森中央学院大の大泉光一教授(危機管理論)は「海外では検査員を公務員にしている国もある。日本も保安検査を民間任せにせず、国の関与を強める方向で見直すべきではないか」と指摘している。
http://www.yomiuri.co.jp/local/chiba/news/20170721-OYTNT50115.html?from=tw…


連合は一時期成田や羽田空港の全面的組織化戦略を打ち出し、航空連合や税関労組などとも協議していたはずだが、どうなっていたのだろう。

労働組合があってもこの人員不足とクレーマー急増、生産性向上要求などに対し有効な「手段」(?)を打てないでいる。

長時間労働撲滅などと称していても、聞こえてくる実態は凄まじい限りであり、命と健康を自衛するためには退職せざるをえないのが現実とも聞く。

当然のこととしてほとんど注目されなかったが 内閣府は21日に2017年度の経済財政白書を公表し、人口減少が進む中で今後も成長を続けるには、人手不足への対応が課題になると強調した。

しかし日経でさえも「新味は薄い」と指摘した。

>白書では、「戦後最長(02年2月~08年2月)」「いざなぎ(1965年11月~70年7月)」「バブル(86年12月~91年2月)」という過去の景気拡大局面と比較しながら今回を分析した。
 有効求人倍率が4月に、バブル期最高値を超える1・48倍と改善する一方で、1人当たりの名目賃金の伸びは期間中の平均が0・4%で、バブル期の3・6%に比べると低い。雇用や企業業績の安定性を優先し、リスクを避ける労使の姿勢などが背景にあると記した。
 また、これまで労働力人口の増加を下支えしてきた団塊の世代(47~49年生まれ)が、70歳以上に達する17年以降は労働市場からの撤退が見込まれると指摘。人手不足が成長の制約になりかねず、長時間労働を前提とした働き方の是正▽時間や場所を選択できる柔軟な働き方の導入▽正社員と非正社員の処遇の格差の是正、といった抜本的な働き方の見直しが必要だとした。
 ただ、白書が示した対策は、安倍政権が進める働き方改革や人材への投資に沿った内容で、新味は薄い
http://digital.asahi.com/articles/ASK7N5WS5K7NULFA02B.html


昨日から「労働情報」誌9月号に掲載するある座談会のテープ起こしを始めた。

自分の場合はベタ起こしではなく、完成原稿として書く故、時間と手間、神経を使う。

約半分5800字書いたが、さすがに疲労。

特に完全ボランティアなのも…苦笑。

したがって、こんなコラムで心を休ませる。

沖タイはこの<【連載「働く」を考える】第3部 働きやすさ求めて>で訴えたいことがあるのだと思う。

残念ながら労働組合の方が遅れている。

さらには、記事を書いた記者に本紙のコラムを書かせるのも凄い。

コラムの後に記事も添付し、考えてみたい。

>[大弦小弦]子どもとの時間が増えて幸せです」。連載「『働く』を考える」で取材した・・・(沖縄タイムス 2017年7月22日 )
 「子どもとの時間が増えて幸せです」。連載「『働く』を考える」で取材した大和コンクリート工業社員の笑顔にはワークライフバランス(仕事と生活の調和)の充実ぶりがあふれていた。7時間労働を実現した同社には企業から問い合わせが相次いでいるという
▼長時間労働は日本人の習性と化している。過労死は「karoshi」という英語になった。かつて「24時間戦えますか」というCMも。高橋まつりさんが過労自殺した、電通の違法残業事件で、私たちはそのおかしさに気づかされた
▼21日に公表された経済財政白書によると、1人当たりの労働時間が短い国ほど労働生産性が高い。ドイツは経済協力開発機構(OECD)諸国の中で最も労働時間が短く、日本の8割にとどまるが、生産性は日本を約50%上回る
▼どう働く時間を減らして生産性を高めるか。どの企業にとっても大きな課題だろう。ワークシェアや無駄な業務の見直しなど、試行錯誤しながら改善に挑戦している企業が県内にもある
▼専門家は、経営者が社員の意見に耳を傾け、失敗を恐れず、まず試してみることだとアドバイスする。小さな企業ほど機動力があるとも
▼生きるために働くことは必要だが、私たちは働くためだけに生きているのではない。ライフの充実は、ワークの意欲にもつながる。(高崎園子)

>午後4時退社「パパはヒーロー」 社長の決断、7時間労働で親子の時間増えた(沖縄タイムス 【連載「働く」を考える】第3部 働きやすさ求めて(1) 2017年7月18日)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/113736
<写真>7時間労働になって、情報共有のために社員同士の会話が増えた=うるま市昆布・大和コンクリート工業
 「午後4時上がりだと、保育園に早く迎えに行ける。子どもが喜ぶし、周りの子たちにもうらやましがられて、ヒーローですよ」
 コンクリート製品製造・販売の大和コンクリート工業(豊里友彦社長、社員32人)=うるま市=は昨年7月、1日の労働時間を8時間から7時間にした。
 製造部次長でコンクリート技士の中村哲尚さん(39)の生活は変わった。
 5歳と2歳の子どもと、帰りに寄り道してアイスを食べたり、夕方に庭でボール遊びをしたり、一緒に過ごす時間が増えた。
 ■   ■
 コンクリート製造業は3K(きつい、汚い、危険)職場とされ、同社でも離職者が年に1、2人いた。
 「社員が働きやすい環境づくりに取り組もう。そもそもなぜ8時間なのか。まずはやってみよう」。豊里社長の一声で昨年7月、休憩時間を除く1日7時間労働にした。試験期間を経て、今月になって就業規則を書き換えた。
 企業の多くは労働基準法が定める上限の1日8時間を所定労働時間にしている。食品大手の「味の素」は4月、7時間15分に短縮し注目されたが、大和コンクリート社はさらに短い。基本給は変わらないので実質的なベースアップだ。
 ■   ■
 当初、社員からは「8時間分の業務を7時間でできるわけがない」という声が上がった。納期に間に合うか。品質が落ちないか。プレッシャーでストレスが増さないか。不安は多かった。
 取り組んだのはコミュニケーションの強化とワークシェアだ。基本シフトは午前8時~午後4時と午前9時~午後5時。朝夕の1時間、出勤していない社員がいるので「ホウレンソウ(報告・連絡・相談)」をより密にした。その日で終えるべき仕事を、1人が残業してこなすのではなく、時間内に終わるよう手分けした。
 製品の出荷状況は限られた者だけが把握していたが、ボードに2週間分の出荷指示書を貼り、「見える化」。全員で情報を共有してミスが減った。
 ■   ■
 「朝にしっかり段取りして無駄がないようにしている」と入社4年目の鉄筋加工担当の玉城俊さん(33)。
 「一番変わったのは時間の意識。定時で終わるための効率を、みんなが考えるようになった」。専務の比嘉希さん(43)は社員の変化を評価する。
 年間売上高の見込みは前年並みだが、労働時間を考えると労働生産性は上がっている。「社員には一生懸命働いてもらうとともに、プライベートも充実させてほしい」
 中村さんは「心にゆとりができることで、いい仕事ができている」と笑顔を見せた。

>「スタッフも守らないと」 客に事情伝えて、店舗を閉めることも(沖縄タイムス 【連載「働く」を考える】第3部 働きやすさ求めて(3) 2017年7月22日)
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/114504
 来年創業30年を迎えるアイリスエステサロン(佐藤繁勝社長、社員20人)は社員、客のほとんどを女性が占める。社員の半数は子育て中で、シングルマザーもいる。
 結婚や出産などライフステージが変化する中で、キャリアが途切れがちな女性が仕事を続けられる環境づくりを試行錯誤しながらつくってきた。
     ■   ■
 まず力を入れているのが女性が働きやすい勤務体制だ。産休・育休からの復職後も、個人の事情に合わせ、時短勤務や柔軟なシフトを組む。
 子育て中、特に幼い子どものいる社員が直面するのが、子どもの急な病気やけがだ。欠員が出た店舗には全店を統括するマネジャーが調整の上、県内全5店舗のどこかから応援を送る。
 どうしてもスタッフを配置できないときは、客に事情を伝えた上で、店舗を閉めることもある。
 「お客さんも大事だが、スタッフも守らないといけない」と副社長の蛯沢吉子さん(43)。客には会報誌などを通じて、スタッフの妊娠・出産、子育ての状況を発信し、理解してもらうようにしている。
     ■   ■
 アイリスの取り組みの背景にはエステ業界の抱える課題がある。3年未満の離職率が7割ともいわれる。離職の理由に、子どもができたら働きにくい、キャリアの道筋が見えないなどがある。県内は全国でも店舗数が多いが、人手不足などで廃業する店も多い。
 アイリスでもかつて、多数の社員が辞めていった時期があった。
 どうしたらいいか。一泊研修なども行い、会社全体で考えていった。
 1年前から始めたのは「シスター制」。未経験者も積極的に採用し、先輩が後輩に付いて技術・業務・理論を教える制度で、人材を育てている。
 社員の給与を開示するなど待遇の「見える化」にも力を入れる。どのキャリアになればどのくらいの給与が見込めるかを示し、社員自身が、キャリアの青写真を描けるようにしている。
     ■   ■
 入社22年のエステティシャン、仲嶺郁子さん(44)は下の子がまだ3歳。産休・育休を経て、現在は夜勤がないよう午後6時までのシフトで働く。「時間の融通がきくので働きやすい」
 大城雅さん(36)はシングルマザーとして小学2年の子どもを育てながら、全店舗を管理するサロンマネージャーを務める。「柔軟に働けるのでシングルでも要職につける」。
 蛯沢さんは「社員はパートナー。互いに必要な存在として、歩み寄ることが大事」と力を込めた。

とにかくいずれの記事も男性視点ではない女性記者によることがいい。今朝、成程と思ったOECD東京センターの昨日のTwitterを掲げて終わる。<先週、日経新聞に掲載された村上由美子OECD東京センター所長の寄稿「NYフィルの変身に学ぶ無意識の偏見、決断の大影響」が日経スタイルに掲載されました。以前ゴールドマン・サックスに勤務していた村上が受講したユニークな研修とは?>とある。

>NYフィルの変身に学ぶ 無意識の偏見、決断に大影響 (日経WOMAN SMART  ダイバーシティ進化論=村上由美子 2017/7/22)
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO18874170U7A710C1TY5000?channel=DF130120166018&style=1
 国際機関などで様々な国籍の同僚に囲まれて働いてきた私は、「自分は偏見を持たない人間だ」と勝手に思っていた。その自己認識がとんでもない勘違いだと気付かされたのは、ゴールドマン・サックスのニューヨーク本社で受けたマネジャーの必須研修だった。
 「キャン ユー ヒア ミー?(私の声が聞こえますか)」と題されたそのセッションでは、ニューヨーク・フィルハーモニックの現在と1980年代以前の写真を見比べた。過去、楽団員はほぼ全員が白人男性だったが、今は男女比率は同等で、アジア人を中心とする非白人の姿が目立つ。
 きっかけは30年ほど前に導入したブラインド・オーディション。オーディションを受ける人の前にスクリーンが置かれ、演奏者の性別や人種が審査員に見えなくなった。とたんに非白人や女性の合格比率が高まった。他にも長身の白人男性が昇進しやすい米国ビジネス界の現状などが紹介された。人は誰でも無意識の偏見を持っており、それが決断に大きな影響を及ぼす。しかも多くの場合、そのような先入観を自己認識していない。まさに目からうろこが落ちる研修であった。
 翻って日本。国を挙げてダイバーシティ(多様性)推進が叫ばれている。女性活躍推進法が施行され、女性登用の数値目標を掲げる企業も増えた。しかし、意識変革なくしてダイバーシティは浸透しない。小柄な女性は建設業には不向き、体育会系のたくましい男性は保育士には向かない、女子は理数系が苦手……。そこに全く科学的根拠はないと理性では理解していても、無意識の偏見が私たちの頭の中でささやく。
 育った環境の中で自然と植え付けられたものを完全に取り除くことは難しい。しかし、そのような偏見を皆が持っていると気づくだけでも、大きな前進だ。履歴や外見から判断する前に、ちょっと待てよ、と自分に問いかけてみる。その小さな自問を心がけることが、意識改革の一歩となる。
 今年誕生175年を迎えるニューヨーク・フィルハーモニック。様々な外見のメンバーの中に、コントラバス演奏者の私の義弟の姿が交じる。ブラインド・オーディションなしでは、日本人が活躍することは難しかったかもしれない。無意識の偏見を除外した同楽団は、世界最高峰の地位を維持している。肌の色は無関係であることを美しい音色が教えてくれる。

パヨクコピペ貼り散らしに支援されてKKPL内から与太話を送信している大西秀宜君。

>しかし公安が国家ぐるみでウソついとるのは、
>会って証明するのがいちばんなんやけどなあ。

で?会って完全拒絶されたらどうするんだ?それでも"公安に言わされているんだぁぁぁっっーー!!"とか言い出すんだろ?君は。

なら、会わない方が良い。結果の解っている実験など行う必要はないのだからな(一笑一笑)

>さすがに報道機関が騒がずとも、インターネットが騒ぐやろ。

このブログにして、大西秀宜君の賛同者・支援者-自演やおちょくり以外で-が現れていない事実は?( ´_つ`)ホルース

言いたい事は色々あるんだろうがオフ会やろうぜ!そこで話をすればスッキリするんじゃね?
話し合うって大事だろ?オフ会しようぜ!
怖い?ビビってんの?

証拠が揃ってる?
んじゃ早速ホリプロと警察に証拠を持って警告書の撤回と岩田の相思相愛の事実確認に行かなきゃ

行動しないという事は現状はただの変態ストーカーだからね
ブログに書いてるだけじゃ誰一人助けてくれないよ

周りがお前と岩田が会うのを阻止してんの?わかったわかった、どうでもいいって
そんな事より手取り二十万の件はスルーか?早く反論してみろや!また舞台何回も観に行くらしいな?この反論が出来なかったらお前は障害者支援センターにバイトを紹介して貰ってるって事がほぼ確定するけど?
お前さ、嘘ばっかついてて人生楽しい?友達ゼロで発達障害者で毎日同じワンパターンの生活でしかも童貞ってもう人生終わってるよ?なぁ障害者のクズよぉ、早く反論してこい障害者のクズ!

お久しぶりです。

岩田さんか事務所にばれずに大西さんに会いに来る、コンタクトをとる方法はいくらでもあるのでは?

大西さんがそれを黙っていてブログで公表したりしなければいいわけで。

公安だって、24時間大西さんに張り付いているわけではないし、岩田さんの方から直接コンタクトしてきたものをストーカーだとは言えないでしょう。

例え会ったとしてもブログには書けないであろう以上我々ギャラリーがそれを知るすべはありませんが……。

朝からストーカー特有の妄想全開ww
はよう病院行けや!
捕まる勇気もねぇチキンがw

キモいtkは大西秀宣なの?ネタがないからコメント集めたいだけ。誰が信じるの?tkがこの世に存在するなら大西秀宣と一緒に生きてあげて似てるから。

労働者の死と隷従を防ぐ それが労組の役割…

連合本部は今日、政労使合意を見送る決定をするようだが、大山鳴動して鼠一匹にしないために、経緯を明確にしてほしい。

上西充子さんが昨日の連続Twitterで<働き方改革実現会議で高プロ+裁量労働制は議題ではなかった。
だが、実現計画にはその労基法改正案の早期成立を図る旨が盛り込まれていた。
それを盛り込むことが、実は、政府側の隠された目的だっただろう>と書かれていたが、まさにその通り。

上西さんのTwitterは下記に全文添付しておくが、会議でアベ総理の前に神津会長の席を移してまで恫喝を加えたとの話はリアルだ。

とにかく、連合内の中心スタッフでさえも理解できないというのは、組織としてありえないし、絶対にあってはならない。

連合をつくりあげた山田精吾さんの遺志にも反することではないのか。

もちろん山田さんの時代にも「春秋会」などの動きは歴然としてあり、友愛グループと旧総評系のつばぜり合いも日常的にあった。

しかし、その動きは理解(?)できる範疇だった。

とにかく隠ぺいするにしてもそのレベルがどんどん「劣化」していることに…悩む。

>Mitsuko_Uenishi‏ @mu0283 7/26
○ 「政労使合意を見送る」ことはどうやら方針として固まったようだが、修正要請を撤回することも方針として固まったのかどうか、この報道だけではわからない。修正要請の扱いについても、27日の中央執行委員会でしっかり議論して明確化を。
●共同は「政労使での合意を見送る方針を固めた」「事実上の新制度容認を撤回、従来の反対姿勢を明確にする」と報じ、日経は「修正案の政労使合意を見送る方針を固めた」「修正を政府に要請したことに、傘下の産業別労働組合などが強く反発。組織をまとめきれないと判断し、撤回することになった」と。
○そしてさらに、3月28日の働き方実行計画に、なぜ高度プロフェッショナル+裁量労働制の労基法改正案の「国会での早期成立を図る」という一文が盛り込まれたのか、なぜそれが盛り込まれることを連合として当時、事実上黙認したのか(結局、そういうことだと思う)も、しっかり内部で検証してほしい。
●7月16日に一連のツイートに記したが(http://twilog.org/mu0283/date-170716…)、働き方改革実現会議で高プロ+裁量労働制は議題ではなかった。だが、実現計画にはその労基法改正案の早期成立を図る旨が盛り込まれていた。それを盛り込むことが、実は、政府側の隠された目的だっただろう。
○高度プロフェッショナルについて、実現会議で経済界側(金丸氏)と政府側(塩崎大臣)は言及し、神津会長は言及しなかった。実現計画には法案の早期成立を図る旨が盛り込まれた。不意打ちではなかったはず。3月28日会議には計画案が提出されており、その内容は委員には事前に伝わっているはずだから
●つまり今から振り返って考えれば、神津会長が実現会議において高プロに言及しないまま3月28日に実現計画が発表され、同日に逢見事務局長が「是正が必要」という談話を発表した、その当時から、今回の7月の「連合による修正要請→政労使合意」というシナリオは政府によって描かれていたのだろう。
○よりうがった見方をすれば、時間外労働の上限規制を働き方改革実現会議で議題に取り上げ、実現計画に盛り込んだことは、それを糖衣にして高度プロフェッショナル+裁量労働制拡大を連合側に飲み込ませようとした、そちらにこそ主眼があった、とも考え得る。
●それだけに、連合が政労使合意を見送るという方針を固めたことは、連合の組織としての在り方として重い決断であるというだけでなく、対政府・対経済界という面でも重い決断であるだろう。けれどここは、毅然としていていただきたい。
○信濃毎日新聞の社説で紹介されているように、「政府側は残業規制を引き合いに「全部パーにするか、清濁併せのむか」と連合に対して容認を迫った」そうだ。
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170715/KT170714ETI090014000.php…
高度プロフェッショナルの導入と裁量労働制の拡大を飲まないなら、上限規制もパーにすると。
●同じような恫喝は「100時間」をめぐってもあったらしい。昨日の教師の働き方に関するシンポジウムで神津会長が語ったところによれば、2月1日の会議前にまだ会議には話が出ていないのに各種報道で「100時間」が取り上げられ、2月1日の会議で「100時間」を「ありえない」と発言したところ、次の2月14日の会議では席の配置が替わって神津会長は総理の目の前になり、上限について労使でまとめるように言われ、まとめられないなら、この話はなかったことにと言われた、と。議事録の「(労使)合意を形成していただかなければ、残念ながらこの法案は出せない」という首相発言のことだろう。
○第6回(2月1日)と第7回(2月14日)の神津会長発言を見ると、発言のトーンは大きく変わっている。この頃から既に、連合への圧力は相当強くあったとみられる。


多くの方が指摘しているが、メディアの書き方にも問題は多々ある。

NHKが昨日の労弁らによる記者会見を<
高度プロフェッショナル制度 過労死の遺族らが反...(2017/07/26) http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170726/k10011075491000.html>と報じたが、冒頭から<働いた時間ではなく成果で評価するなどとした「高度プロフェッショナル制度」を盛り込んだ労働基準法の改正案について、過労死や過労自殺をした人の遺族たちで作るグループなどが26日、記者会見し「働く人の健康がかかっていると認識して判断してほしい」と述べ、改正案への反対を訴えました>とあり、慄然とした。

すり込まれているのか、意図的なのか、恐怖さえ感じる。


新宿ベルク店長である井野朋也さんが7/23にリツイートしたつしまようへいさんの神津会長会見〈工場労働者等と同様に、労働時間に比例した賃金を支払わなければ過労死を防げないとの論理を、英語で説明するのは甚だ困難である〉への<正直、日本語でも何言っているのかよくわからない>とのコメントは痛烈だった。


個人的には、昨日やっと8000字の座談会原稿を書き終えて、参加者に加筆修正していただく段階になり安堵。

毎週8000字はやはりきつい。

特に今朝は寒さを感じるほどの気温で、これがまた炎暑になるかと思うとたまらない。

とにかく順不同で気に掛かった個人的に読むべき・保存要の記事を添付して今日も終わる。

暇があれば、早く先日WOWOWで放映され録画しておいたドラマ「宮沢賢治の食卓」を見たいのだが、先にテレ東の「ガイアの夜明け」を見てしまった。

なお、コメントは控える(…やや不満)。

>「高橋まつりさんの働き方も合法化される」弁護士ら「高プロ・裁量労働拡大」を批判(弁護士ドットコムニュース 2017.7.26)
https://www.bengo4.com/c_5/n_6414/
 今秋の臨時国会で争点になるとみられる労働基準法の改正。政府は、裁量労働制の対象拡大や、年収1075万円以上の専門職を労働時間規制から外す「高度プロフェッショナル制度」(高プロ制)の導入を目指している。成立すれば、残業の概念がなくなるため、労働時間の増加が懸念されている。
 しかも、政府はこの改正案を、今年3月にまとめた働き方改革実行計画を受けた、年間720時間の「罰則付きの残業時間規制」などとセットにして審議する方針だという。
 日本労働弁護団の嶋崎量弁護士は7月26日、「真っ向から矛盾するものをセットで審理して、まとめてしか判断できないというのはおかしい。経済優先だと正直に明かして、国会で信を問えば良い。1つ1つ審議、判断してほしい」と政府方針を批判した。
 発言は、厚労省記者クラブで開かれた会見でのもの。会見には、労働系弁護士や過労死遺族の団体が参加し、「残業代ゼロ法案」とも呼ばれる、労基法改正案の「まやかし」を指摘した。各団体は「ピンチをチャンスに変え、廃案に持ち込みたい」としている。
●現行法でも「成果主義は可能」、政府の広報は「デマ」と弁護士
 改正案は、「時間ではなく、成果で評価する制度」と伝えられることもある。しかし、弁護士らによると、こうした転換は現行法でも十分に可能だという。
「賃金は労使の合意で決めれば良い。今でも成果主義で働いている人がいる。政府の広報は(法律を通すための)デマだ」(嶋崎弁護士)
ブラック企業被害対策弁護団の佐々木亮弁護士も、改正案を「ブラック企業に栄養を与える法案だ」と批判した。
「成立すると、早く帰れるようになるという論調があるが、現行法でも、早く帰る人に満額の給与を払うことは規制されていない。仕事が終われば早く帰れる、労働生産性が上がるというなら、すでにやっているはずだ」(佐々木弁護士)
●裁量労働制の拡大に警鐘「高橋まつりさんの働き方も合法化される」
 改正案では、高プロ制のほか、企画業務型裁量労働制を、法人営業に拡大することも盛り込まれている。企画業務型裁量労働制とは、企画・立案・調査・分析に当たる労働者を対象に、実際の労働時間と関係なく、決められた時間分の労働をしたとみなす制度だ。
 しかし、裁量労働制は、単なる「残業代減らし」に使われていることが少なくない。弁護士らによると、裁量がほとんどなかったり、対象にならないはずの労働者に適用したりと、企業が独自の解釈で運用できてしまうのが現状だという。
 過労自殺した電通・高橋まつりさんの遺族代理人も務めた、過労死弁護団全国連絡会議の川人博弁護士は、裁量労働制の拡大について次のように警鐘を鳴らした。
「サラリーマンの営業職は、法人に関連した営業が基本で、何らかの形で企画に関与しているというのが実態だ。高橋まつりさんについても、この範疇の中に組み入れられて、長時間労働の規制を一切なくす対象になりうる。企画業務型の拡大は、長時間労働を促進し、現在の状況を合法化してしまう」(川人弁護士)
●「年間104日の休日義務化」は焼け石に水…「連合は共闘してくれると信じている」
 一方、連合は、年間104日の休日を義務付けるなどの条件付きで、労基法改正案を容認する方針であることが報じられた。
 この点について川人弁護士は、「そもそも休みの日数が少ない。加えて、自宅労働が蔓延しているのに、それを規制する状況になっていない。こんなものが一体どうして、健康確保につながるのかが理解できない」と指摘した。
 報道によると、連合は7月25日までに、方針転換を撤回。政府案の修正に関する「政労使合意」を見送る方針を固めたと言われている。会見の参加者たちは「一緒に反対しようぜと呼びかけたい」「廃案に向けて、より強固に共闘してくれると信じている。最後は必ず労働者のために動いてくれる」などと連合にエールを送っていた。

>(大機小機)現実路線へ転換した連合(日本経済新聞 2017/7/22)
http://www.nikkei.com/article/DGKKZO19135460R20C17A7EN2000/
 長年の課題であった「脱時間給」制度が、ついに実現する。絶対反対を唱えてきた連合が政府案への修正案を示し、それを安倍晋三総理が受け入れて法制化への障害がなくなった。
 高度な知識を活用して働く社員には、成果に見合った報酬と処遇を与えるのが先進国の常識である。工場労働者等と同様に、労働時間に比例した賃金を支払わなければ過労死を防げないとの論理を、英語で説明するのは甚だ困難である。
 もっとも欧米の高度専門職は雇用の流動性が高く、無理な仕事を押し付けられれば、いつでも「辞める自由」がある。他方、年功賃金の下で転職するコストの大きな日本では、健康管理の観点から、過大な労働時間に歯止めが必要となる。このため明確な休業日を設ける規制の強化が有効だ。
 政府の原案では、年間104日の休業(週休2日制に相当)を使用者に強制することで、年間労働時間を抑制するとしていた。しかし、これが労働政策審議会での経営側との中途半端な妥協の結果、企業のとるべき選択肢の一つに格下げされてしまった。
 連合の修正案は、この曖昧になった年間104日の休業を、企業に対する「例外なき義務付け」に昇格させる。それに加えて他の休業規制の選択肢を上乗せで要求した正当な内容だ。これなら他の労働法改革も、総理と連合会長のトップ会談で決めれば効率的だ。
 この法案は、少しでも多くの手当を稼ぐために長時間残業したい労働者にとっては、固定の残業手当以外は「残業代ゼロ」となる。しかし、残業代を増やすよりも、自由な時間の増加を望む多くの労働者には、休業日が確実に増えることが重要だ。このどこが「過労死法案」なのだろうか。
 この連合の政策転換の背後には、政策論争ではなく、与党のスキャンダル追及に明け暮れる野党への暗黙の批判がある。正当な選挙で過半数の信任を得た与党の法案に対して、絶対反対を唱えても何も得られない。むしろ相手の法案の弱点を追及し、意味のある修正を勝ち取るのが、健全な野党の役割である。
 この改正を契機に、今後、残業ではなく、時間あたりの生産性の向上で賃金の引き上げを目指す。また、仕事と家庭を両立できる多様な働き方を、労使で構築すべきだ。

>連合、神津会長が続投へ 「脱時間給」混乱を収拾 (日本経済新聞 2017/7/20)
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO19030820Q7A720C1PP8000/
 連合の神津里季生会長が続投する方向となった。神津氏は5月下旬までに異例の1期2年で辞任する意向を関係者に伝えたものの、後任に浮上した逢見直人事務局長の「脱時間給」制度を巡る政府との協調姿勢に傘下の労働組合から強い反発が出て人事が難航していた。神津氏の続投で組織内の混乱を収拾させる狙いで、8月初めにも正式に決めたい考えだ。
 連合の役員推薦委員会は19日、10月に任期切れを迎える神津氏の続投を推す方向で業種別の労組と調整に入る方針を確認した。神津氏は新日本製鉄(現・新日鉄住金)出身で、2015年10月に会長に就任。3月に決めた残業時間の上限規制の導入を政府に働きかけて労働環境の改善につなげるなどの実績があり、続投を求める声が出ていた。
 連合では主要な産業別労組の委員長からなる役薦委が産別労組を業種ごとに4グループに分けて意見を事前調整し、人事案を一本化するのが慣例だ。10月の定期大会で選出する段取りで、当初は6月に人事案を決める作業を終える予定だった。
 しかし連合内の人事を巡る調整は混迷した。後任候補に挙がった逢見氏は事務局長に就く直前の15年6月に安倍晋三首相と極秘に面会するなど「政府にすり寄っている」などと批判があった。脱時間給制度(ホワイトカラー・エグゼンプション)の修正に向けた政府との調整を巡っても、逢見氏が組織内で十分な根回しをしないまま主導したため、会長就任に反対論が強まった。
 連合は19日の幹部会合で脱時間給制度を含む労働基準法改正案への対応を協議。改正案について、政府、経団連との修正合意に向けて21日の中央執行委員会での意見集約をめざす。神津氏は記者団に、組織内から反対論が相次いでいることについて「丁寧にやりとりしたい。胸襟を開いて理解を図りたい」と述べた。
 脱時間給は、労働時間でなく成果に基づき賃金を払う制度。神津氏は13日、安倍首相に政府の現行案の修正を要請した。政府は月内の政労使による修正合意をめざしている。難航していた会長人事を早期に決着させ、組織の立て直しを図る狙いもある。
 19日の役薦委では、会長代行に逢見氏、後任の事務局長に自動車総連の相原康伸会長を推す人事案を組織内に諮る方針も確認した。代表者が各グループに持ち帰って協議し、8月初めに予定する役薦委で決める方針だ。
 連合は民進党の最大の支持団体。安倍政権は働き方改革や脱時間給制度などで連合の意見を取り入れ、民進党と分断する思惑が透ける。エネルギー政策や野党共闘への考え方に対する違いから、連合と民進党はギクシャクした関係が続いている。脱時間給でも民進党は導入に慎重姿勢を崩しておらず、関係改善へ難しい調整を迫られる。

>朝日新聞 天声人語 『資本論』150年(2017/7/23)
 挑戦する人は多いが、なかなか通読できない本がある。代表例が、今年で出版150年となる『資本論』だろう。著者のマルクスは生前、難解だと苦情を聞かされると「労働日」の章を読んでくれと言っていたそうだ。英国にはびこる長時間労働を扱っている。
 「わたしたちも普通の人間です。超人ではありません。労働時間が長くなるとある時点で働けなくなるのです……頭は考えるのをやめ、目は見るのをやめるのです」(中山元〈げん〉訳)。事故を起こしたとして裁判にかけられた鉄道労働者の言葉だという。
 読んでいくと、本当に19世紀の記述なのかという気がしてくる。食事の時間を削られ、働かされる人たちがいる。納期に追われ過労死した若者がいる。
 現代の日本は、またも過労の犠牲を生んでしまったか。新国立競技場の建設工事にあたっていた20代の建設会社員が失踪し、自ら命を絶った。失踪前の1カ月間は211時間の時間外労働をこなしていたという。人間よりも工期が優先なのか、違法状態がまかり通っている。
 残業時間を規制するため法改正の動きはあるが、どうも様子がおかしい。「残業代ゼロ」法案を通そうという流れが同時にあり、将来、規制の抜け道に使われるのではと危惧される。対応をめぐって連合内部で意見が割れ、労働界は大揺れである。
 労働者が死と隷従に追いやられるのを防ぐ。そのための強力な法律を――。マルクスはそんな訴えで章を終えている。悔しいことに、少しも古びてはいない。

連合は過労死ゼロの流れに逆行する残業代ゼロ制度への反対を貫くことを求めます(全国過労死を考える家族の会代表 寺西 笑子 2017.7.25)
http://hatarakikata.net/modules/column/details.php?bid=412
  私たちは、1991年の結成以来、過労死(過労自殺を含む)の労災認定を支援するとともに、過労死の防止のために一貫して取り組んできました。2014年6月には、多年にわたる私たちの願いが実を結んで、議員立法によって全過労死等防止対策推進法(略称・過労死防止法)が全会一致で成立しました。また、2015年7月には、「過労死をゼロにし、健康で充実して働き続けることのできる社会」を目指して、過労死等防止対策「大綱」が閣議決定されました。
 この法律と大綱によって、国の責任で過労死の調査研究が行われるようになるとともに、過労死防止を目的に毎年11月を中心に全国各地で啓発シンポジウムが開催され、さらに年度を通して中学・高校・大学等で啓発授業が実施されています。そうした場で私たちは過労死被災者の家族として夫や妻、息子や娘の過酷な労働実態を語ってきました。
 ところが、安倍内閣は、過労死防止法が成立した4日後には、「日本再興戦略 改訂2014」を閣議決定し、残業代ゼロとも定額ただ働きとも言われる制度(「高度プロフェッショナル制度」、以下「高プロ制」と略称)を創設し裁量労働制を拡大する方針を閣議決定しました。そして昨年9月には、安倍首相のもとに設置された「働き方改革実現会議」で、「時間外労働規制」による36協定の見直しがにわかに言い出しました。その結果、本年3月には、安倍首相と神津連合会長と榊原日本経団会長の間の「政労使合意」にもとづいて「時間外労働規制」を軸とする働き方改革の「実行計画」が発表されました。
 昨年10月には、「第1回過労死白書」の公表と時を同じくして、電通の新入社員高橋まつりさんの過労自殺の労災認定が発表され、大きな反響を巻き起こしました。多くの若者が過労とストレスで潰されるまで働かされているなかで、政府が働き方改革を言い出した以上は、過労死防止に不可欠な残業の上限規制が実現するのではないかと期待されました。しかし、結局のところ、「政労使合意」にもとづく「実行計画」は、1日や1週間の残業規制には手をつけず、年間最長960時間、単月100時間、2~6か月平均80時間という過労死ラインの残業を法律で認める制度設計になっていました。
 過労死は、実際には、労災認定された事案に限っても、脳・心臓疾患では月100時間以内の残業でも多発しています。また精神障害では80時間以内の残業でも多発しています。政労使合意の実行計画はこういう現実をまったく無視しています。連合がこれに合意したのは、過労死ゼロの流れに逆行し、働きすぎを助長するもので、私たちはとうてい納得できません。2年以上前から高プロ制の導入と裁量労働制の拡大が国会に上程されまま審議入りしていません。連合はこれについてはこれまで明確に反対してきました。 
 なぜダメなのか。高プロ制は成果賃金制度ではなく、あらかじめ決められた額しか支給しない固定賃金制度に変えるものです。年収要件は1075万円以上という「一部の高所得者だけが対象」との印象を持ちますが、いちど成立すると年収要件はどんどん切り下げていくことが可能になり、経団連が要望する年収400万円以上まで適用される対象者が拡大しかねません。
 裁量労働制は、実労働時間ではなく見なし労働時間によって時間管理を行う制度で、(国会に上程されている法案では企画業務型裁量労働制の)対象労働者が従来の労働者にとどまらず、「営業(課題解決型)などを行う労働者に拡大されることになっています。年収要件や年齢要件に縛りがなく、低・中所得者でも対象とされ、多数の若者が働かせ放題になるために過労死が多発する可能性があります。
 連合はこれらについてはこれまで明確に反対してきました。ところが、連合執行部は、最近になって、ささいな修正要望と引き替えに、唐突に、高プロ制の導入と裁量労働制の拡大までも容認するに姿勢に転じました。報道ではこれが3月に出た「実行計画」と一体化されて、あらたな政労使合意案として、秋の臨時国会に上程されるとも言われています。
 連合の修正要望は年間104日の休日を義務づけるとしています。週40時間制と年20日の年次有給休暇および16日の祝日を前提すれば、年間休日日数は140日(労働日数は225日)あるはずです。「高プロ制」のもとでは、労働時間の上限がなくなるのですから、年間104日以上の休日の確保が義務づけられたとしても、365日から104日を引いた261日は、何時間働かせても違法ではないことになります。仮に261日を毎日12時間働くと「労働時間」は年3132時間に達します。実際にはそんなことはほとんど不可能です。それは死ぬほど働くことを意味します。
 働き方改革をめぐるこの間の政府レベルの議論は、もっぱら経済界の主導で進められてきました。過労死問題の当事者団体である私たち家族の会は、ヒアリングさえ受けたこともなく、完全に蚊帳の外に置かれてきました。他方、私たちは、高プロ制等に反対する連合主催の集会で挨拶に立って、残業ゼロの流れに逆行する残業代ゼロの労働時間制度に反対する立場を表明してきました。
  今回の連合の唐突な方針転換には傘下の組合からも批判や疑問が噴出していると言われています。森友学園問題、加計学園問題、大臣発言、都議選の結果などによって、安倍内閣の支持率が大きく下がっているもとで、労働時間制度の改悪も頓挫する可能性があります。そういうなかで、連合は安倍内閣を助けてどうするだろうかという見方もあります。
 いずれにせよ、私たちは、連合が過労死ラインの残業容認と高プロ制の創設および裁量労働制の拡大を柱とする労働基準法改悪の推進役を買って出ることのないように要望します。連合は、働くものの生命と健康を守るという労働組合の原点にいまこそ立ち戻るべきときではないでしょうか。
 以上、過労死防止を願う家族の立場から申し入れます。 
                

もといは、お前が生まれる前から使われている言葉だからお前は関係ない。
自分はストーカーではないと言う考え方、もとい自分はストーカーだと自覚しろよ。

大西くん。

>白痴の中核派どもは、これだけ証拠が揃っているにもかかわらず、

馬鹿ぞろいの中核派じゃなくても、誰ひとり証拠が揃ってるなんて思わないって。
思ってるのは君ひとりだけ。

で、なんで彼女から全く連絡がないわけ??
公安に監視されて、盗聴されてるから?

友達に携帯借りれば簡単に電話できるでしょ?

やまゆり園事件から1年 障がい者差別労働も多発

去年、自分だけではなく多くの方にとって痛恨であり消化できなかった津久井やまゆり園事件から1年。

他の重要(?)課題が多すぎて見捨てられがちだが、まったく「解決」していない。

労働組合もどう「対応」してきたのか、見えない。

障がい者問題に積極的に取り組む姿勢が後退しているのではないか…とさえ思う。

犯人・植松被告は「障がい者抹殺」思想の持ち主であり、ヘイト思想に感化されてきた。

今も日本人に根強い蔑視・差別思考は、連日の朝鮮民主主義人民共和国敵視報道によっても拡大される。

増える一方のいじめ、ハラスメントは、職場・学校・地域などあらゆる領域で凄まじいが、何ら本質的な解決策もないまま、実質的には放置され続けている。


個人的に障がい者と係わったのは東京東部労組の大久保製びん争議が最も大きいかもしれない。

先日も改めてビデオ上映会が開催され、レイバーネットでも報じられたが、、みんな様々に悩みつつ、しかし障がい者差別工場と経営者に激しい怒りをぶつけた。

たこ部屋の寮に奴隷みたいに押し込められ、虐め・セクハラ・暴力が日常的で、最賃以下の低賃金(労基署は適用除外を認めていた)、灼熱の三交代・深夜労働(健常者がいやがる仕事を障がい者にさせる)などからの「解放」を求める闘いだった。

Tさんは恋愛をしただけで、解雇された。

精神障がい者には恋愛などできない、との主張で、裁判所もそれを認めた。

もちろん争議解決の際にはその不当解雇も撤回されたが、「共に生きる」ということは容易ではないことを実感させられた闘いだった。


7/26に厚生労働省は「平成28年度使用者による障害者虐待の状況等」の結果を公表した。

昨年度に職場で給料の搾取や暴力、わいせつ行為などの虐待を受けた障害者が972人いた、というが、<前年度より151人(13.4%)減った>との報道に? 

この調査は全国の労働局が障害者虐待防止法に基づき、虐待が疑われるとの通報などを受けて1316事業所を調査したものであり、うち581事業所で虐待の事実を確認し、是正指導などを行ったとされている。

通報がなく隠ぺいされた数はどれだけ多数にのぼるか…。

>虐待を受けた障害者は知的障害が53%と多く、精神障害が24%、身体障害が21%。被害の内容は最低賃金以下で働かせるなどの「経済的虐待」が82%を占め、暴言を浴びせる「心理的虐待」が11%、「身体的虐待」が6%あり、「性的虐待」も6人いた。
 虐待したのは事業主や上司ら591人。聴覚障害のある60代男性は、ミスのたびに上司から手話で「下手くそ」「辞めろ」などと示された。卸売業で働く知的障害の20代女性はプレゼントと引き換えに、上司ら複数の男性から性的関係を強いられていた。
 このほか、知的障害のある50代男女3人は、住み込みのパート従業員として週40時間以上働いても週給2000~4000円しか渡されず、経営者が最低賃金法違反容疑で書類送検されたケースもあった。
 事業所を業種別で見ると、製造、医療・福祉、卸売り・小売りの順に多い。規模は従業員50人未満が8割を占め、1000人以上も2カ所あった。(時事通信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000080-jij-soci


あの大久保製びん争議で明らかになった事態がいまも拡がっていることに、私たちは無自覚すぎる。

そして障がい者自らの声を聞く努力も、実はほとんど行っていない。

念のため厚労省の報告も添付しておくが、不十分とはいえ、これはどこまで報じられたか不安になる。

>「平成28年度使用者による障害者虐待の状況等」の結果公表
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000172598.html


他にもっと読んでおくべき記事がありそうだが、この最も長文というだけで朝日の記事を読んで今日は終わる。

多々読むべき記事、考える事柄はあるが、目をそらすわけにはいかない。

なお『現代の理論』2017年夏号は[
.津久井やまゆり園殺傷事件から1年]との特集を組んでいて読み応えがあった。

労働組合関係者からの職場報告も欲しかったが…「労働情報」誌でもできなかった。

発行=言論NPO・現代の理論・社会フォーラム
特集1 津久井やまゆり園殺傷事件から1年
分断・差別・排除から包摂社会へ | 古賀典夫(「骨格提言」の完全実現を求める大フォーラム実行委員会)
産婦人科学会は臨床開始をやめて | 見形信子(神経筋疾患ネットワーク代表)
障害者権利条約に逆行する精神保健福祉法改悪に反対する | 山本眞理(全国「精神病者」集団会員)
「立て替え反対」の現場から | 菅原和之(ハンズ世田谷職員)
事件解明には入所施設側に実態検証も | 金子麗子(グループホーム世話人)

>(報告 やまゆり園事件から1年:上)遺族の問い、男はうめくだけだった 面会に応じた植松被告は(朝日新聞 2017年7月23日)
http://digital.asahi.com/articles/DA3S13051087.html?ref=nmail_20170723mo
http://digital.asahi.com/articles/DA3S13051078.html?iref=recob
<写真><追悼・励まし 全国から> 津久井やまゆり園には事件の後、犠牲者を悼み、入所者や職員を励ます千羽鶴やぬいぐるみなどが全国から数多く寄せられた。「いたかったでしょう、苦しかったでしょう。守ってあげられず、ほんとうにごめんなさい」「明るい未来を目指していきてゆこう」などとつづられた手紙もあった=池永牧子撮影
 室内に入ってきたその男は、拍子抜けするほど「普通の子」だった。
 小柄な体をくの字に折り曲げて頭を下げると、緊張した様子ながら、はっきりとした声で言った。
 「このたびは申し訳ありませんでした」
 相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で昨年7月26日、入所者19人が殺害され、職員3人を含む27人が負傷した。この事件で命を落とした女性(当時60)の弟(58)は今年6月中旬、横浜拘置支所(横浜市港南区)の面会室で、施設の元職員、植松聖(さとし)被告(27)と向かい合っていた。
 沈黙が続くなか、切り出した。
 「本当に謝罪をしたいなら何か言葉が出てくるはずでしょ。ごめんなさいと言って終わりだったら、そんなの謝罪じゃないよ」
 押し黙る植松被告に続けた。
 「姉は薬をのんで静かに寝ていたんだよ。職員さんにもほとんど迷惑をかけていないのに、それでも姉が憎かったの?」
 「いえ。憎くありません」
 「それでも殺したんだね」
 質問を重ねても、植松被告は低くうめくだけだった。
 2月に殺人罪などで起訴された直後、植松被告は朝日新聞記者との面会に応じ、「遺族の方に謝りたい」と語った。弟はその記事を読み、姉を殺害した被告がどんな人物か、本人に会って自分なりに答えを見つけようと思った。
 ■被害者匿名で公判 横浜地裁、申し出受け
 殺人など六つの罪で起訴された植松被告の裁判員裁判について、横浜地裁は、氏名や住所などを伏せるよう申し出ていた被害者を匿名にして公判を開くと決定した。
 刑事訴訟法によると、氏名、住所などの「被害者特定事項」が明らかになることで被害者や遺族らの「名誉または社会生活の平穏が著しく害されるおそれがあると認められる」場合は、裁判所は公開の法廷で氏名などを伏せることができる。
 関係者によると、今回の事件の被害者側の意向を受け、地裁が氏名などを法廷で明らかにしないで審理することを決め、6月に横浜地検が被害者側に伝えたという。
 横浜地裁は「非公開の手続き中なので回答できない」としている。
 この事件では、神奈川県警も一部を除いて被害者の氏名や住所を公表していない。横浜地検も、植松被告を起訴した際、被害者名などを明らかにしなかった。
 裁判は開始時期のめどが立っておらず、初公判は来年以降になるとみられる。
 ■なぜ姉を…続かぬやりとり
 1年前の7月26日朝。相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で起きたばかりの事件を、テレビが繰り返し伝えていた。
 薬をのんで静かに眠っているから大丈夫だろう。入所していた女性(当時60)の弟(58)のそんな期待は裏切られた。殺害された19人のなかに、姉がいた。
 施設に入って30年余り。「ずっと落ち着いて、穏やかに毎日を過ごしていたのに。なぜ姉を――」
 6月中旬、弟は横浜拘置支所の面会室にいた。目の前に座った施設の元職員、植松聖(さとし)被告(27)は低い声でうめいたきり、また黙り込んでいた。
 「毎日何をしているの」
 沈黙する被告。
 「楽しみはあるの? 毎日考える時間があるでしょ」。問いを重ねると、短く答えた。
 「新聞を読んでいます」
 問答を続けるうちに、表情が少し明るくなったように見えた。だが、言葉のやりとりは続かなかった。姉のことは、もう聞かなかった。
 20分間の面会時間が終わった。また面会に応じてほしいと伝えると、被告は「はい」と答えて立ち上がった。
 面会を終えて感じた。「こんなたわいのない男だったのか」。それがわかってよかった。ただ、むなしさが募り、姉が不憫(ふびん)でならなかった。
 会って話してみて、被告が事件の重大さを理解していないようにみえた。それでも、今後も面会するつもりでいる。「彼に何か伝えたい。でも、それは何なのか。探し続けている」
 ■病む体、娘に会いたい
 事件で犠牲になった別の女性(当時35)の父親は6月、二度同じ夢を見た。亡くなった娘を腕に抱き、ほおずりしている。そんな夢だ。
 娘からは「ちち」と呼ばれていた。抱っこをせがむ甘えん坊だった。自宅には、遺品の服など、愛娘(まなむすめ)との思い出があちこちに残る。食卓のわきに飾られた娘の写真を見ていると、自然と涙がこぼれてくる。
 あの日。娘が亡くなったと園から連絡を受け、「何をどう受け止めたらいいのか、全然わからなかった」。ずっとやめていたたばこに、また手を出した。
 1日20本。苦しくて吸えなくなったとき、肺がんが進んでいたことがわかった。最も重い「ステージ4」。今年3月のことだ。
 4月からしばらくの間、固形の食べ物がのどを通らなくなり、もっぱらゼリー飲料で食事を済ませた。体重は10キロ落ちた。自宅と最寄り駅との500メートルの道のりを歩くだけで、きついことがある。
 植松被告が起訴されて5カ月。裁判での争点を整理する手続きさえ始まっておらず、法廷が開かれるのは来年以降とみられている。
 父親は、裁判所までたどり着く体力すら残っていないだろうと感じている。
 「被告からまともな答えは望めないだろう。どんな判決が出ても、娘が戻ってくるわけではない」。募るのは、かわいい娘に会いたいという思いだけだ。
     ◇
 事件から1年。遺族や被告のいま、凶行の舞台となった園の将来、そして事件をきっかけに立ち上がった人たちの活動を報告する。
 ■植松被告、正当化いまも 記者に手紙
 6月、朝日新聞記者に2通の手紙が届いた。封書の裏面には「植松聖」とあった。便箋(びんせん)には、丁寧な言葉遣いで一字一字しっかりつづられていた。
 逮捕後の取り調べで「障害者は周りを不幸にする」などと自らを正当化する供述を繰り返していた植松被告。起訴直後の2月末の記者との面会では一転、こうした考えを「身勝手」と語り、事件を起こしたことを謝罪した。
 記者はその後も手紙を出し、真意を尋ねた。
 「意思疎通がとれない人間を安楽死させるべきだ」。返信にはそう書かれていた。また、障害者を殺害しようと考えたのは、園に勤務していた当時、トランプ米大統領の当選前の演説をニュースで見たのがきっかけだったと記されていた。
 ■家族会が追悼
 津久井やまゆり園の家族会などは22日、建て替えのための仮移転先(横浜市港南区)で、亡くなった19人を追悼する集会を開いた。
 出席者によると、遺族ら約170人が参列。「十九の御霊よ安らかに」と書かれた立て札を花で囲んだ祭壇に、19本のロウソクが置かれて火がともされた。出席者は黙祷(もくとう)し、遺族から順に献花台に花を手向け、祈りを捧げた。祭壇の横には亡くなった19人の生前の映像が流されたという。
 入倉かおる園長は「一人ひとりの人生が確かにあの地にあって、豊かに暮らしていたことを語り合いたい」などと涙ながらに話したという。

>(報告 やまゆり園事件から1年:中)園建て替え、揺れる家族(朝日新聞 2017年7月24日)
http://digital.asahi.com/articles/DA3S13052579.html?ref=nmail_20170724mo
<写真>おにぎりをほおばる尾野一矢さん(中央)を見守る父剛志さん(右)と母チキ子さん
 首筋に、刃物を突き立てられた傷が残る。
 「痛い、痛い」。尾野一矢さん(44)は最近、思い出したように口にするという。母のチキ子さん(75)は「事件前のような笑顔はなくなった」と話す。
 一矢さんには知的障害があり、障害者施設「津久井やまゆり園」(相模原市緑区)で約20年にわたって暮らしてきた。昨年7月26日、植松聖(さとし)被告(27)に襲われたが、一命をとりとめた。
 事件当時は約150人が暮らしていた園。建て替えが決まり、将来像をめぐる議論が続く。多くの入居者は今、横浜市港南区に県が用意した仮の施設「津久井やまゆり園芹が谷園舎」で暮らしている。
 ■今までと同じに
 一矢さんも今春からここで生活する。事件後に入った病院では「やまゆり、帰る」と繰り返していたが、別の施設に移ってしばらくすると、「やまゆり、終わり」とつぶやいたという。
 「自分の中で今の状況を納得させているんだろう」と一矢さんの父、剛志さん(73)は語る。一家にとっては、つらい記憶の場となったやまゆり園。それでも「あそこは終(つい)のすみかだと思っている。建て替える場合は、今までと同じような施設にしてほしい」。
 東京駅からJR中央線で西へ1時間半近く。山の緑が迫る相模湖駅を降りる。そこからバスに揺られて10分ほどで園に着く。約3万平方メートルの広大な敷地に、延べ床面積約1万2千平方メートルの2階建て園舎が立つ。
 神奈川県立の施設として園が開設されたのは、東京五輪があった1964年。身体や精神に障害がある人たちを受け入れ、生活を支援する大規模施設は「コロニー」と呼ばれ、全国各地で建設が進んだ。
 その後、81年の「国際障害者年」をきっかけに、障害者も健常者と変わりない生活を過ごすべきだとの考えが広がる。近年は、施設を小規模にし、地域に根ざして生活を送る「地域移行」が主流となっている。
 ■「小規模分散を」
 県は今年1月、同じ場所に大規模な施設を建てる方針を示した。だが、障害者団体などから「地域移行に逆行する」と異論が噴出。県が有識者を集めて設けた会議は今月18日、園の現在地や芹が谷園舎がある場所など、複数の小規模施設に分散させる案を示した。
 ただ、入所者の家族の意見は割れている。
 「家族にとって苦労の末にやっとたどり着いた場所。現在地以外は現実的でない」と大月和真・家族会長(67)。園の祭りには近隣住民が参加し、入所者もステージで一緒になって楽しむなど、様々な行事を通じて園と地域が強く結びついていたことを強調する。
 事件前の昨年4月時点で、園の入所者の平均入所期間は18年あまり。30年以上の入所者も2割いた。家族にとって、園がある集落はなじみ深い場所だ。
 一方、3年前から入所する平野和己さん(27)の父、泰史さん(66)は言う。「入所者がもっと社会に出て、交流しやすい環境にするべきだ。施設はなるべく縮小したほうがいい」
 有識者会議の検討結果を踏まえ、県が結論を出す。
 ■津久井やまゆり園をめぐる経緯
<1964年2月> 障害者を支援する神奈川県営の施設として開設。入所定員は100人
<68年4月> 入所定員200人に増員
<94年7月> 居住棟などが再整備され、定員80人に(新設の厚木精華園への移動で定員減)
<96年4月> 居住棟、体育館などが再整備され、定員160人に
<2005年4月> 県の指定管理者制度に基づき、社会福祉法人かながわ共同会が運営開始
<09年8月> 園の自主事業でケアホーム開所
<12年12月> 植松聖被告、非常勤職員として勤務開始
<16年7月> 事件発生
<17年8月?> 園の建て替えの方向性について県の有識者会議が検討結果を取りまとめ
 (県や園などへの取材による)

>(報告 やまゆり園事件から1年:下)「生きる姿知って」声上げる(朝日新聞 2017年7月25日)
http://digital.asahi.com/articles/DA3S13054038.html?ref=nmail_20170725mo
 自分たちのことを自分たちの言葉で話そう――。
 今月8日、横浜市神奈川区で、こんな集会が開かれた。知的障害のある本人が中心のグループ「にじいろでGO!」が企画した。
 神奈川県三浦市の通所施設「ハーベスト・きくな」に通う真鍋晃一さん(48)は、強い思いを秘めて自己紹介をした。
 「トイレ掃除、畑仕事、お菓子作り、ハーブ製品をやっています。映画、音楽、テレビゲームが好き」
 20代のころ、警備の仕事に就いた。わからないことを上司に聞くと「なぜ、何度も聞かなくちゃいけないんだ」と怒られた。体調を崩して3週間で退職し、その後の就職活動はすべて不採用。亡き母から「どこも入れるところはない」と言われ、悔しかった。今の通所施設で働き始めたのは、40歳になってからだ。
 ■「同じ人間」強調
 障害者施設「津久井やまゆり園」(相模原市緑区)の事件から1年を前に、集会には支援者や家族を含めて70人ほどが集まった。
 「仕事のことをみんなに話せたのが一番うれしかった」と真鍋さん。「知的障害者は何もできないと思われがちだけれど、そうじゃない。同じ人間だということを知ってほしい」と笑顔で強調した。
 事件では、植松聖(さとし)被告(27)が「障害者なんていなくなればいい」と供述したと報じられた。これに傷つき、憤った障害者たちの中心にいるのが、「にじいろでGO!」会長の奈良崎真弓さん(39)だ。
 昨年11月、支援者を通じて知的障害がある仲間を募ると、真鍋さんら9人が集まった。事件への思いをどう表せばいいのかわからなかった人たちに、奈良崎さんは「事件で19人が亡くなったことをどう思う?」と真正面から問いかけた。
 「絶対許せない」
 こう口を開いたのは、鈴木智裕さん(25)だった。
 真鍋さんと同じ通所施設に通い、ハーブ栽培や地域の清掃に汗を流す。通所施設の仲間には、いまも事件を話題にすると「こわい」とおびえる人もいる。「気をつかっちゃうから、事件のことは封印している」
 ■全国に輪広げる
 「にじいろでGO!」は、このときのメンバーに有志を加えて今年1月に発足。定期的に集まり、楽しいことやつらいことを語り合っている。
 当初は口数が少なかった鈴木さんは、施設仲間にもあまり見せない趣味のフィギュアを得意げに披露する。「なじめる場所っていうのかな」と鈴木さん。自分が受け入れられている安心感、好きなことをアピールできる楽しさ……。それが発信する力になる。
 こうした活動を全国に広めようと、奈良崎さんは2月に札幌市で講演し、5月には徳島県松茂町でワークショップを開いた。いずれも知的障害者らのグループから呼ばれたものだ。
 「札幌みんなの会」の田中陽子さん(36)は「ワークショップはわかりやすいやり方だと思った。コミュニケーションしづらい人にどう伝えていくかも考え、発信していく」と話す。
 「自分たちが生きている姿そのものを知ってもらい、声を上げることが『障害者はいなくなればいい』という考えをなくすことにつながる。殺された19人には人生の物語があり、夢や希望があったはずだから」
 これが、奈良崎さんたちの思いだ。

おーにっちゃんで使える部分ってアナルくらいやんw
他は奇形で出来損ないw
教授ご満悦のアナル( ´_つ`)ホルース

ところで、ここ数日ランクインしてる山形さんは花笠行ってないのか?
無料で時間潰せるし、電波ブログよかよっぽど面白いじゃんか。
おいら初日に行ったよ。花笠は高くて買えなかったけどなw
ちな、山形は松屋の牛丼が290円で食えるのが良いよな。

>白痴の中核派どもは、これだけ証拠が揃っているにもかかわらず、

世間一般ではそれは証拠とは言わなくて妄想と言うんだよ。
相変わらず統合失調症全開だね。

>事務所の契約などでコンタクト取れんのやろなあ。

ホリプロ社長
「岩ちゃん、契約の縛りでキチガイヒデブにコンタクト取ったらアカンよ」

華岩
「社長、契約なんて無くてもコンタクトしませんわ。嘘つき妄想脳障害心身奇形懲戒解雇ハゲ極左追放マザコンオッサンなんて興味ありませんわ」

近隣住民とマンション住民による迫害・威嚇
さきほど郵便受けに投函されていた、今月下旬に開催予定のマンション定期総会の案内によると、防犯カメラを1台増設する案が出ている。カメラの位置は俺の部屋の真ん前で、俺が部屋から出入りする様子が完全に映る位置だ。設置目的は「関係者以外の出入り、敷地内トラブルの抑止・威嚇」と書かれている。また、管理組合役員の候補に、藤本・唐木・桑・多田・宮崎・小野・雨森が選ばれている。独身で、大型バイクに乗っている俺を、近隣の中高年女性共が快く思わず危険視している。一昨日、俺の走るバイク(隼)の前に、露骨に近所の老女が立ち止まって妨害したため、思わず、本人に聞こえないように「エタババア」と言ったことに怒っているようだ。管理組合で早速反撃を仕掛けているようだ。ヒマな貧乏人がご苦労なことだ。俺は交通違反したり、改造マフラーをつけるなどの、違法なことは何もしておらず、迫害には徹底的に戦う。(16:30)

きのう撮った写真をアップしました。「次」をクリックするとめくれます。(16:49)http://astumioishi.cocolog-nifty.com/photos/hayabusa/s1010017.html

ヒデブへ
大石アツミはスズキ隼1300乗り回してるぞ!
ギネスブックに掲載されている市販車最速のバイクだぞ
おっちょこちょいの奇形ヒデブには運転できないだろうなあ
大石アツミはカッコいいところあるけどヒデブは全部キモイ

だから飽きられてしまった。逮捕されたり大きな展開頼むわbleah

どこに大西に会いたいって書いてあるんだ?
捕まるのが怖くて怖くて仕方ないから会いに行けないくせにw
逮捕されたら不当逮捕で世間が湧くから大西には好都合なんじゃなかった?
AKBが反乱起こすんでしょ?

いい加減ロリコン変態ストーカーやめなよ

http://astumioishi.cocolog-nifty.com/photos/hayabusa/index.html
首都高出口を間違え、東池袋の元拘置所(死刑場併設)跡地でモニュメントを撮影
こういうのカッコいいからヒデブもやりなよ

このカッコ良さに勝つにはホンダRCV211に乗らないとな。実家売っても買えないだろうけど

キチガイがアイドルに粘着してる展開飽きてきたぞ?

しかし大石アツミ凄いよな。隼はアクセルコントロール間違えればスリップして大けがするけど一定以上の運動神経あるって事だ

ヒデブのリアル病身舞は恥ずかしいってレベルじゃなかったよな

 国内48都道府県のうちで唯一イスラム法の適用が認められている島根県議会は先月27日、同性愛行為をむち打ち刑にする条例改正を全会一致で可決した。条例は非ムスリムや観光客にも適用され、人権団体などは「自由と平等を脅かす」と批判を強めている。
 条例は婚前の同性愛行為にむち打ち、婚姻後の場合は石打ちと規定していたが、両者ともむち打ち刑に改正。違反した場合、最高100回のむち打ちまたは純金約1500グラムの納付、100カ月以上の禁錮刑などが科される。むち打ち刑ではトウ製のむちを使用し、公の場でたたかれる。痛みは比較的少ないが、公開の場で執行することで条例違反抑止を狙う。条例には同性愛行為を自己申告した場合にむち打ち回数を5回減らすなどの処置も盛り込んだ。
 県議会は同性愛行為の他に婚外性交渉も条例で禁じ、同様のむち打ち刑に処すことを決めた。モハリアディ・シャファリ議員は条例の制定について、日常生活におけるイスラム法順守をより強化すべきだと説明した。
 国鉄東京動力車労働組合(略称:動労東京=本部〒111-0041 東京都台東区元浅草2-4-10 五宝堂ビル5階) 委員長 大西秀宜氏は、条例を「日本国の憲法に反するだけでなく、拷問などに関する国際人権法にも反している」と厳しく批判している。島根県の人口約480万人のうち大多数はムスリムで、約9万人が非ムスリム。外国人を含む州外出身者や非ムスリムなどにも条例を適用し、島根県における同性愛行為をすべて取り締まるという。大西氏は「島根県にいる人だけがむち打ちになるのは平等ではない」と指摘し、安倍首相に条例について国全体で検討すべきだと訴えている。
 島根県議会では2001年、イスラムの聖典コーランや預言者ムハンマドの言行録「ハディース」を根拠とするイスラム法に基づいて宗教条例の制定を始めた。

 なお、大西氏は以下のような同性愛を示唆するブログを執筆している。
やっぱ私ってアナルの構造が女性なんだと思った。→ 「女性は耳で恋をする」
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/post-5a1f.html

やっぱ私ってアナルの構造が女性なんだと思った。→ 「女性は耳で恋をする」 http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/02/post-5a1f.html

そういえば,私に対して声がいいとしてホモ告白してきたのがいました。
私としてはいまさら隠すことはないので,コイツです。西山桂です。
島根大学でいま准教授になっとるのか。
http://www.edu.shimane-u.ac.jp/staff/staff39.html

2006~7年に休職したとき,相談に乗るとか言われて島根に呼ばれたのですが,ホテルで,後輩で私に目をつけていたとかで,卑猥なことをされました。
忘れたい記憶なので,意図的に忘れたので,いまとなってはどこまでされたのかハッキリと覚えていませんが,とにかくかなり後までトラウマとして残りました。
私ホモ告白ならば先輩・後輩2人から受けたことがあって,そのうちの1人です。
オトコ2人から告白されたことがあるのに,オンナから全く興味を持たれない,ってないと思いますよね。
オンナでレズ告白を2回もされた子が,オトコから魅力がないと思います?

なんか変な記憶が出てきましたが,とにかく,やっぱ私っアナルの構造が女性なんだと思いました。
アナルの構造が女性だからこそホモ告白された,とも取れますよね。

追記。

>白痴の中核派どもは、これだけ証拠が揃っているにもかかわらず、
>「そんなことよりもウンドーガ!ウンドーガ!」
>って取り合わんかったし。

だから何?( ´,_ゝ`)プッ
大西秀宜君の戯けた個人的問題を中核派が解決してくれるとでも?( ´_つ`)ホルース

>今年5月にだって、岩田華怜が東京工芸大学に在学していることを
>どうしても伝える内容があって、それを主張したら、
>公安の工作コメントも突然ひるんだ。

と、KKPL内では信じられているそうだが、これは現実ではないんだぞ(一笑一笑)

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