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2017年9月 2日 (土)

2017/9/2 AKB48 チーム8トップリード「君も8で泣こうじゃないか」初日公演をざっくりと観た感想。なるちゃんがダントツに良かったなあ。

まあ、総括みたいなことしか書けんから、いくつか思ったことを。

セットリストなどは岡田隆志が書いてくれとる。

https://plus.google.com/109032389081888190627/posts/YwL2p1Yr4wn


ちっちゃいメンバーが目立った。というかチーム8は大きいメンバーが多いからそうなってまうんやけど。

かりんとかなぎさとかも良かったけど、全体的になるちゃんが目立った。

やっぱチーム8のセンターだという思いもあるんやと思う。

かりんは、たまにタイミングが遅れる気がする。

遅れるくらいならば早打ちしてくれたほうがまだ可愛らしいんやけど。


最初5曲がけっこうハードで、チーム8のメンバーもまずまずついてきとる気がした。

やっぱ会いたかった公演までまだまだヌルくて、そこから突然ハードになったカンジもする。

そういう意味では、今日まだ公演に出てないメンバーが明日以降出てくるんやろけど、ハードルが上がったと思う。


そういえば”E1 僕たちは戦わない”ってどう考えても振り付け違うなあと思った。

というのもクラウチングスタートみたいな格好して踊るのが印象的でそれがなくて、なんか上半身しか使ってないみたいで、私的にはチーム8用にカンタンにしたように見えてしまって、もう少しどうにかして欲しいと思った。

そうしたら、横山結衣が振り付けたと言っていて、私も結衣の振り付けにケチつけるつもりで言うとるワケちゃう。

結衣だっていまのチーム8が踊れる振り付け、というようなミッションやと、頑張って考えざるを得ない。

しかし私は、やはり、”僕たちは戦わない”をそのままの振り付けで踊るような頑張りも魅せて欲しかった。

そこがチーム8の難しいところやと思うし、課題やと思う。

M06 涙に沈む太陽
M07 誰が私を泣かせた?
M08 私は私
M09 てもでもの涙
M10 Cry
M11 この涙を君に捧ぐ

の流れで、セリフをつないでちょっとした劇みたいにしているのは、発想としていいと思う。

私の前のヲタ5名くらいがわーわー言いながら「こういうのはAKBでやってもダメ」とか言っていたから、私は逆にそういう評価に奮起して成功させて欲しいと思う。

まだまだメンバー棒読みだったけど、棒読みがリアルなセリフに聞こえるくらいになれば、また評価も違うと思う。

”M09 てもでもの涙”で、フツーソロパートがちゃんと分かれているのに、音が被っとるなあ・・・・もしかしてコレ4人で歌ってない?と思ってこのメンバー表を見たらやっぱ4人で歌うとった。

あと”この涙を君に捧ぐ”ってまさかのNO NAMEの曲が入ってきた。

しかしヲタ5名は、くーみん、しゃわこ、はるきゃん、亜美菜、あたりの名前ばかり言っていた。


”恋愛総選挙”の前のくじ引きとか、最後に奈良ツアーが発表されたりとか、この初日公演でのラッキーガールは大西桃香だった。

しかしパフォーマンスで目立っていたのはなるちゃんと私は思う。


それと、”チームB推し”を変えた”チーム8推し”が出てきて、いやようやく出すヤツがでてきたかと思った。

これまでゆいりも”レッツゴー研究生”とかやっていたけど、私は”チームB推し”のほうが面白いと思っていた。

だから、まあ後出しだけれども、ゆいりも、”レッツゴー研究生”公演にせずにココは一歩進めて”チーム研究生推し”公演とか(いや長いから”研究生推し”になってまうか)でセリフも考えたったら良かったと思うけど、そんなストーリーだてて考えるのは、トップリードのほうが一枚上手やったと思う。

てかチーム8公演も、ココまでやるならばやはり最後の挨拶を誰か1人指名してやらせたらいいのに。

そうやって、自分らでなるたけいろんなメンバーにフォーカスするポイントを作っていくんや。


そういえば、”チーム8推し”でかりんがどのタイミングで出てくるのかと思っていたら、最後で、「世界一!」と言ったのは、ロビーの観客も沸いたし、たとえ決められたセリフであってもちゃんと言えたのは度胸あるよなあ。

やっぱフツーの人間がゼッタイに言えんようなことを言えてまうヤツって大物やと思う。


とはいえ、MCの最初のお題で、トップリードから「他人のヲタを釣れ」という指令が出たんやけど、かりんは

「私のことに少しでも興味を持ってくれた方は、私のshowroomを観てください。印象が変わるから」

みたいなことを言ってそれで終わってもた。

・・・・いや、showroomで印象が変わるのはええんやけど、いい印象を与えななあ・・・・


まあ、本当ならば隠しておくべきウラの顔を見せてまうんやから、そんだけ黒いところはゼンゼンないということになるし、まあそんな表裏をできるだけなくしたい人間は、私のことを参考にしたりするよなあ。


やっぱしかし、脇役キャラで世界一になるのはアカン。

とはいえ、自分がどう目立つか?を考えても、なかなか出てこない。


私はけっこう前から言っているけど、自分とか自分たちのことってどうしても言いたいことを言いづらい。

けど相手についてならば、意外とイロイロと言えてまう。

たとえば、チーム8のメンバーが、自分が思うチームAKB4について考えて、まあそんなのを意見するって、ゆいりとか一部のメンバーに対してになってまうけど、そんな意見を言う機会って持てんかな?

逆に、チームAKB4から見て、チーム8は生ぬるい!とか、なってない!とかいう意見があって当然やと思うねん。

だって自分の田舎にいて普段劇場公演してないとか、やっぱチームAKB4から見たら異質過ぎる。

それを、AKSのヤツらが、アイドルとして売れたらそれでよしと思うんじゃなくて、やっぱ普段から劇場公演してきたチームAKB4のメンバーから見て、ココがダメと思うところをガチで話しあえてこそ、次があるんちゃう?

それでもカネの都合で実家に帰らざるを得ないメンバーには、会えない時間はインターネット経由でイロイロと教えるとかあるやろし、まあ都合もなにも、メンバーによっては、AKSに頼らなくとも、しばらくの間は自分の家に泊めてあげるという選択肢だってあると思う。

人間そうやって助け合って生きてくもんや。


とにかく、上がやってくれない、だけじゃなくて、上がやってくれないのであれば自分がどうにかする、みたいな発想で、やれることをやって欲しいと思う。

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AKB48チーム8公演」カテゴリの記事

コメント

残念ながらおーにち兄貴が勝手に妄想して盛り上がってるだけで宮城とは何のご縁も無いぞ。
シンパシー感じちゃってるみたいだけどさ。


細井孝宏@taka_hos 20:44
#チーム8 の新メンバー、広島県代表
#奥本陽菜 (オクモト ヒナノ)
中学2年生、2003年10月9日生まれ
今日のトップリードプロデュース「 #君も8で泣こうじゃないか 」公演初日の前座でお披露目させていただきました!応援をよろしくお願い致します。
http://pbs.twimg.com/media/DIt2uIeVAAAoeEx.jpg

https://idolmatsuri.jp/idol/detail/id/198/
 
奥本陽菜
 
出身:東京都
 
グループ:MAX♡GIRLS
 
プロフィール
 
中学2年生!13歳 “ひなのん”こと奥本陽菜です( ^ω^ )
去年、私は初めて愛踊祭に参加しました。年下組でお姉さんたちを頼りにしていましたが、今回は1番年上なので、とっても緊張しています٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
歌うこと踊ること食べること、おしゃれも大好き♡ とにかく欲張りな私です( ´ ▽ ` )
こんな私が目指す夢は、みんなに愛される、キラキラのタレントさんになって活躍することです。
広いおでこがチャームポイントでおっちょこちょいの所もあるけど、愛嬌と笑顔で乗り切っています♡
好きな本は「赤毛のアン」です。私もアンのように冒険心をもって想像のつばさをどんどん広げて大空に羽ばたきたいです。
色々なことにチャレンジしてもっともっとスキルアップができるように何事にも全力で頑張っています♪( ´▽`)
 
特技
 
歌う事、踊る事、ポージングをとることが得意です♪(´ε` ) 最近お菓子作りにはまっています٩( 'ω' )و

無期転換権も組合加入も放棄する正社員労組とは

口外できないが、驚くべき「事実」を次々に聞かされた。

その多くは企業別労働組合ゆえの「理屈」であり、「経営にさからえない…」というよりも「会社・労組は運命共同体」の「会社ファースト」の労組役員による態度だった。そのスタンスが産別にももちこまれ、業界にも波及し、労組の無い企業に蔓延する悪循環が続く。

今回の連合は内部批判が珍しくあったが、ほとんどは意見もないまま決まる会議がほとんどで、トップダウンが日常化している。

ある産別では、素晴らしい委員長が2代続き、画期的な運動方針がつくられたが、大手組織から批判が入りその後次々に修正かなされているという。

「脱原発」「非正規の組織化」などの常識的な方針までもが削られたそうで、少数派労組の役員が悲憤慷慨していた。

もっとも連合を含め日本のほとんどの労組はユニオンショップで、労組自体が会社機構の一部と化しており、「運命共同体」こそが「常識」となっている。


その連合が先日行った有期契約労働者への調査によると、一定の条件を満たす場合に無期契約に転換できる改正労働契約法のルールについて、内容を「知らない」と答えた人の割合が8割を超えたという。

民主党政権の数少ない成果の一つとも言われる改正労契法では「勤続5年を超えると見込まれる有期契約労働者が希望する場合、使用者は無期契約に転換しなければならない」とされており、施行から5年を超える来年4月に転換が始まる。


連合通信から引用させてもらうが、調査では、ルールの内容を「知っていた」は15・9%で、「ルールができたことを知っているが、内容は知らなかった」が32・9%、ルール自体を「知らなかった」が51・2%に上った。

内容を含め、知らなかった割合は計84・1%となる。

ルールの存在や内容をどこで知ったかという問いには「マスコミ」が50・7%で、「勤務先からの説明」は35・9%にすぎない。

>ルールの発動を前に、脱法的な雇い止めの発生が今秋以降懸念される。
 一方、「契約期間が無期になるだけで待遇が正社員と同等になるわけではないから意味が無い」との設問に同意した人は54・5%にも上る。4年前の調査より約14ポイント減っているとはいえ、半数強が冷めた目で見ていることが分かる。
 働き手をつなぎとめ人手不足を解消するには、無期転換だけでなく、処遇の改善が必要ということを示している。
●一時金、退職金で大差
 改正法で新設された「不合理な労働条件の禁止(第20条)」との関わりで、格差の現状も聞いている。
 ボーナス(一時金)の支給が「正社員と同じ内容・基準」で行われているのはわずか4%で、「異なる内容・基準」は25%、支給対象外は71%にも上る【グラフ2】。政府の「同一労働同一賃金ガイドライン案」では、一時金は正社員と同じ基準で支給されなければならないとされている。退職金については、支給割合が1割強に過ぎず、88%が支給対象外だ。
 福利厚生関連で「利用できない」と答えた割合は、それぞれ項目ごとに、食堂36%、駐車場45%、休憩室17%、慶弔休暇取得45%、教育訓練51%、健康診断32%となっている。いずれの項目も職場に労組が「ある」と答えた人ほど、利用できない割合はおおむね1〜2割程度少ない。(連合通信 2017.8.3)


調査自体は連合HPにアップされているので、参照されたい。

読めば読むほど脱力するが…
https://www.jtuc-rengo.or.jp/info/chousa/data/20170720.pdf


しかし、制度を周知させる努力を労働組合がしていないことにもあらためて呆れる。

企業別労組にとって、それは会社の役割だと認識している。

有期の社員が労働組合員であっても…だ。格差の実態もそれを示している。

当然ながら「5年」を前に雇い止めにする動きも拡がっており、そこにもきちんと対応すべきなのに…だ。


なお、連合として労組役員・企業担当者(!)及び有期契約労働者むけの「無期転換ルール 労働者・経営者のためのお悩み解消セミナー -労働契約法改正(無期転換ルール)への対応-」イベントを8/28,9/5の2回開催するとHPに案内されている。
https://www.jtuc-rengo.or.jp/info/event/20170828/


嶋﨑量弁護士も7/20のTwitterで<労働契約法の5年超更新での無期転換ルール制定に、5年は長過ぎ(もっと早く転換させるべき)と反対した労働組合は、制度周知はもとより、5年超過前の早期無期転換の要求を使用者に求めて欲しい。
そうでないと対応が一貫しない。
社会的責務です。
まだまだ労働組合の取組が鈍いのです>と指摘していた。

嶋崎さんいわく<残業代ゼロ法案を成果型賃金とする誤報が止まらない理由の1つに、労働側が残業代貰える正社員男性労働者目線で捉え、成果型賃金にプラスイメージをもつ労働者が多数いることに思いが至らないからというのもあると考えている。
今も残業代と無縁な労働者は、成果型賃金に幻想を抱き勝ち>とも。


簡単に説明はできにくいが、東京新聞の解説記事も添付しておく。

>【暮らし】5年超えたら無期契約 契約社員・パート・アルバイトなど(東京新聞 2017年7月10日)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201707/CK2017071002000163.html
 アルバイトやパートなど有期契約の労働者が会社に申し込むと、無期雇用となる「無期転換ルール」。対象は五年を超えて働く契約をした労働者で、制度導入から満五年となる来年四月以降、多くの有期労働者が正社員と同様、定年まで働けるようになる。しかし使用者側に説明義務がないため、制度を知らない労働者が多い。また五年を前に使用者側から契約更新を拒まれる「雇い止め」を心配する声もある。
 有期労働者は働く期間を決めた上で契約を結んでいる。ただ雇用期間が半年や一年など短いことが多く、不安定な働き方だ。
 無期転換ルールは雇用の安定などを目的に、2013年施行の改正労働契約法で導入。13年4月以降、通算五年を超える労働契約を結んだ段階で申し込める。図のように、13年4月から一年契約を切れ目なく更新していれば、来年4月の契約更新時に申し込み権が発生する。申し込みを使用者側は拒めない。
 現在の労働市場は人手不足が続く。そんな中、人材確保のため、制度を先取りして導入した企業もある。
◆「年を重ねても働き続けられる安心感があります」
 東都生活協同組合(東京都世田谷区)の人事・労務政策部で働く伊東久美子さん(48)は今年2月、一年更新の有期雇用から無期になった。
 無期になっても正規職員ではなく、時給制のまま賃金も変わらない。だが「年配になって雇い止めの状況に陥るといった不安が減った」と歓迎する。
 というのも、毎年二月の契約更新では、「業績によって更新しない可能性」という文言が契約書にあったからだ。有期労働者の立場の弱さを感じたという。
 東都生協が無期転換ルールを導入したのは14年3月から。その時点で五年働いていた従業員が対象。約320人すべてが無期に転換したという。無期は正社員の定年である60歳まで更新なく働ける。
 有期労働者にとって無期転換はメリットも多い。しかし都が15年に実施した調査では、都内で働く契約社員の六割が制度を知らないと回答。会社に説明義務はなく、権利を知らないまま置き去りにされる労働者がいる懸念がある。
 無期転換ルールに詳しい梅田和尊弁護士は「直前の雇い止めや、無期転換後の待遇などに注意してほしい」と指摘する。
 無期転換を申請できる通算五年を超える契約を結ぶ直前に契約を打ち切ったり、五年を超えない範囲に契約期間の上限を決めたりするケースもありうる。
 無期転換後の労働条件にも注意が必要だ。無期労働になった後、賃金が下がったり、勤務時間が変わったりするケースがないとも限らない。梅田弁護士は「業務が同じなのに賃金が下がるのは合理的でないとみなされ、無効となる可能性がある」とする。更新する際の条件に不明・不審な点があれば、その場ですぐ判断せず、都道府県労働局の総合労働相談などに相談することを勧める。
 梅田弁護士は「諸外国と比べて、無期転換ルールの期間五年は長く、もっと短いのが適切。さらに五年も勤めていながら、給料は非正規の時と同じ、正社員との格差を残したままというのは望ましくない。会社には正社員の給料に近づける努力が求められる」と話す。


なお、連合総研の月間DIO6月号に「有期雇用の無期転換への実務対応と期待される労働組合の取組と課題 〜無期転換は組織化の好機、現場対応が今後の方向を左右する!}と題する 棗一郎弁護士の論文も掲載されているので、添付しておく。

ほとんど連合役員は読んでいないと思う…苦笑。
http://www.rengo-soken.or.jp/dio/pdf/dio327.pdf


AEQUITAS /エキタスがリツイートした7月23日のTwitterに<Nで始まる系の通信大手会社に勤務すると、ボイスレコーダーどころか携帯・スマホも室内に持ち込めないし、紙1枚持って出られない。
そういう会社に勤めたら、どうやってパワハラの証拠をつかめばいいんだろう><ぱっと見分からないですよね。拘束時間も責任度合いも正社員と変わらない非正規社員はたくさんいます。
取引先ですら区別つかないと思います。
〇〇社の〜さんが実は派遣労働者と知らないパターンが多い。
それぐらい非正規社員は器用な人が多いということなのだと思います>とあり、さらにこんなツイートも…。

●<非正規労働者に対して、正規労働者以上の結果を求められる場合も多いのでは?(現実的に私はこの立場だったので)当然、労組も私とはかかわり合いもないし、コンプライアンス相談室も…
○今問題になっている様々なことは、今年齢がいって発言権がある人間達が経験したことがない領域の話。だから労組幹部が非正規社員を救えないのは当然なのかもしれない。居酒屋や小売りのブラック正社員の問題は周知されてきたがやはり私はホワイト企業の中における正社員と非正規社員の給与…日本は福祉国家ではない代わりに、終身雇用制度が国民の生活を担保した。労働と雇用が国や社会保障に直接頼ることが嫌いな日本人の唯一のライフラインだった。
●政治家はこの層の人達と付き合いがないから全く想像もついていない。小泉純一郎ですら、自分がやったことの顛末を知らないまま死んでいくんだろう。竹中はまだ暗躍する。とにかく派遣会社の搾取を無くすのは国が動かない限り無理。一度甘い汁を吸った人間を正常に戻すのは至難の技である。
○当事者として言いたいのは、一見小綺麗なオフィスで綺麗な服を着て働いている女性達が実は派遣労働者というのが当たり前の時代で、彼女らは貯金もない、食事代すら削り健気に働いている。休みの日は旅行にすら行けないから家でじっとしていると言う。
●しかし、オフィスワーク全般に派遣労働が解禁となると、新卒で就職した会社を事情があり退職した人が、非正規市場に流れる。新卒至上主義の考え方が、正社員過重労働から逃れられない人、不本意非正規社員の両方を蝕んでいる。だから、終身雇用制度が当たり前の人の中に正解が全くないのは当然


あらためて日本の大企業正社員クラブと揶揄される労働組合の責任は大きいと思う。

法改正があっても、付帯決議などできちんと書き込まれても、その後、きちんとフォローアップがされていない。

それどころか、日経が8/6に「派遣事業の許可基準緩和 厚労省、条件付きで資産要件撤廃」という許しがたい報道をしたのに、労組側からの反応がほとんど見えない。

派遣法と闘っている方々との共同行動も組織されなければならないのだが…。

 忘れてはならないので、この日経記事を添付して終わる。

>厚生労働省は労働者の派遣事業を手がける事業者への許可基準を緩和する。現在は純資産などで一定の要件を設けているが、自治体が事業者の債務を保証することなどを条件に資産要件を撤廃する。経営規模の小さい事業者が派遣ビジネスを続ける環境を整えることで、地方で働く人が仕事を見つけやすくする。
 労働者派遣法に基づく許可基準を改め、9月上旬にも適用する方針だ。
 派遣労働者に適切に賃金を支払い続けるため、現在は事業者に対して一定規模以上の資産を持つよう求めている。具体的には「純資産額が事業所数に2000万円をかけた金額を上回ること」「純資産額が負債総額の7分の1以上」「事業資金としての現預金が事業所数に1500万円をかけた金額を上回ること」の3つの要件がある。
 地方自治体が企業と債務保証や損失補填の契約を結ぶことを条件に、これらの要件を満たさなくても事業をすることを許可する。自治体がチェックすることで、資産要件を満たしている場合と同じ程度の評価ができると判断した。資産要件の基準そのものは引き下げず、労働者への賃金支払いが滞らないようにする。
 背景にあるのは2015年の労働者派遣法改正だ。それまでは資産要件を満たす必要がある許可制の事業者と、資産要件のない届け出制の事業者の2種類があった。悪質な事業者を排除するため、法改正で許可制に統一した。
 事業者は18年9月までに許可制に移行する必要があるが、中小の事業者などからは「資産要件のハードルが高い」といった指摘が寄せられている。7月現在で許可制の事業所数が約2万4千あるのに対し、届け出制は約5万5千と移行は順調に進んでいない。今回の基準改正で移行を促す。 

仲間の母親に殺害予告をした大西秀宜という気持ち悪いジジイを慕っていて、大西秀宜のブログを読んで参考にしているんでしょ。 そうだとしたら知障だろ。
http://i.imgur.com/Fy2wLNK.jpg
このジジイを慕っているんだろ。

金も人脈も実績も無い醜い童貞のオッサンを慕うアイドルw
全く何年もプライベートで接触も無ければSNSもブロックでイベント出禁やのに無理あるよw

なんで岩田華怜にストーカーをやって警察から警告された大西秀宜という気持ちの悪いジジイのことをAKBのメンバーらが慕うのですか?知障の集まりなんですか?
仲間にストーカーやって警察から警告された大西秀宜という異常者のブログを読んで参考にしているとしたら知障じゃないですか?

炎天下の工事や野球、五輪も止めよう。労安法遵守を!

昨日の暑さはさすがにこたえ、リタイアしていて良かった…と思う。

高齢者など多くの方が熱中症で搬送されたらしいが、毎日新聞によれば、高松刑務所では、50代の男性受刑者が倒れて意識不明となり、病院で死亡したという。

「この独房にエアコンはないが自由に飲める水道があり、廊下には扇風機を備えているという。この日の高松市の最高気温は37.1度だった」と書いてあるが、このような環境におくこと自体が「拷問」ではないか。

新人研修の過酷さがクローズアップされているが、「根性論」が未だに蔓延している人権無視の社会で、個人的には灼熱の甲子園・高校野球など見たくもない。

炎天下のスポーツは禁止されているはずだ。


もちろん不要な辺野古や五輪などの工事も炎天下では労働安全衛生上も行うべきではない。

関西市民連合がMBSニュースをリツイートしたが<新名神高速道路などの建設現場で事故が相次ぎ、死亡者が13人と去年の3倍を超えています。
これを受け大阪労働局は7月、府内232か所の建設現場に立ち入り(中略)46.1%にあたる107か所で、労働安全衛生法上の違反」があったという。


これは国内だけの問題ではない。

日本が行っている「事業」によって、多大な環境破壊や人権侵害が世界で彦起されている。

これも関西市民連合のリツイートだと思うが<ボルネオで、東京オリンピック用新規スタジアム(つまり新国立競技場)の木材調達が行われていて、そこで業者がより安価な物を調達しようとした結果、熱帯雨林の破壊と環境悪化による地域住民の生活環境が荒れてきているので、安価木材調達やめてくれという住民の署名運動起き、それが14万筆集まった>という。
https://twitter.com/gaitifuji/status/893467594748903424


本来、このような非道を告発すべきは労働組合の役割のひとつであったが、原水禁と夏休みも相まって機能を停止している。

次々に過労自死等が報じられるが、労働組合がほとんど関与できていないことを猛省したい。

関連で、2本の記事を読んでおく。

>牧太郎の大きな声では言えないが… “東京五輪病”を返上!(毎日新聞 2017年8月7日 東京夕刊)
 東京五輪を返上しろ!なんて書いていいのだろうか? 何度もちゅうちょした。毎日新聞社は東京五輪オフィシャルパートナー。いわば、五輪応援団である。 
 でも、恐る恐るサンデー毎日のコラム「牧太郎の青い空白い雲」(7月25日発売)に「日本中が熱中症になる“2020年東京五輪”を返上せよ!」と書いてしまった。すると、意外にも、知り合いの多くから「お前の言う通り!」という意見をもらった。返上論は僕だけではないらしい。 
 その最大の理由は「非常識な酷暑での開催」である。日本の夏は温度も湿度も高い。太陽の熱やアスファルトの照り返し。気温35度、もしかして40度で行われるマラソン、サッカー、ゴルフ……自殺行為ではあるまいか? 沿道の観客もぶっ倒れる。 
 サンデー毎日では書かなかったが、日本にとって最悪な季節に開催するのは、アメリカの3大ネットワークの“ゴリ押し”を国際オリンピック委員会(IOC)が認めてからである。メディアの「稼ぎ」のために健康に最悪な条件で行う「スポーツの祭典」なんて理解できない。 
 もう一つの理由は「異常なメダル競争」である。日本オリンピック委員会(JOC)は「金メダル数世界3位以内」を目指しているそうだが、オリンピック憲章は「国家がメダル数を競ってはいけない」と定めている。日本人力士を応援するばかりに、白鵬の変化技を「横綱にあるまじきもの」とイチャモンをつける。そんな「屈折したナショナリズム」が心配なのだ。 
 「東京五輪のためなら」でヒト、モノ、カネ、コンピューター……すべてが東京に集中している。地方は疲弊する。ポスト五輪は「大不況」……と予見する向きまである。 
 返上となると、1000億円単位の違約金が発生する。でも、2兆、3兆という巨額の予算と比較すれば、安いものではないか。 
 東京五輪は安倍晋三首相が「福島の汚染水はアンダーコントロール」と全世界にウソをついて招致した。安倍内閣は「東京五輪のため」という美名の下で、人権を制限する「共謀罪」法を無理やり成立させた。東京五輪を口実に、民主主義が壊されようとしている。 
 少なくとも、我々は“東京五輪病”を返上すべきだ!(客員編集委員) 

>新国立競技場建設 朝6時半から 労働者悲鳴 過労死 いつ自分も…(赤旗 2017.8.9)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-08-09/2017080901_03_1.html
 23歳の現場監督が過労自殺に追い込まれた新国立競技場(東京都新宿区、渋谷区)の建設現場。2020年の東京五輪・パラリンピックでメイン会場にするため事件発覚後も工期を優先した異常な働かせ方がまかりとおっています。現場の状況を追いました。
(写真)早朝6時半の新規入場者教育を是正するよう求める東京土建の人たち=7月24日、東京都新宿区
 午前6時、新国立競技場の建設現場に労働者が続々と入っていきます。関係者によると、安全などの現場ルールを教える新規入場者の教育が午前6時半ごろから行われるため、通常の建設現場より業務開始が早いといいます。
 早すぎる開始時刻の是正を求めている東京土建一般労働組合の松本久人賃金対策部長は指摘します。「普通の建設現場では、朝礼後の午前8時ごろから新規入場者教育が行われる。午前6時半開始では、夜明け前の4時に自宅を出ないと間に合わないと、労働者から悲鳴があがっている」
 元請けの大手ゼネコン・大成建設(東京都)は、本紙の取材に、新規入場者教育は「午前7時ごろ」だと早朝の実施を認めています。他方、教育は「(最初の)1回のみ」であり、「公共交通機関の制約がある場合は、実施時間を調整するなど柔軟に対応している」としています。
 しかし、工事現場は駐車場の少ない都心です。「同僚と車を乗り合いで来るので、1人でも新入りがいれば、全員が早出を強いられる」という不満も出ています。
 現場労働者から話を聞くと、「工程管理がめちゃくちゃだ。先に完成しているはずの作業が終わっておらず、仕事がすすまない」と嘆きの声が起こっています。
 1次下請けの現場監督の男性は、「工期が圧迫されているというのは共通認識だ。下請けはしわ寄せの圧力を受けている」と語ります。
 「過労自殺のことはうわさになっている。自分たちもいつ犠牲になるか」と声をひそめる職人もいます。
◆迫る工期 下請け疲弊 「現場退出後も事務」 遺族 “過労自殺二度と”
 23歳の現場監督の過労自殺事件が発覚した5月中旬以降、新国立競技場の建設現場は、原則午後8時までに全員退出となりました。しかし、仕事量が減ったわけではありません。
 ある現場監督は、「書類作成などの事務作業で、現場退出後の午後10時まで働いていた。朝早くから夜遅くまで働いて、五輪会場をつくる誇りも感じられない」と証言します。
 新国立競技場は、工事費のずさんな膨張で旧計画が白紙撤回となり、現行計画は当初予定の1年余遅れで着工しました。
 新国立競技場は、独立行政法人「日本スポーツ振興センター(JSC)」が事業者で、大手ゼネコンの大成建設が元請けです。
 旧計画を費用や工期の面から批判していた建築エコノミストの森山高至氏(1級建築士)は指摘します。「入札のライバルだった竹中工務店の案がスピードアップを前提としていたことと比較して、大成建設の現行案では予算と工期が最適化できていなかった。下請けに無理に頑張らせていたのではないか」
 大成に下請けで起こった過労自殺の責任はないのか。森山氏は「元請け企業は、企業倫理として下請けの労働環境にも責任を持つべきです」と強調します。
 東京五輪にかかわる事業では、大会組織委員会が長時間労働の禁止を明記した「持続可能性に配慮した調達コード」を作成。元請けは下請けにも守らせるよう求められていました。
 ところが、過労自殺した男性の遺族によると、男性は早朝4時半ごろに起床し、帰宅は深夜0時半から1時ごろ。2~3時間しか眠れませんでした。労働時間の記録では、亡くなる前1カ月で早い日には午前6時16分始業。終業が午後10時より早かったのは5日だけ。徹夜も3回に及びました。
 亡くなった男性の両親は、「今後、息子と同じように過労で命を落とすような人を出したくないという思いでいっぱいです」と労災申請にあたってコメントしています。


希望を求めて明日から19日まで朝鮮民主主義人民共和国に8度目の訪朝をする。

一昨年もこの時期だったが、今回は白頭山にも行くということで2日長い。

旧友にも再会できるし、本音の話もできる。

日米はミサイルしか問題にしないが、その社会主義的な国づくりには多くを学ぶことができる。

とにかく9日間このPCや情報過多にふれないで済む。


最後の記事は本田由紀さんが昨日のTwitterで<…実演家は原則として個人では労災保険に加入できない。
「一人親方」などに認められている「特別加入」も対象外だ。
…実演家のおよそ半数は年収300万円未満。華やかなイメージと異なり、年収1000万円以上は約8%しかいない。>と書かれた問題を考えて終わる。

映演労連なども努力をしているが、壁はあまりにも厚い。

フリーランスの権利問題は、音楽家ユニオンをはじめ多くの仲間が協力し合い、関連大労組が全面支援しないと前に進まない。

もはや猶予はないはずだ。

>ドラマ撮影で失明のスタントマン、労災認められず 背後にテレビ局の「やりがい搾取」(弁護士ドットコム 2017/8/7)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00006473-bengocom-soci
 ドラマ撮影中の事故で、左目を失明したフリーの男性スタントマン(40代)が労災請求したところ、三田労働基準監督署が請求を却下していたことが分かった。男性は審査請求(不服申し立て)を行い、労災認定を目指している。
 三田労基署が管轄する東京都港区には、NHKを除いた主要テレビ局(民放キー局)が集まっている。テレビ局は、俳優など「実演家」の労災保険料を払っておらず、男性の労災が認められるかどうかは、実演家の権利向上をめぐる分水嶺となりそうだ。
 厚生労働省は近年、リーフレットなどを通し、個人事業主である実演家も「労働者性」があれば、労災は認められると発信している。男性を支援している映画監督で、日本俳優連合(日俳連)理事でもある高瀬将嗣氏は、「労基署の判断は、厚労省の方針と真っ向から対立するものだ」と憤っている。
●テレビ局は労災保険だけでなく、傷害保険にも未加入
 高瀬氏によると、男性は2014年11月、民放キー局が自社制作した連続ドラマの撮影に参加。アクションシーンのリハーサル中、「もらい事故」で左目を強打し、失明した。
 こうした事故に備え、映画会社では傷害保険に入っているところもあるそうだが、放送局は未加入。事故の都度、治療費や見舞金などを払うことが通例だという。この局も男性の治療費を一部立て替えていたが、連ドラの放送が終わると、「後遺症は自己責任」として、支払いを打ち切ったという。
 男性は労災請求のため労災証明も求めたが、局は「労働者ではない」と拒否した。局側の主張は、キャスティングや演出などは、「口頭」で請負契約を結んだアクション監督に一任しており、スタントマン個人とは契約をしていないなどというもの。労基署の判断も局の主張をなぞったものだった。
●年収300万以下が半数の実演家…労災の個人加入は不可、民間保険は負担デカすぎ
 一般に労働者性の判断は、(1)指揮監督下の労働であるか、(2)報酬が労務の対償であるかによる。
 高瀬氏は、スタントマンは指定された場所で、指定されたパフォーマンスが求められており、労働者だと主張している。現場で難度の高いアクションを要求されても、断るのは容易ではないという。
 「自主的なトレーニング中の事故について、面倒を見てくれとは言っていない。しかし、撮影のような仕事中のケガについては、制作サイドが労災や包括保険で対応すべきだ。
 たとえば、建設現場では、元請けが下請けの分も労災保険料を払っている。実演家の場合、労災保険料は賃金の0.3%。テレビ局が払えない額だとは思えない」(高瀬氏)
 「体が資本」の実演家たちにとって、ケガは収入が途絶えることと同義だ。そこに労災保険があれば、休業補償が受けられるし、万一のときは障害補償や遺族への補償もある。
 しかし、実演家は原則として個人では労災保険に加入できない。「一人親方」などに認められている「特別加入」も対象外だ。一方、民間の保険は通常、補償の幅が狭く、手厚い補償を望めば、保険料は高額化する。
 年収が何千万円もあるのなら、それでも良いのかもしれない。しかし、日本芸能実演家協議会(芸団協)の2014年の調査によると、実演家のおよそ半数は年収300万円未満。華やかなイメージと異なり、年収1000万円以上は約8%しかいない。
 今回のスタントマンの男性も、日当は2万円だったという。その彼に対し、このテレビ局がかけた言葉は、「ケガをしないのがスタントマンだろう」という心無いものだったという。
●労災保険料払わないなら、民間保険などの活用を検討すべきでは?
 個人事業主である実演家は、長らく労災の対象外だと考えられていた。しかし、パフォーマンス集団「マッスルミュージカル」団員の労働者性が認められる(2009年)など、実演家の労災認定は増えているという。
 そもそも、もとをただせば、俳優やスタントマンの多くはかつて撮影所の契約社員で、労災も適用されていた。それが1970年代頃からの撮影所の倒産に伴い、個人事業主化せざるを得なくなったという経緯がある。
 厚労省も2016年11月、芸能関係事業者などを対象に、実演家との契約が「雇用契約」でなくても、労働者性が認められれば、労災保険に加入する義務があるとするリーフレットを発行している。
 ただし、厚労省の担当者によると、会社が労災保険料を支払うことは、実演家を労働者と認めることになり、安全管理や労働時間など、各種労働法規に縛られることになるという。
 もし、制作会社がそれを不都合だというのであれば、体を張る実演家に対し、危険性に見合った報酬や補償を払ったり、民間保険を活用したりすべきではないか。安いギャラで活用し、ケガをしたら自己責任などというのであれば、単なる「やりがい搾取」といえないだろうか。
 失明した男性スタントマンは現在、仕事に復帰。しかし、距離感覚がつかめないため、裏方に徹しているという。
 高瀬氏は、「制作側は、代わりはいくらでもいるという態度だから、これまで問題があっても、なかなか声があがってこなかった。なにより、私の事務所もされたことがありますが、『事故があったことが公になったら視聴率に関わってくる』という根拠で事故自体を隠蔽しようとしたケースもある。それらを是正するためにも全力で支援したい」と話している。

なぜか自称公演感想のスタイルを変更してきた大西秀宜君。

>まあ、本当ならば隠しておくべきウラの顔を見せてまうんやから、
>そんだけ黒いところはゼンゼンないということになるし、
>まあそんな表裏をできるだけなくしたい人間は、私のことを参考にしたりするよなあ。

君は永遠の我儘駄々こね幼児だから"表裏"が無いのは当然だね(嘲笑)

>それでもカネの都合で実家に帰らざるを得ないメンバーには、
>会えない時間はインターネット経由でイロイロと教えるとかあるやろし、
>まあ都合もなにも、メンバーによっては、AKSに頼らなくとも、
>しばらくの間は自分の家に泊めてあげるという選択肢だってあると思う。

>人間そうやって助け合って生きてくもんや。

"メンバー"とか"人間"ではないだろ。『大西秀宜を助けてほしい』だろ?( ´,_ゝ`)プッ

>とにかく、上がやってくれない、だけじゃなくて、
>上がやってくれないのであれば自分がどうにかする、
>みたいな発想で、やれることをやって欲しいと思う。

では、戯けた外食大食いを控えて、自炊(自作電子書籍にあらず)をしろ。
"上がやってくれないのであれば自分がどうにかする"なんだろ?なぜしない?

>たとえば、チーム8のメンバーが、自分が思うチームAKB4について考えて、
>まあそんなのを意見するって、ゆいりとか一部のメンバーに対してになってまうけど、
>そんな意見を言う機会って持てんかな?

持たなくていいだろ。大西秀宜君の言い分は全て逆に捉えるべきなんだから。
そう!いつもの自称公演感想記事表記同様に!W

>逆に、チームAKB4から見て、チーム8は生ぬるい!とか、
>なってない!とかいう意見があって当然やと思うねん。


なんで?誰もそんなこと言ってないだろう?
またまた大西秀宜独自研究かい。

>だって自分の田舎にいて普段劇場公演してないとか、
>やっぱチームAKB4から見たら異質過ぎる。

(今更とは思うだろうけど)「チーム~」で気付いたが、
名称の付け方が米国海軍特殊部隊(ネイビーシールズ)みたいだな。
だから言うが、チーム8は秘密作戦に従事していると思えよ(藁)


やはり、チーム6は敵アジトに乗り込んで、世界の敵を始末した上、
敵の記憶媒体などを鹵獲(ろかく)しに行っているのかね?WWWW

>そういえば、”チーム8推し”でかりんがどのタイミングで出てくるのかと思っていたら、
>最後で、「世界一!」と言ったのは、ロビーの観客も沸いたし、
>たとえ決められたセリフであってもちゃんと言えたのは度胸あるよなあ。

・・・いや、それ"度胸"じゃないから。君も気付いているじゃないか。
"たとえ決められたセリフであっても"と。
現実から逃れるために信じ込みたいんだろ?"度胸あるよなあ"と。

何であろうとも、公演は事前計画と入念な練習をしてから上演される。
だから、"かりん"は同じセリフをn回繰り返している筈だ(nは未知数)。

先に言っとくが、事前公演計画と
秋元康氏が否定的にいう「予定調和」は違うからな( ´_つ`)ホルース

>やっぱフツーの人間がゼッタイに言えんようなことを言えてまうヤツって大物やと思う。

今度は「大物幻影ロリポップ」舐めてるの?そんなもんばかり舐めているから、
頭おかしくなったんじゃないのか?可及的速やかにやめるんだ。
大西秀宜君式に言えば"アタマおかしくなったんとちゃうか?"だね(可笑可笑)

>”恋愛総選挙”の前のくじ引きとか、
>最後に奈良ツアーが発表されたりとか、
>この初日公演でのラッキーガールは大西桃香だった。

>しかしパフォーマンスで目立っていたのはなるちゃんと私は思う。

"親戚に顔が似ているからオンナとしては見れない"(過去記事参照)からって、
"大西桃香"から必死に目を逸らすなよ(一笑一笑)

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