« 2017年10月13日 | トップページ | 2017年10月15日 »

2017年10月14日

2017年10月14日 (土)

私は小林よしのりの主張はキライやったけど、この演説は評価するし、こういう演説を認める枝野幸男の寛容の精神はいいと思う → 小林よしのり氏「枝野氏の方がもっと保守」絶叫応援

小林よしのり氏「枝野氏の方がもっと保守」絶叫応援
2017年10月14日 18時28分 日刊スポーツ
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12168-10148145/

立憲民主党は14日、東京・新宿で街頭演説会を開き、「保守」を自認する漫画家小林よしのり氏や「愛国者」を自認する元政治団体「一水会」最高顧問の鈴木邦男氏も駆けつけた。

小林氏は「なぜ保守のワシが枝野氏を応援するか。それは、希望の党も自民党も保守じゃないからだ。枝野氏の方がもっと保守だ」と絶叫。「民主主義は暴走する。安倍(晋三首相)も一応民主主義で選ばれた。暴走をどう止めるか。立憲で防ぐんですよ」と訴えた。



「枝野氏の方がもっと保守」みたいな応援を、中核派とか日本共産党とか、自民党とか希望の党でやったら、自分らの考えに合ってないとして、全部引きずりおろされてまう。

けど、自分らの考えに合ってないからこそ、発言権がある。

自分らの考えに合っていたら、「以下同文」になってまうから、発言する必要なんてゼンゼンないのに、誰もがそんな発言の繰り返しやねん。


小林よしのりだって、過去誤ったことを言っていて、いまもマユツバなところは多いけど、たとえば秋元康と縁を切ったり、少しずつ主張が良くなっていると感じる。

やっぱり、めちゃくちゃなことを言いながらも、いろんなところでボコボコに叩かれてきた人間には、それなりに説得力があるよ。


やっぱ私立憲民主党は台風の目になると思うなあ。

「一水会」というのも極右っぽいけど、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%B0%B4%E4%BC%9A_(%E6%80%9D%E6%83%B3%E5%9B%A3%E4%BD%93)

極右だろうが極左だろうが、政治に関心を持っているというのはカワランねんし、それを右とか左とかいって対立軸にしてまうほうがおかしい。

極右だろうが仲良くできて、ときには喧々諤々の議論ができてこそ、ホンマの民主主義やろが。

「アイツらは極右だから相手しない」 なんていうのが、もはや、独裁主義やねん。

まあだからそういう意味では、暴力団だからダメ!と、無碍には言えんところもあるけどなあ・・・。


まあ、だから、小林よしのりを呼ぶなんて、という声もたくさんあったけど、だからこそ呼ぶんやないか。

いつまでもヒトの失敗を糾弾するんじゃなくて、ヒトが変われたことを素直に祝福する、そういう精神がないと、未来なんてない。

私はそもそも警視庁公安部から脅迫を受けている。家のドアに対してボンドを塗るぞというのは明白に刑法第222条に規定する脅迫罪に当たるのであって、ホンマは警察が動かなアカンのに、警視庁公安部の自作自演やから、警察は動かん。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%85%E8%BF%AB%E7%BD%AA

(脅迫)
第222条  生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、2年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処する。



家にイロイロと送付されたり、その上で暴力団住吉会をほのめかしたり、もう警視庁公安部もやりたい放題やなあ。

証拠もこんだけあるのに。

345

346

昨日のをほっといたら、送付物が山積みになったぞ

私が岩田華怜の舞台を観に行って感想を述べるのと、私がこれだけ攻撃を受けとるのと、どっちがホンモノのストーカー行為なのか、自明やろ。


Scan001

Scan002

Scan003

昨日のをほっといたら、送付物が山積みになったぞ

昨日のをほっといたら、送付物が山積みになったぞ
誰がどう見たって、こんな嫌がらせ攻撃おかしいやろ。

住人も私が攻撃を受けとるの理解するやろ。

こういう自作自演を日本の警視庁公安部はやってくる。

インターネットで助さん・・・じゃなくて、拡散する人間が出てくるまでほっとこうか。

【ネタばれあり】"白と黒の同窓会〜まさかのダブルブッキング~編"オモロかった。

AKBの、どっちかというとそれほどパフォーマンスが良くなかった卒業メンバーが軸になった舞台やったけど、けっこうみんな頑張っとると思うた。

あえりは初舞台で、滑舌がイマイチで、私もAKBにいるときは気づかんかったけど、ちょっと猫背やなあ。

あえりはまずはそのあたりを意識したら、もっと良くなると思う。


なーにゃは、初めて見たときから、ええ声しとるし美人と思ったけど、その思いはカワランなあ。

卒業してからもちゃんとやっとると思うた。


りょーちゃんは、私は公演で無気力なパフォーマンスを厳しく書いたことも何度もあるけど、演技はちゃんとやっとったと思う。

控えめな役柄で、しゃあない面もあるけど、もっとパンチ力のある演技も観たいなあ。


パンチ力のある演技というと、ひかりが、まあ中学校の女ジャイアンということもあり、パンチ力のある演技をやっとった。


"白と黒の同窓会"ということで、中学校でイジメられていたりょーちゃんが、高校で変わる、という表面を描きながら、その下には、中学校はホンネで生きていたけれども、高校では自分を飾りながら生きてきたところがあるのが、2つの全く違う同窓会シーンを比較しながら思った。


印象的やったのは、なーにゃがクラスメイトに対して、りょーちゃんについて二枚舌を使うとったところや。

ひかりは、確かにイジメっ子やったかもやけど、二枚舌は使ってなかった。


"白と黒"と言って、高校からが白くて、中学以前は"黒歴史"と思うとる人々が大部分と思うけど、「高校デビュー」などといって、自分のホンネを消し去って、ホンネをぶつけることを諦めて、誰もが言うことを機械的にやる。

そんな人生になってしまっていないか?

という問いかけがあると思った。

だから私は、この作品の中では、中学の同窓会のほうがオモロイと思った。


あと劇中で、あえりが、居酒屋の話題の8割が過去の自慢話をして記憶を修正している、というセリフを言っていて、私は過去の自慢なんて大嫌いやから、居酒屋の話題を聞いていてもツマランと思うことが多い。

タノケンさんも、過去の自慢話はせんよな。
あくまで話の流れで過去が出てくるだけで。

大西弘子はヒトに向かって、私の自慢話か、博昭が暴力を振るうヒドイ夫だ、という、そのどちらかしかレパートリーがなくて、
「なんでオマエはヒトのハナシを聞けないのだ!」
とか、
「どうして博昭の癇癪に反応して、黙っていられないのか!」
と言って、私は何度も何度も弘子を叱ったけれども、弘子は言うことを聞かなかった。

そんなことも思い出した。

あと私にはいまだに、親友というほどの友達がいなくて、まだまだライトなお付き合いでしかない。

もっと深いところで議論できるヒトがいないかなあ、とは思っている。


私はH列6番で、けっこう下手側やったけど、ちょうどなーにゃの真正面で、また基本的に下手側で演技をしていて、ラッキーと思った。


あと、H列の、私の5つくらい上手側に、開始時間ギリギリに来たの、アレきっとひななやろと思った。

あとの2人の男女は知らんから、AKSのスタッフなんやろなあ。

オトコのほうがけっこう私を見とったし、ひななはあえりと同期やし、観に来てもおかしくないしなあ。

劇中、12月10日に2件忘年会が入る設定があって、私も日付覚えるのが得意で、同じ日やなあと思うとったら、そのあたりで続編をやるんやって。


ストーリーオモロイから、続編も期待できるぞ。

白と黒の同窓会、H列6番や。

白と黒の同窓会、H列6番や。
H列6番が取れたぞ。

推しメンを聞かれたけど、誰を推しているとかちゃうからなあ。

だから、敢えて言わなかった。

2回来て2人いるならぱそれぞれのメンバーを指名するけど、今回1回で4人やからなあ。

時間が合えば明日も来るかもやけど。


てか今日は、昨日タノケンさんとこ行ったあと、久々にインターネットできたから、4時くらいまで起きていて、寝て起きたら11時やったし、カイロプラクティックの予約時間を思い違いしていて行けんかったというのもある。

「うーん」が「こんにちわんこ」とか言うてきたぞ

私はあげばかの飲み放題で忙しかったから切ったったw

タノケンさんだけじゃなくて、あげばかもいっとかななあ。

しかし今日は寒い


私ならば、「こんにちんこ」って言うとこやけどなあ・・・

090-9825-4465 コレ公安の電話番号やな。以前もかけてきた。

コイツ、「うーん、うーん、うーん・・・」としか言わんねん。

そりゃ公安やから、証拠残せんよなあ。

なのになんべんもかけてきた。

私を止めなアカンからなあ。

田野健さんとこに行って落ち込んだ・・・てか考えたのは、別になんか言われたとかではないけど、言われたことを言われなくなるってどうなのか、とか、イロイロあるやろ。

人間、なんか言われたことよりも、言われたことを言われなくなるって、けっこうシビアに気にせなアカン。

まあとはいえ、私の隣に来て一緒に千と千尋を観てくれたんやから、タノケンさんは別に私のことを悪く思っているわけではない。


あ、千と千尋をお店で出すのが、著作権法に違反するって?


著作権法って、たとえば、”千と千尋の神隠し”の上映会をします、と銘打って大勢を寄せてカネを取るとか、まあ取らなくてもやけど、上映会形式にしたら、前々から観たいと思うとったヒトから収益が得られんようになるから、コレは誰かの利益を侵害しとるのかもワカランよなあ。


けど、お店の店主が気分でかけたDVDとかCDにまで著作権法を適用したら、たとえばデートでオトコがオンナを誘って、めっちゃ盛り上がる(ムードとかアレとかが)曲をかけたとして、オンナが実は公安のスパイで、

「ハイあなた著作権法違反ね」

と言って逮捕されてまうようになってまうのか?



私はだいたい著作権法とかJASRACとかおかしいと言ってきた。

小室哲哉だって私の主張に興味を持って、私のGoogle+にコメントしてきたんやからな。


http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/jasrac-86ec.html



だから私は、著作権法だって、負ける気がしないよ。

まあしかし日本政府は、恣意的に負けさせる可能性は十分にあるけどな。


しかしそのときはタノケンさんとホンマに共闘できる。


タノケンさんと、映画の趣味とかゼンゼン合わなくてアカンかった。

個人情報になってまうけど(思想は最大の個人情報やからな。だって自分の思想を知られるのは誰だってイヤやろ)、ちょっとココだけは説明すると、タノケンさんは「ゲド戦記」とか「君の名は。」とか、ダメと言われた。

私は両作品ともめちゃくちゃ評価しているし、「君の名は。」は日本で1,2を争うくらいヒットした。


私は、ヒトに抜きんでるためには、自分が直感でイイと思うかどうかだけじゃなくて、自分がダメと思っても大勢がイイと思った、それは何故なのか?を考える必要があるし、もしかしたら、大勢が誤った発想をするように、権力から仕込まれているんじゃないか?という考えだってしたほうがええと思うとる。


そういう意味では、その前にタノケンさんとこに行って「ローマの休日」を流しとって、タノケンさんは「ローマの休日」は名作というのに、私は「ローマの休日」はココで終わらせてはダメと思うと主張したこともあった。


やっぱ、

① ヒトと違う発想をしてみる

② ヒトと違う行動をしてみる

というのは大事と思うし、そこを人々に向かってどのように訴えていくのかなあ・・・・というのは、私の常にある課題や。


中核派とかその他政治勢力とか宗教とか、全部が「自分たちこそは正しい!」といって、ウラでは他を排除してまうやろ。

自分たちこそ正しいという発想じゃなくて、他の勢力が言っていることも、自分らと比較してなんも変わってない!と思ったり、他の勢力が言っていることと比較して、他の勢力のココは間違っていると思うけれども、自分らもココは間違えていた、というように、お互いに直せるんとちゃうん?

私はそんな関係の連鎖が発生したらええと思うけどなあ。



予告しとくけど、カネの都合もあって、タノケンさんとこは来週再来週くらいは無理かもワカラン。

しかし3週間後の11/10はリンキング・ラブも公開しているし、さすがにタノケンさんも観とるやろから、行く。



まあしかしタノケンさんは面白いよ。どっちかというとガングロ系やけど。


てかタノケンさんから毎回「彼女いねーのか!?」って、42歳になってさえ言われるんやけど、私の背景とかゼッタイに知っとるやろ。


私だって、そこまで言われるならば田野優花を彼女どころか嫁にもらったっていいぞ!って言いたいところやったけど、どのみちカネも地位もなさすぎて言えんよなあ・・・・


革命を起こすにはカネも地位もなくたっていいけど、嫁をもらうにはやっぱカネも地位も欲しいなあと思うなあ。

コレは、オトコってやっぱそうやわなあ、と思うだけで、男女差別を肯定するつもりはない。

肯定するつもりはないけど、女性のほうが生きてく上でしんどいとは思うとる。



あと、タノケンさんに対して昨日一個だけ主張したのは、ナディアというのは、たぶんナディア・コマネチやろけど、庵野秀明がエヴァンゲリオンの前に作った”ふしぎの海のナディア”の主人公の名前で、しかも”ふしぎの海のナディア”も”天空の城ラピュタ”も、原案としとるのが同じ『海底二万マイル』で、だから2つの作品が似とると言われていることを言ったら、タノケンさんも興味を持ってくれた。


てかココに書いてあるなあ。



https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%81%97%E3%81%8E%E3%81%AE%E6%B5%B7%E3%81%AE%E3%83%8A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2

概要[編集]
本作品のベースとなったのは、1980年代初頭に宮崎駿がNHKでのTVシリーズ作品として準備した『未来少年コナン2』という位置付けの『海底世界一周』という企画である[1]。だがこの企画は当初実現せず、宮崎は後に本企画をスタジオジブリのアニメ映画『天空の城ラピュタ』に転用して作品化した。
一方、元の企画そのものはNHKと東宝に残され、1980年代後半に、NHKのプロデューサーが、この『海底世界一周』を元にした企画案をガイナックスに持ち込む。ガイナックス側スタッフはNHKからの企画案をベースに様々なアイディアを追加していき、その結果、本作品が生まれることとなった[2]。謎の青い石や超古代文明の設定、第1話のナディアが追われるシーンなど本作が『ラピュタ』に類似したストーリー展開を持つのはこのためである[3]。



てか読み進めたら、”ふしぎの海のナディア”のほうのナディアは、サーカス団の看板スターらしいし、ナディア・コマネチじゃなくて”ふしぎの海のナディア”のほうちゃうかなあと思う。

ナディア / ナディア・ラ・アルウォール
声 - 鷹森淑乃
本作の主人公。褐色の肌と藍色の髪の少女。髪型はショートボブ。1875年5月31日生まれ(第35話で判明)で物語開始時点で14歳。一人称は「あたし」。自分の出自を知らないままサーカス団に拾われ、そこで育ったため、アクロバティックな身体能力を発揮する。サーカスの看板スターであり、舞台では「ジャングルの舞姫、ナディア」と芸名が紹介されていた。親と生き別れた時に預けられた宝石“ブルーウォーター”によって数奇な運命にジャンと共に巻き込まれていく。フルネームが判明するのは後半で出自と家族が明らかになってからである。血液型A型。身長155cm。体重43kg。B/W/H:79/58/83。足のサイズ22.5cm。指輪のサイズ7号。特技は一輪車、玉乗り、水泳[5]。他に猛獣使いや、空中ブランコといった高所での演技も披露している。



てか、コレは内輪ネタとかじゃなくて、タノケンさんの素直な感想で、私も改めて考えたらそう取れると思うたから書くけど、この”THE CIRCUS!”で、ナディアはCIRCUSの仲間に関わっていくねん。

そりゃそうやな。そういうストーリーやったんやから。

私は逆に、田野はゲストだと思い込んでいたから、”THE CIRCUS!”の次の舞台にナディア≒田野?が出るという発想はなかった。

けど、言われてみて、あの終わり方は、アナザーストーリーがあるというよりは、ナディアがサーカス団の一員になるという設定のほうがあり得るとは思うた。


タノケンさんの見方なのか、親だからついつい思うてまうのか、ワカランけど、そんな発想ができるというのはすごいし、私がもし田野優花の立場ならば、親がそう想像してくれたらうれしいと思う。


・・・・いや、ナディアという役だけ残って、女優は替わるって選択肢だってあるから。

・・・・・・・・・・・・・いや、それ以外のことも聞いての発言やったら知らんけど。ならばもうぶっちゃけのオフレコでと言って欲しいなあ。


とにかく、前作とイメージを変えたくないし、最有力候補なのは間違いないと思うぞ。


田野優花はAKBではそれほど人気ないけど、芸能界の評価はすごいよなあ。


なんで私が芸能界をイロイロ言うてまうのかというのは、大西弘子が芸能界をなんか見下しとったところがあって、芸能界で匿名じゃなくて実名で自分を主張できる人間ってめちゃくちゃ尊いと思うところがあって、その反発があるのかもなあ。



私は友達なんてほとんどいないけど、タノケンさんは、13歳年上で僭越やけど、友達になれるかもなあと思う。


主義とか主張とか、めっちゃ向こうのほうにあるモノを指して人々は動くんちゃう。

めっちゃ向こうのほうに目標を持て、と私は言っているし、アキブータンだって、私が、富士山に登る登山道は一つじゃない!ってめっちゃ言っていた、ちゃっかり私の主張を入れて、”夢へのルート”なんて歌を作っとったりする。

だって、私に対してGoogle+でアクセスブロックしてきたんやから、逆にいうとそれだけ注目しとるということやろ。


けど、”夢へのルート”がAKBのいまの代表曲のひとつになっとるんやから、私だって大したもんやろ。


まあ”夢へのルート”も、私の主張をちゃんと捉えた歌詞ではないけど。

たとえば、右か左か悩んで、たとえば左に進んだけれども、なんか迷った場合には、もう一度戻って右に進むことだってできる。

そういう発想もない入れなアカンと思う。

また、

”目の前の急なその斜面 選ぶ人もいる”


というけど、私は、登山道になってなくたって、自分が新しい道を切り開くことだってできる、と書いてきた。


アキブータンはそれを、”目の前の急なその斜面”と書いてきたけれども、それでは、道なき道を選ぶのではなくて、いっくら急斜面であってもしょせんは誰かが辿った道を歩むのか、という問題に到達してまう。


斜面の角度が問題なのではない。

自分が想定した頂上にどうやってたどり着くか、それが問題やねん。


私は、別に登山ルートを辿らなくても、頂上にいきなりヘリコプターから降りたって到達したことになる、そんな発想の転換をしろ、と言うてきたけど、高須クリニックの院長はヘリコプターで登頂したことにするって先日読んで、ホンマにやっとるヤツがおるなあ、と思った。

しかし整形で儲けるとかちょっと違うと思うけどな。

もちろん、事故とか障害とか、どうしても変な場所にホクロとかアザがあるとかで整形せざるを得ないのは理解するけど、ちょっと見栄えがどうこうというのは違うと思う。



今日は 『白と黒の同窓会  〜まさかのダブルブッキング編〜』 観に行くか。

やっぱ当日券もあるっぽいし。

いまからやと行けるのは夜公演な。

川栄李奈が選挙戦に使われとることからの、中核派の腐敗について

中核派も自分らの私利私欲のためのバーチャルな闘争ばっかやっとってツマラン。

次の選挙戦で宣伝しとる川栄李奈なんて、私のことめっちゃ知っとる。

川栄李奈、衆院選の“顔”に抜てき 2017.10.12 00:25 https://mdpr.jp/news/detail/1720588


もう5年半前になる、私は1回しか握手行ってないけど、マネージャーからぞんざいな対応をするように指示されたのか、
握手に行っとるのに、「・・・え?え?」とか何度も言われて、聞こえないフリされた。


川栄李奈には1回しか握手行かんかったけど(それでもこのとき握手したいと思うたから、なんか魅力あったんやろなあ)、

岩田華怜と田野優花(当時2人とも中学生くらいやった。川栄李奈は花のJKやな)からも同じ対応をされた。

この3人からは、インターネットのSNSであるGoogle+でアクセスブロックされていて、おかしいと思った。


岩田華怜と田野優花のとこには握手券買っていて再び行くことがあったから、再び行って、

「あなたがたは表現者でしょう。
よほどひどいことをされたならばともかく、表現者の側からアクセスブロックするというのは、人々の意見をちゃんと聞いてなくておかしい」

と言ったら、岩田華怜も田野優花も、私が去ったあとに泣いてもて、握手が中断したらしくて、ヲタから大問題にされた。


けど、後日、当時AKB劇場支配人の戸賀崎智信に、数名からアクセスブロックされるのはおかしい!って問いただしたら、
マネージャーの寺門朝広に聞いて、寺門はメンバーから嫌われていると返答した。

けど、私は寺門がウソついとると思ったから、「直接確認してもらわなければ信じない」と言った。

ならば、戸賀崎は、

「もし本当に私がメンバーから嫌われていたら出入り禁止」

というめちゃくちゃ不平等条約を突きつけてきて、それでも私は、岩田華怜とか田野優花とか川栄李奈とかから嫌われてない自信があったから、その条件に応じた。


ならば、戸賀崎は

「大西はメンバーのみんなからすごく慕われている。今後も応援して欲しい。出入り禁止にはしない。」


と言われた。


だから、川栄李奈が私のことは当然のように知っているんやけど(ファンレターも書いたことあるしなあ)、動労水戸委員長の石井真一と昼食が一緒になって、たまたま川栄李奈がテレビに出ていたから、

「川栄李奈って私のこと知ってるんですよ」

と言ったら、動労水戸委員長の石井真一は、私の言うことは聞かずに

「そんなはずがない、そんなはずがない、そんなはずがない、・・・」

と、昼食を食べ終わって信号渡るときでさえも言うとった。

こんなの完全に権力者の発想やろ。

こんなヤツが革命どころか、ヒトから共感されるハズがないと思って呆れたよ。


自分らが革命やるぞ!って言うとるのに、人々から

「そんなのできるはずがない、そんなのできるはずがない、そんなのできるはずがない、・・・」

と言われるのと同じやからなあ。


公安も、中核派は洗脳されて念仏唱えるしか能がない烏合の衆とタカをくくっとる。

だから、私に対して、ストーカー規制法違反をデッチ上げて、岩田華怜に関して警告書まで作ってきた。

Scan001

Scan002

Scan003


仮に警告書が事実であっても、フツーは何m以内の接近禁止となるのであって、女優として出ている舞台を見に行くこと自体禁止とか、
だから劇場に近づいたことを、警告書で警視総監名で問題視しとるんやけど、握手ならばともかく、舞台を見るのも禁止とか、
ストーカー規制法を全く違う用途に使うとるのは間違いないやろ。


だから、田野優花のお父さんの健さんが幡ヶ谷でダーツバーを経営しとるけど、いっつもハナシに乗ってくれるぞ。

もちろん私も相手との関係があるから、中核派みたいに一方的に話したりせんし。


中核派は、日本がそこまでおかしくなっているのをちゃんと突けずに、さらには自分らが犯した過ちを反省できずに、いつまで経っても

「ウンドーガ!ウンドーガ!ウワァァァアアアアア!!!」

って言うとるから、賛同者が片手で足るくらいしか現れんし、その片手で足る賛同者も、中核派の実態を知ったら、
中核派は清水丈夫をトップとした、金正恩全体主義そのものとわかるから、誰も信用せん。

もう警視庁公安部の工作でBBx規制発動してきたか、と思うたけど、WiFiルータがさっき書き込めたのと違うIPアドレス掴んでもたんか。

344

昨年11月6日からやからなあ・・・

・・・まあまた試してみよう。

しかし、二度と書き込めん可能性は高い。

インターネットに詳しいヒトは、このIPアドレスの付近が軒並みBBx規制されとるのが確認できると思う。

私はほかにもやりたいことがあるからいちいち確認まではせんけど。

そうでなかったら私のカンチガイと思うてもろたらええ。
その代わり、書けるぞと教えてな。

警視庁公安部もやることが陰湿極まりない

警視庁公安部もやることが陰湿極まりない
こんなに大量のモノを送られたら、配達業者もおかしいと思うやろ。

少なくとも、日本政府・警視庁公安部は、日本郵便とはツルんどるハズや。


菅野ビルにいたときも、私宛以外のモノは全部イタズラなのだから、配達しないでくれと言っても、ヤマト運輸は、わかりましたと言ってくれたのに、日本郵便は、配達しないわけにはいかないとか言った。


けど中核派だって、署名をくるたヒトがまだ住んでいるかどうかは、郵便物が配達されるか?で判断していた。


私だけ、名前と違っても配達した日本郵便は、明らかにクロやろ。

タノケンさんとこで納豆おろしそばを食って、タノケンさんと並んで1時間くらい゛千と千尋の神隠し゛を観ていた

タノケンさんとこで納豆おろしそばを食って、タノケンさんと並んで1時間くらい゛千と千尋の神隠し゛を観ていた
納豆おろしそば。

大盛りできるか聞いたら、

「2玉ぶん作ることになるから多いよ!」


と言われたけど、大して多くなかった。


大根おろしをおろすだけじゃなくて、刻んだものを入れたほうが美味しい、と言われていて、食べたら確かに美味しかった。


タノケンさんはけっこう美食家とみた。

あと、中国からのお客さんがお土産に持ってこられた、食べるラー油を、豆腐に乗せたモノも、食べる?と言われて、こっちも美味しかった。


タノケンさんはなんかよそよそしいカンジもしたけど、借りてきたDVDのいちばん上にあるからとか言って、おもむろに゛千と千尋の神隠し゛を取り出して上映しだした。

それで、タノケンさんはまた私の隣に来て、゛千と千尋の神隠し゛を観だして、並んで観ていた。


なんかあんま書いて欲しくないということなのかなあ?とかイロイロ思ったけど、私も゛千と千尋の神隠し゛なんて映画館で観て16年ぶりくらいだし、こんなストーリーだったんだ、と思いながら観ていた。


タノケンさんと私とは、好きな作品はだいぶ違うみたい。

« 2017年10月13日 | トップページ | 2017年10月15日 »

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー