AKB48

2018年5月21日 (月)

改めて書くけど、相手を感動させたい俳優が、自分は全力で演技しない、というのはない。自分が全力で演技してこそ相手に伝わる。

コレ書くの、やっぱ、さきぽんがテキトーな動きしとるのが最大の原因やからな。

42歳の私が中学3年生とっ捕まえてブログで文句を言うのは、はばかられるけれども、やっぱAKBのヤツらも、叩かれるのに慣れてもたら、そこで成長が止まってまうから書く。

昨日はダイアナ・ロスの話題も出したけど、さきぽんには響かんか。

響いていると思うのは、はーちゃんやなあ。

はーちゃんは、ダンスゼンゼンできんなあ、と思って、私はコテンパンに書いたことあるけど、それも一因かワカランけど、徐々に良くなってきた。

その後のはーちゃんは、私もホンマかワカランけど、私が観る限り、たとえばダンスの本に100個課題が書いてあるとすると、それを1公演で1個、できることから確実に増やしてきて、まあ公演数は足りてないけど、50個くらい課題を克服したカンジに見える。


フツーの人間は、ダンスの本に100個課題が書いてあって、

「うわー、いっぱい課題あるなあ!」

と思って、それを試験の直前にになって、どうやっつけて”可”を取れるか、を考えてしまう。


けど、本当にそれがやりたい人間は違うよな。

テストの点数に関係なく、書いてあることを全部やりたい、と思って、まずは自分ができるところから実践するよな。

・・・実践してみた人間でないとワカランけど、人間得手不得手があって、自分ができるところから実践して、だんだんできるところを増やしてったら、いつの間にか苦手と思っていたものも、覚えるのがさして苦ではないことだってある。


よく、”好きこそものの上手なれ”なんていうけど、この人はダンスが好きだから上手いんだ、とかついつい言ってしまうけれども、私は違って、それは単純に好きなものや人のことを思い続けられるか?の違いでしかない、と考える。


だって、赤ちゃんが絵本を読むでしょ。

その絵本になにが描いてあるのかを、なんとか理解したいと思って、何度も何度も読むでしょ?


・・・・・・その、赤ちゃんがやることを、大人になっても続けたらええだけやん????

大人になったら、どうしても大勢が、

「なにが描いてあるのかを、なんとか理解したい」

という意思をなくすねん。

自分はなにかを成し遂げた、もう勉強することはない、と思いたくて。



”好きこそものの上手なれ”というのは、自分が好きなものについて、赤ちゃんがやることを、大人になってもずっとやり続けられる人間なんやろと思う。

それだけやねん。


はーちゃんは私の想いを理解してくれた感がある。

いま必ずしもパフォーマンストップではないけど、伸び率はダントツでトップと思う。


あのできなかったはーちゃんが、ずっきーのアンダーとか・・・、観ているハズの私でさえ、ゆいりが尻込みしているとカンチガイしてもたし。


さきぽんもそうやけど、それ以外のメンバーもやけど、その基本として、まずは足踏みやねん。

だって兵隊とか、オリンピックの開会式とか、あのヒトいい!と思えるのは、足踏みしかないやん。

そこでちゃんと足踏みして、褒めてもらって、成長を実感できたヤツは、もう少し難しいステップとかも全力でできるやろ。


足踏みを、レベルが低いとかなんとか理屈をつけて、イイカゲンにやるヤツは、なにごともイイカゲンにしてしまう。

その、思いの違いを理解して欲しいかなあ。

2018年5月19日 (土)

”#アメリ”観た。面白かった。公開当時観てそこまで面白いとは思わなかったけど、42歳になって面白さがだいぶわかった。まゆゆはまずまず良かったけど、千穐楽に向かって仕上げて、その姿勢を評価されるように、この三週間ほどを頑張って欲しい。

Twitterで、天王洲銀河劇場って、丁度先月亡くなった高畑勲の「おもひでぽろぽろ」の舞台を確か2010年に観た・・・と思って調べたら、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%B2%E3%81%A7%E3%81%BD%E3%82%8D%E3%81%BD%E3%82%8D#%E8%88%9E%E5%8F%B0%E5%8C%96


”2011年4月に天王洲 銀河劇場にて上演”とあるので、東日本大震災の後、私がAKBを知るほんの直前のことである。

そのときに1回観て、内容も現代の農業のことがいっぱいあって、いやそこは「おもひでぽろぽろ」で描くべきところじゃないだろう、とか思った。

とにかく、たまたまその時に行った天王洲銀河劇場に、キネマ旬報の高畑勲追悼特集が出た日

http://www.kinejun.com/book/detail/tabid/89/Default.aspx?pdid=kinema_No.1780


に”アメリ”を観に行くというのも、なにかの縁と思う。


”アメリ”ってどんな作品だっただろう、と思って、イロイロと想像していたら、そういえば「おもひでぽろぽろ」の少女時代のタエ子とか、「赤毛のアン」の少女時代のアンとか、そんなのがそのまま大人になったような設定だったよなあ、と思っていた。

私の記憶は正しかったし、アメリの妄想って、大人になった後の人々が思うほど無用なものなのか?と思ってしまう。

たとえば、まあ私の経験でいうと、好きな女の子に対してどんな話をしようか、とかイロイロと想像して、けっきょく一言も話せなかったりするのだけれども、その想像したものすべてが、現実に起こらなかったのだから”妄想”なわけである。

そう考えると、人間って実はたくさん”妄想”をしている。


「・・・いや、異性と上手くやってけるかどうか?なんて妄想をするのはおかしい」

なんて言っているそこのあなた!

会社で、上司をどう説得するか?を考えて、無残に玉砕した経験はありませんか?

そこで玉砕したアイデアは、”妄想”ですよ?

いや、”妄想”じゃなくて上司のほうが悪いんだ!と言われるかもわかりませんが、そうであれば、上司とかさらにその上の上司、・・・果ては日本の社会までをも変えなければ、あなたが”妄想”していたという一般的評価は変わらないのですよ?


だから、そこまで問い詰めたところで、アメリの妄想は、人間が人間として生きていくために、大いにやっていい妄想である。

そこで失敗したって、そんなのは可愛い失敗。


そんなのがすごく上手く描けていて、まあ私も大学時代に観たと思って調べたら

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA


2001年公開で、記憶が違っていたけれども、”アメリ”ってこんなに傑作だったのだ、と改めて思い知った。


まあだから、まゆゆももっと演技を磨けるならば、もう一度観に行ってもいいかなあ。チケット代高いけど。


私もこれを書くついでに、キネマ旬報の高畑勲追悼特集の記事を読んだけれども、高畑勲もなんかアタマデッカチやったなあ、と思ってしまう。

私は彼ほど細かい知識はないけど、そのぶん創造するのは得意と思うし。


・・・・いやまあでも私も博識なほうかなあ・・・私もある分野だけを知っている、というわけじゃなくて、いろんな人のところに顔を出して、それなりに話ができるし。

私のことを博識と言ってくれた人もいるし。

2018年5月16日 (水)

田野の卒業公演を観てちょこっと。

・・・いまだから言うけど、ココで岩田華怜が出てきて、公安警察が待ち伏せしていて私を逮捕、だってあり得ると思って観ていたからな。

ひらりーが昼間上野の投稿をしていたけど、アレも、劇場に来るというのをアピールしているんじゃないか、と思ったけど、それを書いたら公安警察に逮捕の口実を与えるような気がして、敢えてコメントせんかった。

それで、劇場に来るときに念のために公安警察らしきクルマがいないか?を確認して、いなかったし、私を不当逮捕する気はないのかなあ、だから岩田華怜も来ないのかなあ、とは思っていた。


けど、そりゃどうなるかワカランから、私だってドキドキしたよ。

・・・けど、私はその経過をツイートしとるわけやし、

「いくらなんでもそれを理由にして大西を逮捕するのはおかしい」

というふうになんとか世論を持ってこう、とは思って、頑張って書き込みしていた。


けっきょく岩田華怜だけでなくひらりーも出番なしやけど。

・・・まあ、ひらりーの出番まで私が奪ってしまったのならば悪いけど(・・・ひらりーが来て岩田華怜が来ないのもおかしいしなあ)、それはいろんな事情がある。


田野だってひらりーには来てほしかったところもあると思うけど、それはゴメン。

私が天下取ったらAKBもめちゃくちゃ改造して、握手で儲ける商法はなくす。

もちろん、ファンと接する機会があってもいいとは思うけど、それと払ったカネの額は別や。


だって、たとえば親って、いろんな理由でカネは払ってないかもやけど、誰よりも愛情を注いでいる、それが親やねん。

・・・・・・・・てかそれで思い出したけど、私の母親の弘子は、私に対してオハナシを喋ってくれるテープの機械を買ったことを自慢していた。

だから私は、弘子から絵本を読んでもらった記憶とか全くない。

”毎日小学生新聞”だかを読んでもらったことはあるけど、全くココロに響かなかった。


田野の絵本のエピソードを聞いて思い出したよ。

てか3,055gって、私がおよそ2,000gで、予定の8月下旬から1ヶ月も早く生まれたことからすると、1.5倍の大きさなんやなあ。

まあそれでも、決して大きいとは思わんけど。

そんなことも思った。


あと、田野は、厳しいようでいて、後輩の面倒をよく見ていたというのが、エピソードを聞いていてわかった。


私はいつも言うけど、勉強なんて、どっかの先生が考えたことを、本で読んで学ぶんちゃうねん。

自分が後輩を教えながら、ああコッチのほうが良かったか、と思って、いい方法を考える、それが勉強やねん。


上のヤツらから褒められる・・・・・それはたとえノーベル賞でもや・・・・・・そんなのは”勉強”ではない。

下のヤツらから慕われる、そういうのが本当の”勉強”やねん。

2018年5月13日 (日)

岩田華怜の誕生日にコメントがあるかないかで私が問題にして、反論もあるけど、コレが横山由依のモノであれば、私のほうがめっちゃ影響力あるからな。

コレ



http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/4242-2560.html#comment-115250743

自分と同じ誕生日の芸能人を調べてしまう。

お誕生日あるある。

おーにっちゃん
遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございます!

いつも公演の感想や、舞台の感想ありがとうございます。

最近では、
D2、チーム8、16期生のメンバー達が熱心におーにっちゃんのブログを読んで勉強しています。
おーにっちゃんのイメージ通りに出来てないかもしれませんが、
そこは、インテリボンボン・・・

・・・長い目で見守って下さい (笑)

これからも応援よろしくお願いします。

おやすみなさい。

有志代表 Yui

投稿: | 2017年7月25日 (火) 02時13分



私はガチと信じるけど、ネタかもワカランなあ。

まあしかし、別に私は岩田華怜と争っているわけではない。

二十歳と42歳やと、私のほうが影響力があったってなんらおかしくはない。


まあしかし、私の誕生日の2時13分に(よりによって13分とかw)こういうのを、敢えて私のアンチがよこすとも思えんよなあ?

てか由依がガチでくれたのなら、まあ1回くらいお茶してもええよなあ。

私もまだ婚約もしてない独身なんやし、別になんなら由依と結婚したってええんやけど。

私も、私というよりも相手がどう思うかをめっちゃ気にするし。

中核派のヤツらが想像できなかった戦いを私はAKBでやっている。AKBのメンバーがステージ上で ”おーにっちゃん”と言ってしまって固まった証拠。てか私のことは中核派でも”おーにっちゃん”と陰でウワサされていたし。

コレ

https://twitter.com/stos__/status/995566199491608576


動画で、大西桃香に対して”おーにっちゃん”と言っているメンバーがいて(チーム8やから名前ワカラン。顔は観たことあるけど・・・)、”おーにっちゃん”は明らかに私のことだから、メンバーが問い返して場が凍り付いた。

・・・・いやコレ、私も何ヶ月か前にリアルタイムでロビーで観ていたけど、いやそこで”おーにっちゃん”と言うかよ、と思った。


けど、言い換えたら、AKBのメンバーが私のことをウワサしていて、秋葉原のAKB劇場で、オンデマンドの生放送(会員限定とはいえ、日本全国視聴できる)で、ウッカリ私のことを言ってしまう可能性がある、ということや。

それはすなわち、私に対して公安警察が攻撃をしてきて、それに対抗してかたまたまかワカランけど、たとえばAKBの中学生メンバーがウッカリ口を滑らして、AKB劇場の舞台上で私のことを言ってしまう可能性がある、ということやねん。


それって、日本政府からしたら脅威やんなあ?

「前進」でどれだけイデオロギーを書いても、AKBの中学生メンバーがウッカリ口を滑らせて生放送で全国放送してまうかもワカラン、その恐怖の方が、日本政府からしたら脅威やねん。


私はその脅威を、中核派時代からずっと言い続けてきたけど、片野彰彦も吉野元久も、小泉義秀も、白井も、米山も、動労水戸委員長の石井真一も、ずずずいーとゼンゼン理解しなかった。


けどこうして、いま私が書いたら、めっちゃリアルやろ。


・・・・てかまだワカランか?

イデオロギーよりも、どうやって中学生のウワサになるか、のほうが、よっぽど重要なことに。

2018年5月12日 (土)

【ネタバレあり】 #舞台HOME を観て。コレ実はストーリーは最善策になってない。・・・と思ったら実話なのか。

私は1回目の感想を書いて、どうも良くないと思って、さすがにハッシュタグでつぶやくとマズイと思って、ハッシュタグは付けなかった

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/home-e995.html


けど、2回目を観て、私自身誤解しているのに気づいた。

ストーリーを改めて追ったら、イロイロとサイドストーリーが多くて分かりづらくなってはいるけど、人と理解し合うことの大切さを訴えているモノで、そこはいいと思った。

友達を作るのは大切だ、とよく言うけれども、友達を作ることが目的じゃなくて(悪いことをする友達もいるし・・・)、人間ってお互いに助け合って生きているのであって、助け合って生きるのに最も身近な存在が、家族であり、恋人であり、そして友達である、というだけである。

だから、自分が本当に高いモノを目指すならば、そのぶん友達ができづらくなるのだけれども、友達はできずとも、どこかで、人間がどのように助け合って生きればよいのか、のイメージを描いて、追い求めながら生き続けるしかないと考える。


それで、主人公の翔太は、本来ならば、”シュガー”の一員として残って、シュガーを日本で有名なグループに育て上げる、それを優先すべきだった。

そうして、全員をトップレベルに上げられたならば、当然のように自分は世界レベルのシンガーになれるし、プロデューサーにもなれるから。


翔太は、その選択肢を取らずに、自分だけメジャーデビューしてしまった。

それを、ODACさんも最善策とは考えていないようなのは、永島聖羅が

「一番いい選択肢じゃないかも知れないけど、自分が決めてしまったのだから」

みたいなセリフを言っていることからも想像できて、腑に落ちた。

その後にコレは清水翔太さんという実在のシンガーさんの物語、と知った。

・・・いやもっと前に読んでいたけど、もうそんなこと忘れていた。
だからODACさんも、リアルなストーリーをリアルに魅せようとして冗長になってしまうのか・・・・と思った。


それで、twitterにも書いたけど、主演の堂本さんは、主演をできて頭に乗っているのか、ダンスが一番踊れてなくて、私が演出家ならば叱りとばすところだ、と思ってイライラした。

コレはもういますぐにでも直さないといけない。
主演がイイカゲンなダンスをしていて、いいパフォーマンスなんてできるはずないから。


舞台が関西、というのも、リアルなストーリーが関西だから、みたいだけど、それはもう東京とか近辺にして、いちいち方言を使わなくてもええんちゃうん?と思ってしまった。

どうしてもエセ関西弁になってまうし。


そんな中、みやびはお母さんが兵庫県出身だったかで、けっこう地の関西弁が使えていたし、あえりも名古屋出身でほぼ関西弁はわかるのかあまり違和感なかったし、うめたも、以前阪神・淡路大震災をテーマにした舞台をやっていたこともあって、みんな関西弁はそこそこよくできていると思った。

あえりは特に、ようやく舞台女優らしくなったな。
大きな進歩と思った。

あと、まりやんぬはだいぶ演技を覚えたのか、演技もダンスも良かった。

元AKBのヤツらをダンスで評価すると、まりやんぬ>うめた>みやび>あえり かな?

・・・・まあ、現段階の私のシビアな評価であって、この評価がイヤならば練習したらいいと思う。


あと、永島聖羅、前回ハッピーマーケット!で観たけど、印象が同じ役で、・・・・いやいいけどもっと違う役も欲しいと思った。

てか”岸和田少年愚連隊”にも出とるのか。

・・・てか、同じホリプロだから岩田華怜も、ODACさんは出演者として想定するけど、私が観にくる可能性を考えて敢えて外しとる、というのもあるのかなあ、なんて思ってしまった。


劇団によって、観客の利益を取るか出演者(・・・というかプロダクション)の利益を取るか、の選択ってあるのかなあ?

けどそこでプロダクションの利益を取るような劇団は長続きしないよ。


あと、コレもtwitterに書いたけど、ショートで青ジャージの方のダンスが飛び抜けていて、この人ゼッタイに振付だ!

と思って調べたら、確かにSHIZUKA役&振付はMisakiさんで、ビンゴ!やん。


私も、公安警察からイロイロと工作されて、ウソばっか言っている設定にされとるけど、ウソは言ってない。

もちろん、人間としてのミスの範囲で、誤解しているところはあるけど。


あと、清水翔太さんってリアルに存在するんやな。

”いまさら帰れないよ”

なんて歌詞がヒットするはずがないやん!と思ったけど、リアルにヒットしたんやな。


私は、自分が帰る場所はあるとは思ってないし、どんな女性と一緒になったところで、最後は一人で死んでいく、それだけ、と思っている。

私にはHOMEなんてなくたっていい。

私は、「耳をすませば」の”カントリー・ロード”の、宮崎駿の、ジョン・デンバーの真逆の詞


http://kashinavi.com/song_view.html?11558



のほうに共感して、・・・・ああ自分も故郷を捨てるようになるのか、と思いながら、リアルに故郷を捨てて、もう故郷には6年間帰ってないし、その間に父親が死んだとかウワサがあるけど、両親はバカ過ぎて会話が通じないから、どうでもいいことにしている。


私も、両親の自慢のネタのために、大阪大学まで通わされたけど、両親は私が大阪大学に行ってさえも、高卒の自分らのほうが上と思って、私が頑張って覚えて言うことには耳を貸さなかった。


・・・だから私は両親を捨てた。

死んだかどうかなんて興味ない。捨てたんやから。




だいたい、いま自分の家に帰ったら、公安警察の工作活動で、要らない資料をいろんな学校とかなんちゃらかんちゃらに請求されて、日々どっさり送付されてくるし。

そういや、あの淀川長治も、晩年は全日空ホテルに住んでいたとか聞いたなあ。

まあてか私ももうちょっと有名になって、秋葉原にいるようなのじゃなくてリアルメイドさんを雇えれば、要らない資料を送付されても捨てられるんやけどなあ。

私はそれ以外にイロイロとやりたいことがあって、そこまでできてない。

”舞台HOME” 観たけど、めっちゃ爆睡してもた。ゴメン。

疲れていたから、というのが主な原因と思うけど、てかその前に秋葉原でラーメンのニンニク増し増しで食った上にチューハイ飲んで観に行ったから、横とか前の人めっちゃ迷惑したかも・・・

てか、私もAKBのOGが多いから期待して観に行ったけど、コレODACさんでも失敗の部類やろ。

ODACさんも、いいときと悪いときの波があって、試行錯誤やなあ、と思う。

”HOME” って実のところ名前が気に入ってなくて、私はそもそも家を捨ててきて、父親なんかもう死んでいるとか言われているけど、本当かどうかもわからない。

それくらいの覚悟がある人間が、仲間が”HOME”だ、なんて言われても全くピンとこない。

てかなんでODACさんって関西弁のストーリーが多いのかなあ?

ネイティブ関西人の私からしたら、めっちゃ違和感あるし、フツーに関西弁でええんちゃうん?


関西のダンススクールで一緒にやっている仲間がいるのに、自分はソロでも行けると思ってひとりで上京を決める、それでも、関西のダンススクールが自分の”HOME”だ、

という、ストーリーはシンプルなんだけど、私から見たら、「・・・だから?」としかいいようがない。


そんな作品を作るならば、関西のダンススクールが、主人公の才能をなんとか日本中に出したいと思ってがんばる、というようなストーリーのほうが、素直に面白いやん。

”HOME” という、実態のないものを描こうとするから、作品のテンポが悪くなってしまい、私も睡魔に襲われたんじゃないか、と思ってしまう。

まあ、それでも、お客さん満員やからいいけど。

ソワレは、コーヒーいっぱい飲んで、アルコールも抜いて、ちゃんと観る。

AKBで、かたや劇団れなっちでアツくて、かたやアンナ公演がアツくて、この2つの経験をお互いに話して欲しいよなあ

それぞれのメンバーが、新しい発見をしているのを、見ていて実感する。

そうすると、やっぱそれぞれ、どういうことを得たか?意見を言い合って欲しいと思う。

意外と両方とも、ほぼ同じことを体験している。

すると、自分は舞台をやるのに、ココは既にできていて、あとココが課題なのか、とかわかるやん。

そういえばOGがアンナ公演のゲネプロを観に来とったけど、アレだって違うモノから刺激を受け取る姿勢を、先輩が見せとるともいえる。

2018年4月25日 (水)

田野のトークを観た感想。

もう少し歌とかあると思ったけど、歌って2曲しかなかった。

それに、出演者が書いてあって、全員同じ時に出てくるのかと思ったけど、十夢と朱里ー(伸ばすのがポイント)が出てきてはけて、次におりんとかなが出てきて、それでヨシマサさんで、最後のサプライズで健さんやった。


十夢と朱里ーと一緒に、12期の初日公演を短縮したものを観たけど、まだ私も知らん頃のハナシやし、そこ出されると悔しいよなあ。

まあしかし12期も初公演からけっこう元気良かったやん。
いま観てもそこそこいいと思った。

ゆかるんはだいぶ声変わりしたよなあ。

最後のアップはなぜか岩田華怜、みたいなのをテロップつきでとか、作ったスタッフもわざと作っとったやろ。


なんか私の存在って、完全に隠蔽する、・・・んじゃなくて、隠蔽できないところは出してまう、というスタンスに、ここ1ヶ月くらいの間にも、いろんなところが変わってきたように感じる。

twitterで舞台の演出家の鈴木つかささんが私に対して丁寧な対応をしてくれた、あたりからかなあ?
急激に私に追い風が吹いてきた。


おりんとかなで、観客の人からのアンケートから選ぶ質問で、最後に田野にさよならのダンスという無茶ぶりやったけど、アレってガチの無茶ぶりなん?

私は”さよならのダンス”で、しっとりいくのもアリとは思ったけど、田野から学んだことを全部表現したらいいと思った。

それで、まあおりんはそこそこなことをやったよなあ。

かなは逃げてもたなあ。
アレは失敗したなあ。

まあ、そういうのを、失敗した!と思って、急に振られても逃げなくする、というのが、かなの次の課題かなあ。

てか私こうやってスグヒトの課題を見つけるやろ。


その後のヨシマサさんとのトークの中で、田野は、褒められても自分は満足してない、もっと意見を言って欲しい、と言っていて、ようは私みたいにイロイロ意見くれる人間のことが好きということやんなあ?

健さんだって、まだまだ田野の歌声は・・・とか言われていて、そんな意見をくれるヒトがええんやんなあ?


ヨシマサさんも、たいして意見を言ってくれなくて、私はガクッときた。

この企画をやろうと言ったのヨシマサさんじゃないの?

いや別に健さんから聞いたわけじゃないけど(なんか突然決まったらしいというところだけ聞いた)、そうでもしないとメンバーの中にヨシマサさんがいて、田野を舞台でも推薦した、というハナシに繋がらんからなあ。

ヨシマサさんももっと厳しい意見を言えたら良かったと思うなあ。


私なんか、最近は劇場公演で目立ってなくて、もっとイロイロアレコレと考えて目立て!と叱咤激励するところや。

まあ卒業してまうけど、卒業すればなおのこと、自分のことを知らない人々が大勢来るんやから、とにかく目立つことが大事やねん。


まあしかし、そういいながら、舞台の調和を乱すような目立ち方はできんけどな。

そういう意味では、AKBでは、楽曲に合わせて踊るということで、相当制約があったから、”舞台の調和を乱す”動きって正直そうそうない。


・・・まあ、そういうことや。

それで、おりんとかなにダンスの無茶ぶりをしたところで思い出したけど、ファンレターとかでも書いたことないかな、私確か2010年にジンバブエのビクトリアフォールズに行って、そこのBOMA


http://4travel.jp/overseas/area/africa/zimbabwe/victria_falls/restaurant/10477138/



というレストラン?民族料理?に行って、芋虫とか、インパラとかイボイノシシの肉とかを食ったけど、それだけじゃなくて、そこで雇われている人だかが、演奏をはじめて、そこで踊れるヤツは踊れ!となった。

私はダンスなんてそもそもやったことなかったから、めちゃくちゃな動きをしたけど、なんか踊ったよ。

それで、2日後くらいに、どういう経緯だったか忘れたけど、日本人を見つけて、BOMAだと面白いモノが食える、と言って行って、そのときもやはりダンスタイムがあったけど、私はその日本人に見られるのが恥ずかしかったから、出んかった。

・・・・いま考えると、そこが私の当時の限界やったんやろなあ。

まあてかその日本人は当然のように観る側で、自分から踊るなんてせんかったんやけどな。


てかこの話を2日後に健さんの前でもするのかなあ?

それで、田野の”泣きながら微笑んで”やけど、田野は満足したっぽかったけど、私は満足せんかった。

というのも、田野の”泣きながら微笑んで”は、優子が歌った”泣きながら微笑んで”を上手に歌った、ようはカラオケやねん。

そういうんじゃなくて、優子の歌声を忘れて、自分ならばどう歌うか?を組み立て直して欲しかった。

それで、ああ、健さんならば演奏するときはそのままじゃなくて、必ずアレンジを加えるよなあ、と思った。


ならば、次に出てきたのが健さんで(”天城越え”を演奏しようか、とか、もうガチでWaiのマスターのまんまの応対で笑った。てか”天城越え”と変換しようとして”天木”となって、そういや私が倉吉の鳥取県自動車学校で合宿免許を取ったとき(チームKのいくみんは倉吉やんなあ)、私はストレートで通ったけど、ホームシックだかになって、マニュアルのコースをオートマ限定に変えた人が天木さんというたかなあ・・・私もよくそんなの覚えとるよなあ)、

田野が今朝ちっちゃい頃の健さんとのツーショット写真を上げとったのはやっぱそういうことなのか、と思った。


てか私は、いまとなっては父親のほうが比較的好きやけど、正直そもそも親をそんなに好きになれんなあ。

まあ私がダメな親に育てられたんやろけど。


てかコレいまやとバラしてもええと思うけど、健さん、前の金曜に行ったときから、「劇場に来てくれる人々に対して、なにか配るものを持って行く!」って言われていた。

いやそれは私も、あくまで観客として行く可能性がある、と聞いただけで、「いや、念のためにギター持ってってくださいよ!」とは言ったけど、ホンマに舞台に上がれるとは思ってなかった。

てかAKBだって10年以上の歴史やけど、メンバーの親が舞台に立ったのは健さんが初めてやろ。


てか優花さんと比較しても、健さんってキャラが濃すぎるよなあ。

私はその健さんよりもキャラが濃いのかなあ。


てか健さんは舞台上で40分の休憩がナントカとか、お前の誕生日は3と7でナントカカントカ、と言っていたけど、まずあんたも7月30日生まれで3と7やないかいwwww

ついでに、ロビ観している人が言うとったけど、ぱちんこで3と7がナントカで、ついでに、昼間に休憩を取れるのがせいぜい40分というのでそこから生まれた、とかみたいなことを言うとった。


私もそこまで深入りするつもりはないけど、そんなので話題を共有することだってできる。


”話題を共有する”というのは、相当大事で、まあ恐らく電通とか博報堂(宮崎駿の弟は博報堂なんやって。だからナウシカは博報堂が宣伝したとか)とかだといの一番に教えられるやろ。


けど、”話題を共有する”ことの重要性を、世間一般は認識してない。

”話題を共有する”学問ってないもんなあ。

政治学とか経済学とか、法学とかナントカカントカに続いて、私が”話題を共有する”学問=「話共学」とか、新しく作るか?

コミュニケーションとかいうのも学問としてあるっぽいけど、ナントナク語学系の言い換えっぽいし。

2018年4月21日 (土)

第8回4月21日SHINING☆「銀色の殺意」観てきた。亜衿もまずまずやったけど、特に大條瑞希(おおえだみずき)さんが良かったなあ。 #銀色の殺意

第8回4月21日SHINING☆「銀色の殺意」観てきた。

フォームがコレだけ

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeX8SnxoQDgPbHP2rXkA9k-lbnrPPc6U5atXTdm7xxR2VEVBw/viewform


やから、内容も知らずに行った。

ならば、30分弱のミステリーを2回やるカンジで、ざっくり言うと最初にストーリーを見せておいて、2回目で最初やったところは端折って、ネタばらしみたいなカンジの構成やった。

みんな同じ作品を2回観て考察する、ということを、正直なかなかやらないから、この構成はアリと思う。

そうやって、ストーリーがわかったものをもう一度観て細かいところを考える、という視点をお客さんに持ってもらう、という構成はアリと思う。


それで、演技のほうは、まああえりはまだまだ役者になりきれてないかなあ、と思った。

セリフもまだまだ感情がこもってない。
アタマが真っ白になってセリフを忘れて、1回目堀川さんから催促されとったし。

まあだから、終わった後で、ドラムを始めたとか言うとったけど、感情を込めるためにドラムをする、というのはアリと思う。

けど、MCの方のツッコミにもあったけど、人前で披露することを考えずに自己満足をやっとったらアカン。

ドラムを人前で披露するレベルにならなければ、女優としての演技も、人前で披露するレベルにはならんやろ。

ちょっとそこは課題と思って欲しいかなあ。


てか今回、大條瑞希さんというのを見つけて、いい演技をすると思った。

ようは真犯人がウソの演技をする役なんやけど、そのウソの演技になりきって、2回ともガチでうるうる涙を流しとった。

それで、コレはけっこう経歴あるかなあと思って検索したら、まあコレとか見てもそれほど出てない。

http://www.vip-times.co.jp/?talent_id=W16-1035


けど私は、大條瑞希さんはもっといい役をやれるはずと考える。

けっこう独白が多かったのに、ほとんど噛まずに言えていたし、それでこの涙や。

そもそも今日1回しかない舞台に、まああえりくらいの分量ならばセリフを覚えられるかもと思うけど、大條さんの量を覚えるのはフツーは無理で、UBUGOEだって最初から覚えることを諦めて朗読劇にしとる。

それを全部覚えて泣けるだけの演技力があるって、すごいと思う。


それで、アフタートークで、大條さんが「人狼ゲームって知らない人?」って言って、私は手を挙げたら

「知らない人は一人ですね」

って言われて、私のほう向いてちょこっと説明された。

やっぱそんなのを知っている人々が来るのか、とは思った。


それと、大條さんって1995年8月24日生まれなんやな。

その丁度二十年前、1975年8月24日生まれで、竹内和成くんというのが、小中学生のときの友達やった。

私も人の誕生日よく覚えとるよなあ。


けど、その竹内くんはタバコとかなんとかグレてもて、私は真面目でグレんかったから、中学生以降全く会ってない。

だから竹内美宥を見るとたまに和成くんのことを思い出すんやけどな。


女性陣ではもう一人、今沙栄子さんも出られていて、まずまずの演技やったけど、アフタートークで撮影会の写真ばかり出されていて惜しいと思った。

あ、ひとつは映画の撮影風景だったか。


まあしかし、自分のボディとかよりも、演技力がモノをいう。

・・・だって40歳とかになったときに、撮影会をやってもヒトは来んやん。
けど、40歳になってもちゃんと観に来てくれる人々がいるモノってなにか、というと、演技力やと思う。


だから、”8月主演舞台『長く澄んだ夜』”のエピソードを入れてもらったほうが良かったかな。


あともう一方、小野匠さんがおられたのか。

まあそこそこ上手いとは思ったけど、私あんま男性俳優についてコメントせんしなあ。

もうそこまで言ったら手に負えんし。

料理得意なのはうらやましい。


堀川りょうさんってこの写真だとまるで小室哲哉っぽいけど

https://pbs.twimg.com/media/DbNXfQlU8AAUyVb.jpg


もっとジイサン臭く見えた。

だってそんだけ酒?とかなんとか持ってくるんやもん。

この人はそういうキャラなんだっけ?


てかそれでベジータ役とかでめっちゃ盛り上がっとったけど、私1996,7年だかのアニメーション神戸にたまたま呼ばれて行って、エレベーターに乗ったら目の前(ようは数十センチ隣)にいたのが野沢雅子・・・とかあったなあ。


てか私、自慢話になるけど、いま日テレプロデューサーの高橋望から、まだジブリの制作担当だった頃にめちゃくちゃ話したら、「大西ほどジブリのことを好きな人間はいない」と言われて、ジブリに誘われたり、「耳をすませば」の被災地試写会に呼ばれたりした。

宮崎駿に会ったこともあるし、先日亡くなった高畑勲からは、私が発言を高畑・宮崎作品研究所の叶精二に対して送ったら、叶からは返事が来ずに、そういうもんなんかなあ?と思うとったら、いきなり高畑・宮崎作品研究所の会報に掲載された。

それで、その後1995/10/29、忘れもしないよ、高畑勲の60歳の誕生日に、私は滋賀の石山寺に高畑勲らと一緒に数人で行くのに、ずうずうしくも同行させてもらったよ。

そこで高畑勲と二人きりになったときに、高畑勲から

「プライベートで言ったことを、他人に言わないでください」

と耳打ちされて、まあだから私は高畑勲からいまでいう名前&顔認知されとったということやな。


けど、プライベートにしたって、二十歳の若者に対してそんなこと言うとは、高畑勲はちょっと人間小さいんちゃう?と思った。


そういや、大條さんが「涙がぽろぽろこぼれてきました」と言ったのに反応して、MCの誰かが

「涙以外にぽろぽろこぼれるものってありますかね?」

といって

「『おもひでぽろぽろ』ってありましたよね」

なんて会話になっていたので、まあ私もこうして、今日の感想として高畑勲の思い出話を書いたっておかしくないわけやな。



あとコレ、来てみて伊藤幸久がいて、私は彼からGoogle+もTwitterも全部アクセスブロックされていて、人間的に好きではないけど、この試みは成功ちゃう?

ただ、プロデューサーとしてダメと思うのは、ゼンゼン宣伝できてない。

宣伝しないプロデューサーはプロデューサーちゃうぞ!

‏まあそんなことを思った。

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