映画・テレビ

2018年6月14日 (木)

【ネタバレあり・”万引き家族” 感想おーにっちゃんずカットバージョン】必ずしもスカッとするのが映画ではないけど、モヤモヤする。【長すぎて4,000字制限超えてもた】

今日はTOHOシネマズデイなので観に行ってみた。

・・・ココでハプニングが!


私はチケットを買って、時間に合わせてTOHOシネマズ日本橋に来て、さあ発券しよう!と、メールをよく見たら”TOHOシネマズ日比谷”と書いてあるorz・・・

いやいまから日比谷行ったら何分かかんねん!? と思って、映画館の係員さんに、映画館を間違えてしまったので、こちらで観れませんか?と聞いたら、ようは「観れません」と言われて、私も仕方なくもう1,100円足して観た。

すなわち「万引き家族」を観るために映画館から”万引き”ならぬ”千引き”されました!www

いや映画館を間違える私が悪いだろう、という声もあるだろうけれども、間違えてもいいようにインターネットがあるんじゃないのか?

それを、”他の作品に変更不可”とかつけて、制約をイロイロとつけるのはどうかと思う。

それをいうとだいたいJR東日本はエキナカに入るのは入場券が必要、なんて言っているけれども、JR東日本の駅は元々国鉄の国有地で、そこに入り込むだけでカネを取ろうというのは、元々を考えると理不尽なオハナシである。


前置きが長くなった。

本作は万引きを題材にしながら、家族とか血縁とか、その中でウソをつくこととか、を、淡々と述べていく。

大まかにどうしたい、という意思を監督からは感じなくて、それではダメだろうと私は思うけれども、部分的にはいいところもあった。


たとえば、女の子の歯が抜けたり、雪が降ったりしたのは、コレは最初からこんなの想像しておらず、偶々そうなったものをそのまま撮ったものと考える。

女の子が実の両親の元に返されて、刑事がウソで「じゅりちゃんは『帰りたい』と言ったのですよ」みたいなことを女性に言うけれども、女性は「そんなはずはない!」と言ってしまうところとかは、現実の理不尽さを描いていると思った。

また、男の子がリリー・フランキーとバスで別れるところで、最初男の子はリリー・フランキーのほうを全く見ずに知らんぷりしていたのに、リリー・フランキーがある程度遠のいたあたりから急に後ろを振り返り、ずーっと見ている、というのは、描き方が秀逸と思った。

アレは、その前に男の子のことをリリー・フランキーが裏切って、男の子が入院したときに逃げようとした、というのを、男の子は刑事から聞いて、リリー・フランキーが本当に男の子のことを追ってくれるのか、ずっと見ていたのだと思う。

言い換えると、リリー・フランキーはずっと追ってくれていたからこそ、男の子はスグ諦めることなく、ずっと見ていたのだと私は判断した。

それと、その前に男の子が、自分が万引きをする場面、アレは咄嗟に、女の子には万引きさせてはいけない!と思って取った行動だったとは感じられた。


犯罪が犯罪を呼んで、いやこんなのは警察にバレる、と思うようなのがバレてない設定で、私はそのあたりがウソ臭くて、どうしてもちょっとついてけないところもあった。


まあでも私なりに、是枝監督が一番描きたかったのは、血縁が家族なのか?ということなんじゃないか?と思った。

私はそもそも「赤毛のアン」が大好きで、血縁が家族じゃないと思ってきたし、・・・だから逆に実の親なんて私のことを”孫を生む機械”としか思っていなくて、だから私は親と絶縁して、この4月にも実父が亡くなったけれども、電話番号も教えていないので、その報告はなんと従兄がTwitterのメール機能で報告してきたほどである。

というか、従兄がTwitterで報告できるならば、親は私と連絡を取れるはずであるが、親は私と連絡を取ろうとしない。


私が親と話して何かを決めたところで、「誰々さんがこう言っている」と言ってすぐ反故にする親を、私は親とは考えない。


そう考えると、本当の親とか家族とかって、約束を必ず守るものなんじゃないか?とは思う。

そんな観点からこの作品を観たら、みんな1つくらいは約束を破っているけど、それ以外の多くの約束は守っている。


あと、今日帰り際にふと、”シャボン玉に蜂蜜をかけるとよく延びる”みたいなのを見かけて思い出したけど、母親は私に対して、私が小さい頃はさして貧乏ではなかったのに、自分が作った砂糖水を蜂蜜と言って思い込ませていた。

だから私は幼稚園くらいの頃に、蜂蜜って透明な液体なんだ!と主張したのに、実際のモノを見て、茶色の液体で、なんかめちゃくちゃ恥をかいた思い出がある。

どうして実母が私に対して、砂糖水を蜂蜜と言い続けていたのか、いまとなっても謎である。

実母はもう10年くらい前に、それ以前にものすごく言っていたことについて「そんなこと言ったか?言ってない!」とかシラを切ったし、だから私は親を信用してない。

言われ続けた私が忘れてない。


あと、この風景、ナントナク足立区とか葛飾区とか、そのあたりやなあ、と思って、まあ足立ナンバーが出てきたり、南千住行きのバスとかがあって、確かにそうと思ったけど、とりわけ1ヶ所、子供たちが夕立ちで坂を登るところ、アレ都電荒川線を渡って、丘の上の公園に行く道やんなあ!と思った。

なんかあの場所は私の記憶にあった。


それと樹木希林、おばあちゃんとして子供にお麩とかをあげるシーンがあったけど、ほぼ20年前に”ほんだし”で田中麗奈と親子役を演じていたよなあ、とか思ってしまった。

アレは是枝裕和じゃなくて市川準やなあ。

是枝裕和も、”なっちゃん”の”振り返る”とかCM撮っとった。

・・・前書きだけじゃなくて後ろも長くなった。

2018年4月26日 (木)

”名探偵コナン”の映画のレビューをしようとしたら弾かれて、どうして弾かれたのかが全くわからないのがおかしい

コレ絶対におかしいやろ。

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こんなの、ナニが問題ではじいたのか、ヤフー側が示すべきやろ。

ナニが問題ではじいたのかを示さない、というのは、差別に繋がるよなあ。


けどそれを警察に訴えても警察は聞いてくれなくて、裁判に訴えても、日本のヤフーは孫正義がトップでやっとるというのは誰もが知っとるんやけど、ヤフーのアメリカ法人を相手に訴訟しろ、と棄却されるのが関の山やねん。

そんなのおかしい、って、戦後73年くらい経ったんやけど、誰も気がついてないって、どういうこっちゃねんなあ。


公安警察を身近に感じる者としては、なんとも。

私はまず、元中核派で、公安警察からリアルに追われている身である。

もう中核派は辞めたけど、公安警察から追われている。
公安警察が不法行為をじゃんじゃんやってくる、というのもリアルだ。

ヒトの家に不法に来て、私の身柄を拘束したとき、インターネット上に私の住所を掲載してきたり、その後に私の家への道順を動画に撮影して掲載したり(さすがにこれは足がつくから公安警察は削除したけど)、本当に陰湿な組織である。

そんな私は、コナンの映画を観るのは初めてである。

けど、コナンの設定を若干でも知っていたのは、前も映画かなにかを観たことあるのかなあ・・・

この映画では、公安警察が民主主義で定めた法律に反して(当然のように憲法にも)、”国家”を守るために独裁的に、不法行為を働くのが任務である、というのを描いた。

そこはいい。

けれども、その過程として、降谷零がめちゃくちゃ善人なように、観た人々が思ってしまっていることには、危機感を感じる。

降谷零が守る、日本の国家なんてない。

”国家”を守るんじゃなくて、守るのは人々の生活。

人々の生活を守るためには、カネモチの空想でできている貯金とか借金とかいう概念を全部チャラにして、いま自分たちがどうしたら自給自足できるか?を考えることが先決。

それなくして国債残高がすごいから私たちは働かねばならない、ロボット化せねばならない、なんてのは、日本政府から押し付けられた”お化け”でしかない。

まあ、私も名前をたどれないけど、毛利小五郎を助けようと見せかけて公安警察の手のかかった者が手を差し伸べるとか、私は何度も繰り返して工作されてきたから、一般人はビックリするかもだけど、公安警察の常套手段である。

最後のほうで画像合成技術を使っていたけれども、私も公安警察から音声変換技術を使われて、他人に見せかけて”上申書”を書かされたから、リアルだ。

映画は、たとえば重いモノを持ち上げてなかなか飛べないはずのドローンが、ほんの数分で来た地点で、落下物と衝突してその破片が日本に到達する時間が10分とかナントカ言っているのはいくらなんでもアカンやろ、と思った。

だいたい、ほんの1mくらいだかのドローンが命中するなんてのは、40mだか(忘れた)の精度で落ちるというモノの誤差に追いつかないから。

降谷零がスピードメーターで180km/hを超えて走ったはずのクルマが、次の瞬間にモノレールもどきの新交通システムに追突されそうに・・・・っておい!オマエ新幹線かよ!とも思った。

まあしかし、もはや大日本帝國同様の言論統制下のいまの日本で、物語の途中であっても、これだけ権力を批判できたのはいいか。

・・・・・・・・・うーんでもやっぱ☆2かなあ。

理屈ばかりが先行していて、体感的にしっくりこない。

司法修習生の問題をちょこっと出したのも良かったけど。

突っ込んで言うと、警察、検察、弁護士、裁判官、イロイロと立場が違うとはいえ、”司法修習生”として同じ釜の飯を食った人間、という現実がある。

そうすると、中核派時代の経験からすると、”司法修習生”として同じ釜の飯を食った、中核派側の弁護士が、相手側の弁護士かなにかから、戦々恐々としている、と聞いた、みたいなのなんて、そこで中核派は喜んどったけど、私は喜んだらアカンと思うなあ。

中核派側の弁護士が公安警察=日本政府から買収されとる、という可能性も考えねばならないし。

なお、この書き込みが残り続けるならば、私の書き込みは世迷い言であるけれども、この書き込みが消されたら、私の書き込みは公安警察=日本政府の真実を衝いたものであることが証明される。

2018年4月 2日 (月)

【ネタバレ】 ”リメンバー・ミー” 感想 誰かの記憶に残ることの大切さを描いた作品

https://movies.yahoo.co.jp/movie/%E3%83%AA%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%BC/360948/review/%E8%AA%B0%E3%81%8B%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%81%AB%E6%AE%8B%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%95%E3%82%92%E6%8F%8F%E3%81%84%E3%81%9F%E4%BD%9C%E5%93%81/2344/?c=1&sort=lrf

ディズニーとかPIXARの作品は大勢で考えるから、いい意味で計算されていて、悪い意味でいうとアクがなくて、エンタテイメントになっていて、個人的な好みじゃないけど、それでもまあ☆5つにする。

私もウッカリ騙されて、ミゲルの先祖はエルネスト・デ・ラ・クルスと思い込んでいて、ヘクターのほうが貧乏だけれどもイロイロと知っているなあ、とは思ったけれども、まさかミゲルの先祖はヘクターのほうで、エルネスト・デ・ラ・クルスから毒殺されていたとか、そこはさすがに気づかなかった。

まあしかし、エルネスト・デ・ラ・クルスも、ヘクターを毒殺したといっても、その後はヘクター抜きで上にまで登り詰めたんだから、悪人というだけでなくて才能もあったんだろうとは思う。

・・・だから、極めて悪いところは見つかってしまったけれども、エルネスト・デ・ラ・クルスも、そこまで大勢から非難されないだろう、とも思う。

いまちょうど安倍晋三が日本の全員から非難されていないのと同様に。


また、ヘクターのほうが才能があったけど、そこは、才能が大勢に認められるには時間がかかる、ということを示してもいると思う。

ミゲルのひいひいばあちゃん、みたいな設定で、なんでそんな遠い設定になるのか、と思ったけど、記憶からなくなるというのを考えるとそうなのか。


私の家系は、芸能関係は全く関係なかったけど、私の従姉の娘がトムセン陽子だから、まあ全くないわけでもない、くらいなんだけれども、私のおばあちゃんが歌うのが好きで、ママ・ココみたいな感じで(私の従姉の子供が私より年上だったし、おばあちゃんといっても年齢からいうとひいばあちゃんみたいなもんだった)、それも思い出した。

おばあちゃんは91歳で亡くなったけれども、当時近所に90歳を超える人はいなくて、中高生時代の私は、おばあちゃんが寝たように見えてそのまま死んでしまったらどうしよう、と思って、寝ているところを何度も何度も起こしていた。


おばあちゃんからすると、ものすごく迷惑な話だけれども、私がおじいちゃんで、孫とか曾孫とかからそんなことされたらうれしいかな。

私にも、そんな記憶が鮮明にある。

そのおばあちゃんは、子供の時に遊んでいたら猿がいたこととか、あと歌もたくさん歌ってくれた。

アカペラだけど素人なりにそこそこ上手かったと思う。

そういや、息継ぎのところでは 「・・・さん、し、」って言ってちゃんとリズム取っていた。

・・・そういや、ふつう「いち、にの、さん!」っていうところ、おばあちゃんは「わん、つの、すりー!」と言っていて、なんで掛け声で英語読みなのか怪しかったけど、その理由を聞く前に亡くなってしまった。

英語はできなかったけど、フツーの人間よりは英語に親しんでいた感はあった。


しかし、人間、記憶に残るというのはなかなか難しいことである。

というのも、多くの人々が、とりわけ日本の多くの人々が、他人と同じことをするように教わっていて、その結果、誰の記憶にも残らないことをしている。


おばあちゃんはよく話題になる人だった。

トムセン陽子のお母さんが学生時代に、大家さんとトラブルがあったらしくて、孫の問題におばあちゃんが出ていくのはどうかと思うけど、おばあちゃんは出て行って決着をつけたらしい。

大阪万博だって、「ちょっとおばあさん!」といわれて、ジェットコースターを止められたけど、どうしてもジェットコースターに乗りたくて、年齢を偽って乗ったとか。

そんな、フツーの人がしないことをしたら、人々の記憶に残る。

私は絶対におばあちゃんの性格を受け継いでいると思う。


まるで継母のような、自分からなんの主張もできない母親じゃなくて。
母親は私の耳にも、歌も英語もゼンゼンできなかった。
話題になることを自分から作り出せない典型だった。

おばあちゃんと性格が正反対で、そりゃそりが合わないよ、と思ってしまう。
いまの私が冷静に見て、嫁姑問題というよりも、90%母親が悪かった。


それで、死後の世界、アレは”耳をすませば”で取り上げられた、井上直久さんのイバラードの世界を描いたものと思った。

イバラードと紫系の色合いが同じだし、高いところを1輌の路面電車が走るところなんかモロと思った。


それと、ヘクターって、私はアレは絶対にカリオストロの城のルパンを意識してデザインしたと思った。


とはいえ、3Dって好きになれないのは、どうしても歩いたり走ったりのしぐさがヒョッコヒョッコしてしまう。

なんでもっと人間が動いているように描けないのか、と思ってしまう。


まあとにかく、私におばあちゃんのことを思い出させてくれただけでも、5点出せると思う。

家族の大切さだけでなく、誰かから勲章をもらうとかどうでもよくて、誰かの記憶に残ることの大切さ、それだけ冒険する心の大切さ、を描いた作品と思った。

2018年1月21日 (日)

「嘘を愛する女」感想 おーにっちゃんズカット版。ヤフー映画に書こうとしたら長すぎて蹴られたから・・・

・・・いやこの程度で文字数制限なんかよ!・・・・・・私が長文なだけか?www 私は長文とはつゆも思うてないけど。
てか長文と思わせた時点で、私の文章は長すぎてツマランということになるけど。

まあとにかく、ココから削ってなんとかヤフー映画にものっけるよ。

そのオリジナルバージョンな。

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タイトルから、長澤まさみが悪女を演じるのかと思って観たら、全く違った。

まあ観客に女性が圧倒的に多いことから見ても、ラブロマンスなところがあるのだろうとも感じられたけれども、悪女じゃないというのは想像できなかった。

このタイトルはそんなミスリーディングを敢えて誘っているところもあると思う。


長澤まさみって、私個人的には美人の若手映画女優のいの一番に名前が出てくるのだけれども、検索して調べたら2003年の”ロボコン”と、その前年の”なごり雪”を観て記憶に残ったのだろうと思う。

その彼女ももう30歳なのか。

帰り際に、長澤まさみ老けた!とか言っている女性がいたけれども、まあ年相応と思う。

30歳でも主演できるし、35歳でもできるし、そうやって、たとえばアイドルの子たちに、若さだけではない演技力で魅せて欲しい。


そういえば川栄李奈も出ていたし。

川栄李奈はAKB48時代に握手会で、私が大きな声で話したのに、「え?え?」とか言ってわざと聞こえないイタズラをしてくるような子だった。

まあアレは、改めて考えると、イタズラというよりも演技だった気がする。

私は何度も挙げるのだけれども、りっちゃんは歌もダンスも大して上手くないけれども、なにか頑張っているのが伝わってくる、という、どうもりっちゃんからしたらビミョーな褒め言葉で褒めていたのだけれども、「雨だれ石をも穿つ」というとおり、”なにか頑張っているのが伝わってくる”のをコツコツとしてきたからこそ、いま演技力として身についているのだと思う。


それで、作品について、私はミスリーディングして、冒頭から、長澤まさみがどう騙してくるのか、と思って観ていたら、騙していたのは高橋一生のほうだった、というのが、・・・・そうきたか!と思った。


それで、舞台が瀬戸内で、同じくいま公開されヒットしている”8年越しの花嫁”と、場所がちょっと違うとはいえ瀬戸内繋がりということで、私はやはり、AKBグループの中でSTU48を作ったから、瀬戸内にスポットを当てるように、日本政府を挙げて宣伝しているのじゃないか?と穿った見方をしてしまう。

なんたって秋元康は安倍晋三と”組閣ごっこ”の写真を撮った仲だし。

その瀬戸内も、大三島とか地名が出てきて、広島とか愛媛とか、しまなみ海道のあたりが舞台になったとのこと。


ついつい書いてしまうけれども、私は1998年公開の”がんばっていきまっしょい”を、公開前にプロットだけ見て、いいんじゃないか?と思って湯布院映画祭の特別試写を観て、めちゃくちゃ良かったからめちゃくちゃ応援して、まだ本公開前なのに田中麗奈のサイン本をスタッフから好意でもらったり、プロデューサーの桝井省志さんから直々にお礼をいただいて名刺までいただいたけれども(・・・紛失しましたごめんなさい)、その「がんばっていきまっしょい」がモーニング娘。の掛け声になって、モーニング娘。の後にAKB48が出てきたのだから、私もイロイロと運を持っていると思う。

それで、”がんばっていきまっしょい”を、公開前にプロットだけ見て、いいんじゃないか?と思って湯布院映画祭の特別試写を観に行った理由のひとつが、”がんばっていきまっしょい”のロケ地が大西町、現今治市大西で、そこには私の苗字と同じ”大西駅”があって、私は鉄道が好きだったこともあって、小学2年生のときにはじめて親から時刻表を買ってもらって、”大西駅”があることを知って、ココになんとかして行ってみたい、と何度も何度も考えた。

”がんばっていきまっしょい”は、その”大西駅”のすぐ近くで撮影したなんてあるから、これはもう運命なのだと思って観に行った。

ならば、その後も、全く興味なかったアイドルについて上記の通りのような状態になったし、私は私で会社でうだつが上がらずに、何度も配置転換になって、秋葉原のオフィスに来て、そこでも双極性障害に罹ってしまって、復帰後残業もさせてもらえずヒマだから、秋葉原にいるのだから一度くらいAKB48を観てみようと思って、行ったら、研究生がけっこう頑張っていて応援したのだけれども、そこにはまだ正規に上がれない研究生時代の川栄李奈もいた。

それが上に書いた川栄李奈のエピソードにも繋がる。


てかエピソードというと、高橋一生、オマエもあるぞ。(・・・なんかいつの間にか上から目線www)

私は家の裏を走る、国鉄鍛冶屋線を見て、鉄道が好きになったけれども、国鉄→JR西日本鍛冶屋線は、1990年で廃線になった。

そこで、鉄道以外でもなんか好きなものを見つけたいなあと思って、私の好きな子が漫画とかアニメに興味あるようだったし、そのとき丁度「魔女の宅急便」を観て、宮崎駿とかジブリ作品をめっちゃ研究した。

それで、1994年の時点で、当時ジブリの制作だった高橋望(・・・紆余曲折を経て現日テレプロデューサー)が、明石映画サークルの「海がきこえる」の上映会で来て、私を見て、「あなたほどジブリが好きな人間はいない」と言って、ジブリに見学に来ないか?と言われて行って見学もしたし宮崎駿とも会ったよ。

それが、「耳をすませば」の制作中で、天澤聖司の声が高橋一生やからな。

私は、天澤聖司の声を聴いて、私のほうが上手くできると思ったけれども、高音の私がやったら「魔女の宅急便」のトンボにしかならないとも思うけど・・・・


まあしかし私から見たら宮崎駿の印象サイアクやったけどな。私当時まだ19歳やったけど。いま42歳やから23年前やなあ。

だいたいヒトが撮った記念写真で、カメラと違う方向を向いているなんて、映画監督とかそんなレベルじゃなくて、人間としておかしいよ。クズだよ。


・・・・まあ、なんか作品の話題とは違うところで個人的に白熱してしまったけれども、この作品は出演者とかロケ地とかが、そんな私の過去をいっぱい思い起こさせてくれた。

人間、こうして記憶を繋げられる。


私は上のようにやっているけれども、他の人は、自分だけの記憶じゃなくて、どの作品がどうだみたいな知識のひけらかしになっていて、そんなマウンティングをするヤツらが評論家になっていて、そんな評論家をダメと言うヤツもいなくて、もうなんかイロイロと違うし、イロイロ直したいと思うけれども、ヒトの思いに寄り沿ったつもりでも、ヒトはそれを理解しなかったりして、どこからとっかかりをつくっていくかは難しいと思うよ。

・・・なんて、本作を観てそこまで思うなんてないやろ。


まあしかしこの役においては、高橋一生は長澤まさみに沿い遂げる決心をしたんやし、そういう意思を現実世界のイマジネーションにも応用して欲しいかなあとは、俳優に対しても制作側に対しても観客に対しても思う。

2017年11月 3日 (金)

小川町なう。ダッシュしたけど1本前のは2分差で間に合わんかったw

走っただけ無駄やった・・・・

あ"ぢ~!www

2017年10月30日 (月)

おはよう。「リンキング・ラブ」の感想をYahoo!映画に書いたぞ。まだほとんど観てない人々ばかりっぽいから、ココには掲載せんけど。

コレ。

https://movies.yahoo.co.jp/movie/リンキング・ラブ/360961/

直接リンクも貼れんっぽいから、私のユーザーレビューから読んでちょ。

2017年10月29日 (日)

「リンキング・ラブ」観てきた。5点満点で4点くらいの出来。大傑作とまでは行けんけど、フツーの映画としてもなんとか観れる。詳しくは改めて。

てか田野のお父さんの名前が"健一郎"で、娘を捨てて出て行く無責任で、実は二次元とかグラフィック好きとか、リアルをそのまま取り入れるか或いは真逆にしとるなあ、と思った。

あと"Coco REBORN" のセンターって、どう見てもいずりなソックリやなあ、と思ったけど、架空のアイドルという設定で、やっぱアレいずりなやん。

てか台風もあってやけど、ザッと見て観客20人もいなかった。
ちょっとテコ入れせなアカンのとちゃう?


あと、映画が始まる直前の予告編で、伊達娘のお父さんが好きというイエモンが再結成して、そのドキュメンタリー映画が11/11から全国公開ってあった。

私はイエモンって風呂も入ったことないけど ← それはゴエモン

2017年9月17日 (日)

ゴメン田野が主演する映画”リンキング・ラブ”について、金子修介が投稿した内容がバカらしかったから、即断即決・猪突猛進型でもうコメントしてきたよ。

コレ。8秒前にコメントしたのに既に”注目のコメント”になっとるのってどういうことやねんなあ。


https://www.youtube.com/watch?v=Y2vZRuAV1iY&lc=z23ftbnb3tr1xbp5c04t1aokgz4hs5vphk02dekvx3fabk0h00410

・・・・・・・・・・あのさあ、半分以上監督の説明なんて要らんよ。アホ!

どういう作品なのか?を面白おかしく説明せなアカンやろ。

監督を主張するなんてゼンゼンダメや。

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2017年9月 1日 (金)

【ネタバレ】「二度めの夏、二度と会えない君」を観てきた。素直な描き方は好感持てるけど、運命を変えられんのは煮え切らんなあ。

「二度めの夏、二度と会えない君 」に加藤玲奈が出ているというのを、大川莉央が書いているというのを2ちゃんねるで読んで、劇場を探して2時間くらいで、観るつもりもなかったのに、早速行ってきた。

まあファーストデイやし映画は観てもいいかなとは思っていたし。


ヒロイン森山燐はちょっと見た目の年齢とか考えてもビミョーなカンジがして、でも歌を歌うときに楽しそうにしているのを観たり聴いたりして、ああコレは声優でも使っているのかなあと思ったら、声優どころじゃなくて”ヒロインにガールズバンド「たんこぶちん」のMADOKAこと吉田円佳”とあって、なるほどなあとは思った。


・・・・いやビミョーというのは、誤解を招かないようにいうと、単に当てたいだけならば、美女を選んで吹き替えでもなんでもさせればいいのに、ルックスは多少目をつむるとしても、伸び伸びと演技をさせたというのは、私は正解やと思う。

この作品を観て涙する人は、吉田円佳の演技で涙するのだろうと思う。


主演の村上虹郎は、ちょっとなんかあるとスグに鼻の穴の大きさが変わるのがめちゃくちゃ気になった。

ああいうのはここぞというときだけでよくて、毎回見させられたらウザいと思う。


それで、私が演技を見てやろうと思ったれなっちは、まずまずってとこかなあ。

もっとはっちゃけた役のほうがオモロイと思うけど。

しかし生徒会長で勉強のデキがいいような役柄のイメージは、AKBではなかったから、そこは面白いと思った。


村上虹郎についてどうしてもイライラしてしまったけれども、そんな脚本だから、というのもあると思う。

Yahoo!映画の解説を見ても

”ヒロイン森山燐が亡くなる直前に告白したことを悔やむ篠原智がタイムリープを体験し、やり直そうと奮闘する。主演は『2つ目の窓』などの村上虹郎”




とあるけれども、フツー森山燐が亡くなることを篠原智が知って、次にタイムリープできたならば、森山燐が亡くなることを篠原智は必死に阻止するだろう。

「君の名は。」において、三葉を瀧が救ったように。

それを篠原智はせずに、森山燐が亡くなる現実を受け入れてしまって、しかもその上で、森山燐が自分のことを好きというのは何度も確認できているにもかかわらず(いやこういうのがオトコのどんくさいとこやけど)、燐は自分のことが好きじゃないんじゃないか、みたいなところで悶々としているところが、正直言ってイライラした。



私が智の立場ならば、タイムリープできた瞬間に、燐に対して自分が経験したことを全部言う。

まあそこまで自分について知られていたら、燐は智(=私)のことを嫌いにはならないだろう。



しかし、心臓移植した後にめちゃくちゃな動きができるかというと、とにかく自分が持って生まれた心臓じゃないわけだから安静が必要なわけで、そうすると次には智(=私)は、

「燐が大声張り上げて歌わなくてもいいように、僕が歌うよ」

って最初から言うと思う。



この物語は、オンチな智が自分から歌おうとするのはラストになっとるのがアカン。

もっと見える、先の物語までをも考えなあかんと思う。



まあしかし、映像効果とかとくになくて淡々と描いていたのは好感持てたし3点とするか。



てかれなっちの成績が悪くなったのは、やっぱ智のことが好きで悶々としとったんやろなあ・・・いや原作は知らんけど、少女マンガにありがち過ぎる設定やし。
それにしてはその後れなっちが素直に智らのバンドの応援をしたのは潔いと思うなあ。



てか死んだ顔しとった先生(最後の場面だけはちゃんとメイクしとったな)って本上まなみなんやな。

実は私と同い年の1975年5月1日生まれ、私よりもちょっぴりお姉さんや。

私もヒトの誕生日すぐ覚えてまうほうやから。

私も、クレジットで本上まなみと出てくるまでは、どこのオバサンなのかと思ってしまった。

言っちゃ悪いけど私あんな老けてないやろ?・・・・・・老けとるか?

2017年7月 9日 (日)

Yahoo!映画に以下の内容で書き込んだぞ。ブログの内容を、関西弁とかちょろっと手直ししただけ。  → その後この映画は実は卑猥なんじゃないかと思ってきた

観客がどう感じるか全く計算できてない

https://movies.yahoo.co.jp/movie/%E3%83%A1%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%81%A8%E9%AD%94%E5%A5%B3%E3%81%AE%E8%8A%B1/359126/review/%E8%A6%B3%E5%AE%A2%E3%81%8C%E3%81%A9%E3%81%86%E6%84%9F%E3%81%98%E3%82%8B%E3%81%8B%E5%85%A8%E3%81%8F%E8%A8%88%E7%AE%97%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%84/308/?c=1&sort=lrf

もう出だしでダメと思った。

魔女の星みたいなとこがあって、そこから気持ち悪いのが出てきて、爆発して・・・って、もうそれだけで観客ひいてしまう。

ついてこれない。

たとえば、"カリオストロの城"みたいに、クラリスがウェディングドレス姿でシトロエンを運転して、見るからに悪者に追われている、その悪者はいきなり爆弾だって使ってくる、・・・ってのだって、観客を引き込むには正直重たい。

だから、"カリオストロの城"だって上映当時は評判よくなかった。

評判良かった"君の名は。"なんて、発端は男女が入れ替わっただけだ。

けど、そんな動機でさえ、人々を引き込めるのである。

ラストならば、大爆発だってあってもいいと思うけど、最初から大爆発まで見せていたら、観客はラストに向かって、それ以上に派手な大爆発は当然にあるモノとして観てしまう。

だから、プロローグからして0点。

それに続いて、メアリが出てきて、ヤル気のない(違う意味でヤル気が上手くいかない)惰性のストーリーが延々と続く。

メアリが自分からストーリーを動かしてこうと思うのは、自分のせいでピーターが捕らえられてからであって、それはもうストーリーが始まって1時間以上かかった後半になってからである。

しかも、起承転結の"承"あたりで、メアリが魔法大学に行っていろいろ魔法大学を見る、・・・たぶん20分くらい、そんな描写があるけれども、その描写全部要らないと思う。

だってアニメって、それ自体がなんでもできる魔法であって、それをいちいち表現する理由がない。
スタッフが、魔法について思いついたことなんてのは、チラシのウラにでも書いておけばいいことであって、ストーリーには全く関係ない。

違う言い方をしたら、あらゆる物語の主人公は、自分が見たこと聞いたことを人々から理解してもらえなくて、どうやったら理解してもらえるかを四苦八苦するのである。

そして観客は、四苦八苦している主人公たちに対して共感する。

"君の名は。"なんて、四苦八苦できるのが2人だけにわかる秘密だったからこそ、あれだけ女の子のココロをわしづかみして大ヒットしたのである。

だから、メアリが魔法大学でベタ褒めされる描写なんて、ストーリーに全く関係ないだけでなく、観客は全く共感しない。

そんな不要な描写が多すぎた。

メアリみたいな女の子は私は好きだけど、この内容ならば50分くらいに収まる。

・・・てかそもそも、"魔法"なんてのはないのである。

では、昔の人々は、どういうモノを"魔法"と呼んでいたのか。

五感を研ぎ澄まして、ちょっとした違いを感じ取り、ヒトやモノの異変を言い当てられる人々は、確実にいた。

そして、政府権力は、そんな人々の能力を怖れて、いないはずの「魔女狩り」をやったのである。
魔女なんていないはずなのに、政府権力が「魔女狩り」をやったのが、歴史の真実である。

そんな歴史を考えて、魔法を要らないモノとして捨ててしまうのではなくて、本当の魔法とはナニなのかまで考えて欲しかった。

共謀罪法案だって、私は現代の「魔女狩り」だとも思っているし。

「魔女の宅急便」で、確かキキが「魔女は血で飛ぶの」と言っていたと思うけれども、飛びたい気持ちが、あたかも魔法のような、五感を研ぎ澄ました深い考察に繋がる、という意味では、まだ「魔女の宅急便」のほうが、私の考える”魔法”の本質を描いていたように思う。

--------------

・・・・てかさあ、Yahoo!映画じゃなくてココまで読んでくれたみんなに向かって、「血で飛ぶの」であって、「ちんちんで飛ぶの」じゃないぞ!・・・・っと主張しようとして、いや魔女がホウキに乗っかるってのは、実はオンナがちんちんに乗っかるというのを意味しとるんちゃう?


てか調べたらビンゴやなあ。


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412386284

yaehoo_sambaさん 2007/8/519:04:51
ほうきは「男根(ペニス)」の象徴です。

ハリー・ポッターなどでは、男性もほうきに乗りますが、
かつては箒に乗るのは魔女(女のみ)でした。

つまり男根にまたがることにより、日常における男性支配からの解放を意味しており、
それは魔女が男性を支配する(男根にまたがり思うがままに操る)という形となって表れた、とも言われています。

抑圧された性への背徳心など、中世ヨーロッパの社会風土とも関係していると言われています。



・・・いやそうすると、「メアリと魔女の花」では、どう考えてもまだ10歳くらいにしか見えないメアリに、魔法がかかってグイグイ大きく立派になって光るほうきに乗っからせるのはちょっとマズいんちゃうんか?

いや、個々人が自由に妄想するのはべつにOKやけど、大勢に対してわいせつな妄想をさせようと考えて作品を作っとるとすると、BPOで審議せなアカンなあ。

まあBPO自体政府権力側やとは思うけど。

けど、「この描写はええのか?まずいんちゃう?」とか、人々が議論できるというのはアリと思うなあ。

てかホウキは男根、というのは、追加して書いたほうがええかなあ。

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