オリンパス モンスター社員 濱田正晴

2016年10月24日 (月)

なんかオリンパスで動きがあったのか?日立製作所よりもアクセス多い。

コレ見てみな。

なにがヒットしたのかワカランけど、結果的に私のブログを、日立製作所以上にオリンパスの人々がチェックしているのは事実や。

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2016年10月13日 (木)

日立製作所は懲戒解雇から4年以上経って未だ私のブログをめちゃくちゃ監視している件

コレ見ろ。今月13日間だけでも114visitあるぞ。

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ちなみに2位のオリンパスが25visitあるのは、公益通報者保護法(コレ都職員の粛正のために、小池百合子も持ち出しとって、実は団結破壊攻撃で幾重にも問題なんやけど。)の上にあぐらをかいとる、濱田正晴

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オリンパス現役社員のブログ 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」

http://ameblo.jp/jpmax/

勇気を持って公益に資する通報をする正直者がバカをみることのない「コンプライアンスヘルプライン社内通報制度の抜本的見直し」と「実効力のある公益通報者保護法への改正」を目指すネットワーク

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なり、オリンパスなりが私の動向に注視しとるからやと私は見る。


私が濱田正晴に対して、自分も 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」に入れてくれと主張したら、濱田正晴は、

「自分はオリンパスであって、日立ではない!」

って言い放って、私の件はガン無視した。
それを東京新聞の記者とか、フリーの記者とかも見とったけど、なんも問題にせんかった。

公益通報者保護法ってその程度でしかない。

2016年5月 2日 (月)

オリンパス石川善久さんは、これでも「濱田人脈」に頼るつもりなのか?

久々に濱田正晴のブログを読んだら、石川さんの訴訟について載っていた。
オリンパス石川善久社員 東京高裁判決・最高裁へ上告関連記事ー週刊金曜日&新宿区公益通報相談 2016-05-01 06:39:00
最高裁へ上告ということは、当然のように敗訴したのである。
この画像を文字に起こせば
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「裁判所はまったく中身を見ずに控訴を棄却した。残念な判決です」
(略)
石川善久さん(53歳)は、控訴審の敗訴判決(4月14日)後の会見でそう述べた。
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とある。
けれども、石川さんが敗訴し、その後それを報道したところはないばかりか、濱田もブログで事実関係を記載していない。
試しに、”オリンパス 石川 敗訴 控訴審”でニュース検索したら、全く出てこないことからも明らかである。
裁判所は中身を見ない。これは私も声を大にして言ってきた。
その事実を知っている人間も大勢いる。
マスコミも当然その事実を知っている。
けれども、その事実を知っている人間が一緒になって、経済を優先するアベノミクスなどではなく、立法の主旨に基づいた司法を優先することこそが、日本政府が憲法を恣意的に変えない抑止力になるのであるし、それこそが圧倒的に平和に繋がるはずである!
・・・と、怒りを爆発させねば、世界は変わらないのである。
ところが、個人個人は弱くて、「自分のことならば裁判所も聴いてくれるのではないか」と思ってしまうらしい。
私もいろいろ書いて訴状を出してみたけれども、裁判所は形式だけで、なにも判断していないことがよくわかった。
そうすると、弁護士はそういう裁判所の体質を痛いほど分かっているだろう?弁護士が率先して主張したらいいのでは?と思う人間がいるかも知れない。
けれども、弁護士って、非常に悪い言い方をしたら、争っている人々に寄生して、争っている人々の生き血を吸うしかない。
軍でいうとお抱えの参謀である。
このような体質の者が、争いを裁く裁判所という仕組み自体がおかしいと主張するのは、自分らの仕事がなくなることを意味しているため、絶対にやらないというパラドックスを抱えている。
だから、日本政府に抗する者達はまず、法律に詳しい弁護士を抱えて、彼に十分な給料を用意して、裁判所のおかしな判決を徹底的に糾弾してもらえばいいのである。
そうすると、司法の一角が崩れる。
”法律に詳しい弁護士を抱えて、彼に十分な給料を用意して、裁判所のおかしな判決を徹底的に糾弾”するような組織があれば、自分も不当な判決を受けたと思う者が、どんどん寄り集まって来るだろう。
こういうのが、火のないところに煙を立てる方法なのである。
そういえば、実務的に弁護士が生きていく道として、離婚調停なんか和解金が必ず入るので最適だそうだが、本当に優しい弁護士は、その夫婦を説得して、離婚させないようにするという笑い話を聞いた。
けど、人間の生きていく上での最適解ってこれじゃないのか?
日本政府だって、いま世界だって、核には核をなんていって、いわば離婚調停の和解金を各国がどんどん吊り上げているようなものであるが、そもそも離婚(この場合はたとえば領土問題)なんてする必要あるの?
という問題に帰結すると思う。

また、人間個々人が本当に自分の労働を考えたとき、それはもう単に単純労働のハナシではなくなって、それが世界の中でどのように役立っているかのハナシにまで拡大せざるを得なくなるため、それは自分の労働の、世界から見たあるべき姿とのギャップを認識することになり、自分の労働に対するさまざまな否定に繋がらざるを得ないのではないか、とも考える。
労働だけでなくあらゆるものに対してそれはいえる。

自分が所属する組織を否定できてはじめて、自分が所属する組織を背負う責任を持つ、ともいえるのだろう。

2016年4月20日 (水)

オリンパスからのアクセスが多いから、オリンパスのバカ社員・濱田正晴について調べたら、石川善久さんについて判決言い渡し期日だけ書いて、内容書いてないやないか。東京新聞も追跡取材してなく、オリンパスと完全隠蔽で合意が為されているみたい。

コレも酷いハナシやと思うなあ。
オリンパス現役社員のブログ 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」
コレで、濱田正晴はオリンパスと和解して完全無視を決め込んどるから、”小川和宏”が記載しとるけど、以下に判決言い渡し期日だけ書いて、ほぼ1週間も開いたのに判決内容さえ書いてない。
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今回はまず、オリンパス・石川善久氏の、控訴審判決言い渡し期日のお知らせです。
日時:平成28年4月14日(木)午後1時50分
場所:東京高等裁判所第824号法廷
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石川さん完全敗訴やろなあ。
そして裁判所はその理由も一切告げてない。
石川さんは濱田正晴を頼るも、濱田はオリンパスと既に和解済みで、オリンパスに対して都合悪いことは書かないと約束してもとるしなあ。


濱田は私に対して、「私はオリンパスであって、日立は関係ない!」って言い切ったんやから、せめてオリンパス内部のことくらいちゃんと解明せなアカンのに、今度はオリンパスと和解してもて、単なるカネ目当てであったことが暴露されてもた。

そして、東京新聞も、他のマスコミも、そんな濱田を英雄としてまつりあげることしかできんねん。


石川さん、ホンマにこの判決に納得がいかなければ、私のこのブログにちゃんとコメントして、自分の声を外に届けよう。

ココで負けたらアカン。

2016年3月28日 (月)

濱田正晴のブログが如何におかしかったか。小川和宏さんがブログを立ち上げたり、濱田正晴のブログの上に記事を書いても、全くコメントないやろ。

コレ2つ見比べても、小川さん関係のコメントの少なさには唖然とする。
濱田正晴のブログ記事一覧
小川さんのブログ記事一覧
てか、もっというと、小川さん関係について誰も全く興味を持ってないと言っていい。
小川さんも作戦を練り直したほうがいい。
私利私欲のための裁判をしていた、濱田正晴らとは早々に縁を切って、もっとちゃんと人々のためになる行動を起こすべき。
その中には当然のように、”公益通報者保護法”について切り込んだ意見が必要になる。
行政府にいくら訴えたってダメ。
”公益通報者保護法”は、法律が考えられた時点から、行政府が公益通報をきちんと処理せねばならないことなんか目的になく、隠蔽前提の法律や。
そして、隠蔽がされたときに、公益通報者が不利益を受けんことを規定してあるに過ぎん。
それも、公益通報者は、内部とか、規定された役所に訴えるとか、法律に即した行動をした場合のみ保護されることになっとるけど、そういう役所は当然のように隠蔽する。
公益通報者が、日本政府ぐるみで、ホンマに隠蔽できんように積極的に行動をした場合に、この法律はそのヒトの勇敢な行動を一切守ってはいない。
まずそのカラクリを明らかにして、日本政府は味方ではなく敵であるという前提に立ったうえで、どう敵に対処するかを考えなアカン。
消費者庁が意見を聞いてくれました、なんてのは、まやかしもいいところで、そんなん真に受けるとは、小川和宏さんもまだまだ世の中の仕組みが理解できてないか、或いはこうやって運動しながら、
「運動している自分偉い!」
と主張することが、いつの間にか目的になってもとるんやろなあ。

2016年3月20日 (日)

オリンパスからのアクセスで思い出したけど、濱田正晴のブログがやっぱ迷走しとる。まずコメントが激減した。

このとおり
私はそもそも、コメントは濱田正晴の自演と睨んどるから、減ってアタリマエやけどな。
本来は、以下に示すような、中谷被告が隠蔽工作をしようとした録音なんて、もっと追及されねばならないのに、誰もコメントしてない。
しかしこれ、小川和宏とやらも弱い。
それで仮に裁判に勝てて、どうやって人々に知らしめたい?
そこでさらに隠蔽されると思わん?
たとえば、仮に裁判に勝っても恣意的に報道されん可能性もあるぞ?
そもそも”公益通報者保護法”自体意味がない。
公益通報を受けた企業や国がきちんと検討し、自制しなければ、重い処分になるとか、罰則規定がいっこもない。
公益通報を受けた企業や国が隠蔽したときに、公益通報を出した側はどう出ることも許容してない。
だから、”公益通報者保護法”ではなく、”公益通報実行法”みたいなカンジにせなアカンねんけど。
小川和宏はそこが読めてない。
「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」自体、実態として 「濱田正晴が守られる社会を!ネットワーク」やから、そこから広がりがない。


だいたい、濱田正晴が本気で公益通報者を守ろうと思うとったら、実際に会いに行った私に対して

「自分はオリンパスであって、日立は関係ない!」

なんて言い放てるはずがない。

2016年3月 9日 (水)

濱田正晴の和解調書読んだけど、読めば読むほどひどいなあ。ブログについてめっちゃ厳しく記載してある。ひとことでいうと「石川善久さんの猛烈退職勧奨事件に関しては触れるな」と書いてある。

コレ読んでみ。P4や。
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6 原告と被告会社は、原告が管理・運営に参加しているブログ「オリンパス現役社員のブログ『公益通報者が守られる社会を!ネットワーク』」(以下「本件ブログ」という。)の管理・運営に関し,被告らに関係する事項を以下のとおり合意し,原告が本件ブログの管理・運営に参加していることが被告会社の就業規則及び別紙2のオリンパスグループ行動規範第2章1.3(3)に抵触するものではないことを相互に確認する。
(1) 本件ブログが公益通報者保護を中心とした公益通報関連事案に沿った形で運営されるように努めること。
(2) 本件ブログの記事(第三者による投稿・コメントも含む。以下同じ。)に、被告会社の役員及び従業員並びに過去に被告会社の役員及び従業員であった者(以下「被告関係者」という。)の実名(実名の一部の利用,イニシャルその他の方法により本人を特定することができる表現を含む。)が使用されないよう留意し、事前の措置を講ずること。
(3) 本件ブログの記事に、被告会社及び被告関係者を誹謗中傷する内容が掲載されないよう留意し、事前の措置を講ずること(前記(2)に関する事項を含む。)。
(4) 前記(3)の措置を講じたか否かにかかわらず、本件ブログの記事に被告会社及び被告関係者の権利が侵害されたことが明らかな内容の記載が存するに至った場合には、速やかに削除すること。
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いろいろ抽象的な文面が並んどるけど、「石川善久さんの猛烈退職勧奨事件に関しては触れるな」と書いてあるよなあ。
てか(4)を引用して、”前記(3)の措置を講じたか否かにかかわらず、本件ブログの記事に被告会社及び被告関係者の権利が侵害されたことが明らかな内容の記載が存するに至った場合”と判断して、オリンパス側は濱田正晴に対して、「石川善久さんの猛烈退職勧奨事件に関しての記事も全部削除しろ」と言えるし、濱田正晴だって頃合いを見計らって「石川さん、そういうわけだから、ゴメンネ」といって、以下に示すようなブログ記事
なりコメントなりを、全部削除できてもたりする。
そんな不平等条約を、たかだか1,100万円で受け入れてもたんかよ。
濱田正晴にはガチで呆れるよなあ。
てか私は、コメント欄の書き込みは濱田正晴の自演やから、石川善久さんに関する内容なんて身が入ってないと見る。
てか、もっというと、コメント欄の書き込みは濱田正晴の自演やから、濱田正晴の稚拙な論理・文章構成力が露骨に見えてまう。

なんか、オリンパスのモンスター社員・濱田正晴が、私の予想した通りの動きをしとるなあ。

この記事、
和解成立:オリンパスのコメント「社内平常化のために終了できたことに対し、一定の評価をしたい」 2016-03-08 21:41:39 NEW !
如何にも和解がいいことかのように書いとる。
しかも2月の記事のコピペやん。
2月の記事との違いは下記。
-------------
<外部通報窓口弁護士から、通報告発漏れ速報ニュース>
内部告発者名、市に伝える 京都、通報窓口の弁護士
~京都新聞 平成28年3月9日
-------------
こういうのを、どこがどう問題かまで書いて、 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」としてどう動くかまで宣言せなアカンねんけど、濱田正晴は 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」を、自分を支援してくれる団体に勝手に変えてもたから、ポーズとして掲載しとるに過ぎん。
記事を読むと
-------------
 職員や市によると、児童福祉法違反容疑で児童養護施設の施設長が逮捕された事件で、職員は市児童相談所の対応が遅れたことを訴えるため、昨年3月、公益通報外部窓口にメールで通報した。職員は昨年12月、内部記録を持ち出したとして停職3日の懲戒処分を受け、市人事委員会に「公益通報のためだ」と処分取り消しを求める不服申し立てを行った。
-------------
とあって、公益通報したにもかかわらずそれを基に懲戒処分されるという、私と同じような事例が京都市でも発生しとることが書いてある。
こういう事例が日本のそこかしこにあることを、 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」として、自分が主体的に纏めずにどないする。
まあ濱田正晴にはそんな文章力も論理構成力もないやろけど。
私は濱田正晴は、純粋に能力から見ても、会社の課長職でさえも難しいと思うとる。
濱田正晴の和解内容は、izaの記事から抜粋すると
-------------
 浜田さん側によると、主な和解内容は▽同社が浜田さんに1100万円を支払う▽浜田さんの今後の処遇について、不当な取り扱いをしないことを約束する▽内部通報者を適切に保護する▽和解内容を社内公表し、そのことを社長メッセージで全社員に伝える-など。
-------------
とあるけど、ホンマに重要なのは、どんな事実があったかを社外に伝えることやねん。
”和解内容を社内公表し、そのことを社長メッセージで全社員に伝える”なんてことをしてもたら、その内容は”社外秘”になってまうから、内容を外に出した人間がいる時点でオリンパスは問題であるといい、その者を処分できる。
そして濱田正晴はオリンパスの味方をしてまう。
コレってどう考えてもおかしいやろ。
濱田正晴は、法律を守ることよりも、コンプライアンスを守ることのほうが重要だ、それを理解していない人が多い、などという主旨をブログに書いとった。
けど、コンプライアンスってのは、説明責任も含まれるから、社内で留めてよい判断をしたのは、コンプライアンスを遵守するように言った自らの主張とも矛盾してまう。
まあ、コイツは矛盾のカタマリやから、それでええんやけど、 「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」とは別に、公益通報を本当に確実に実行させられる組織が必要やな。
「公益通報者が守られる社会を!ネットワーク」はだいたい、電話番号さえ載ってないのがおかしいやん。
メールアドレスしかないから、メールが来ても「それは見ませんでした」といえてまう。
それって企業のコンプライアンス窓口よりも、対応として酷くていいかげんなことも、指摘しとかななあ。

2016年2月21日 (日)

濱田正晴の件、やっぱおかしいよなあ。弁護士が原告とオリンパスで双方同じやろ。そうすると、石川さんだけ踊らされとる可能性ある、てか高いぞ。

私は、もともとから、弁護士を信用してない。
しかも、それぞれの弁護士、さらには裁判所を含んで、お互いが原告個人を除いて利害関係にある。
みんなが法律をメシのタネにして生きている。
その、弁護士とか裁判所、企業がツルんで、「この件はこの程度で手打ちしましょう。」とかネゴしとったらどないする?
だって、石川善久さんは、濱田の案件と同じ弁護団である、光前幸一弁護士らに弁護を依頼しとる。
同じ弁護団が、濱田の場合はオリンパスと和解し、石川さんの場合は絶対非和解なんて信じられるか?
私には、ウラで全部ハナシが通っていて、
「石川さんには困ったものですね~!ホンネとタテマエくらい理解してくれ、大人になれよと言いたい。ハッハッハ~!」
などと言い合っている可能性がある。てか私はその可能性が高いと見る。
そうして、報道発表的に「こんな判決おかしい!」ってポーズを取ってみたところで、マスコミも”労働問題”の一例として取り上げるだけ。
そして、世の中おかしなことで山と溢れかえっている。
そもそも憲法第九条の解釈なんて、おかしなことの頂点や。
それでさえ、なあなあで決められてまうんやから、石川さんがおかしな判決を受けているといくら主張したところで、
「裁判所の法的判断はこう変わったのか。フムフム」
と、司法修習生なんかも、ひとつの知識として”勉強”して終わりになってまう。
その法律解釈は違う!として、行動できるヤツこそが必要や。
そういう意味では石川さんも、まだ司法というところを信じ、さらに一歩踏み出せてないのが、弱いといえば弱いんやろけど。

2016年2月19日 (金)

濱田正晴のオリンパスとの和解ってホンマにキタナイなあ。会社から、コレ以上言わんとさせたのは、実は濱田正晴の意思も入っとるやろ。

というのも、濱田正晴が、これまでの経験を元にして寄稿なり講演なりを頼まれたとしても、

「和解条件として、会社に関して悪く言わないようにあるので・・・」
として断るやろ。

いや、報道上の和解条件には、訴えをすべて取り下げる、としか書いてないけれども、訴えがない=寄稿なり講演なりでオリンパスが為した会社のおかしなことさえも主張せん、と繋がる。

「会社の内部情報については守秘義務がありますから」
と言うたっていい。


とにかく、散々

『公益通報者が守られる社会を!ネットワーク』

なんて言ってみたところで、濱田が濱田の私利私欲のために利用しただけやねん。


もちろん濱田正晴は、その本心を隠すために、他の公益通報に関する案件について、ブログで書いたりしてくるやろ。

けど、そもそもあの文章力では、なにをどう訴えたいのかサッパリワカランしw


濱田正晴の支援者に対して、濱田正晴が如何に私利私欲のためだけに戦っていたかを如実に表すエピソードがある。

私がもう2年半前か、ドイツから強制送還された後、濱田正晴の口頭弁論に参加して、
「私も日立製作所を公益通報して、逆に懲戒解雇されました。一緒に戦ってください」
と言ったら、濱田正晴は、
「私はオリンパスであって、日立は関係ない!」
と言い切った。

私は、
「いや、『公益通報者が守られる社会を!ネットワーク』として、なんとかしてもらえませんか?」
と食い下がったけれども、濱田正晴は生返事して、連絡先もなんも教えてくれんかった。

それどころか、私が濱田正晴のブログに書くことはすべて、濱田正晴の手により隠蔽されとる。

私が私のブログのコメント欄を放置しとるのも、濱田正晴のように私利私欲に基づいて、主張を選択なんかしてないからや。

というか私が活動して実感する限り、濱田正晴のブログで採用されとる、怪しい賛同コメントのほとんどは、濱田正晴の自演や。

人間自演の誘惑に勝てんもんやねん。
商売にだって必ず"さくら"がおるんやし。


あと、昨日載せたオリンパスからの7回の閲覧は、1日のデータな。
トータルやと閲覧1,000回超えとる。

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