ジブリ

2017年10月29日 (日)

なんか面白くなさそうなタイトルやなあ。 → 宮崎駿監督、次回作は「君たちはどう生きるか」 朝日報じる

宮崎駿監督、次回作は「君たちはどう生きるか」 朝日報じる
2017年10月29日 16時22分 J-CASTニュース
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12144-312384/

アニメ監督の宮崎駿さん(76)が次回作のタイトルを「君たちはどう生きるか」と明かしたと、朝日新聞が2017年10月28日付のウェブ版記事で報じた。

それによると、この日に東京都新宿区内で開かれた朝日など共催のイベントで宮崎さんが語った。宮崎さんは、13年にいったん長編映画からの引退を表明したが、17年に入って撤回していた。

「君たちはどう生きるか」は、児童文学者の故・吉野源三郎さんが1937年に発表した名著のタイトルから取ったという。主人公の中学生、コペル君が様々な出来事を経験して自分の生き方に目覚めていくというストーリーの小説だ。宮崎さんは、「その本が主人公にとって大きな意味を持つという話です」と説明し、完成には3、4年かかるとしたという。


今度こそ「崖の上のポニョ(ポニョ腹)」をハッテンさせて「人生崖っぷちのフニャチン」とか作ったらオモロイのに・・・。

てかガチで私はアカンなあと思うのは

「君たちはどう生きるか」

って、オマエはどないすんねん?というハナシやわなあ?

ナニ上から目線になっとるねんなあ?

「私たちはどう生きたいか」

のほうがよっぽど説得力あるなあ。


・・・・というわけで、「君たちはどう生きるか」はもう題名だけで駄作決定。終了。

てか前作ってアレなんてタイトルやったっけなあ?駄作過ぎてタイトル覚えてないし検索する気もない。

2017年9月17日 (日)

田野のお父さんの店って年越し鍋食べ放題とかやっとるのか・・・・・・・・・てか4人集めるって難しいなあ。

コレ

https://twitter.com/wai_bar/status/807874188279037952


年越しで鍋食べ放題ってそそられるけど、そもそもあと3人集めるって難しいなあ。

まああと3人集めるか、或いは集めなくても来ていいよと田野のお父さんから言われるか(もアリと思う)、どっちかは獲得せなアカンなあ。

それで、”ぐりとぐら”

https://twitter.com/wai_bar/status/831050619905388544


って私は物語自体は知らないけど、その作者の中川李枝子さんは、宮崎駿が評価して、となりのトトロで作詞を任せとることは知っている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%90%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%90%E3%82%89#.E3.82.AD.E3.83.A3.E3.83.A9.E3.82.AF.E3.82.BF.E3.83.BC



だから、「さんぽ」の作詞とかは中川李枝子やねん。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E6%9D%8E%E6%9E%9D%E5%AD%90

また、作詞家としても1988年公開のアニメ映画『となりのトトロ』のオープニングテーマ『さんぽ』[5] や『まいご』等数曲のイメージソングの作詞を手掛ける。



田野が生まれるめちゃくちゃ前のハナシではあるけど、知っとるよ。


・・・・ならば”ぐりとぐら”くらい読めよなあ。

今度どっかの図書館で、ガキにまぎれて、ガキのお父さんのフリして借りて読んでみるわ。

やっぱ、ガキがなにを読んでいるかは、マユツバの経済学とか以前に、最もチェックせなアカン項目と思うし。



てか「さんぽ」って、私はダンスで足踏みをめっちゃ重要視するけど、アタリマエのことを、めっちゃメジャーな映画のオープニングの歌で言うとるよなあ。

”歩こう 歩こう わたしは元気 歩くの大好き どんどん行こう”

こういう気持ちを舞台上で出せと私は言うとる。

2017年7月24日 (月)

おにぎりを食べながら感情が変わる、なんてないぞ。 → ジブリ美術館の「ジブリ飯」企画展

コレ観て違うと思った。


ジブリ美術館の「ジブリ飯」企画展
https://www.youtube.com/watch?v=pVyMyrUENsA


私はほぼ42年間生きてきて、おにぎりを食べながらなんか考えが変わったなんてない。

たとえばおにぎりの具で変わったモノがあったのにビックリした、とか、ごはんが想像以上に美味しかった、とかやとわかるけど、イヤイヤながら食べながら感情が変化する、なんてない。

これは演技がどうのという以前に設計が違うと思う。

確かに、たとえばイヤイヤゲームをしながら、いやコレは意外と面白いんじゃないか、と思うことならばあり得るかもワカラン。


私だって、たとえばAKBの公演を観て、ここからなにか学ぶことなんてないんじゃないか、ヲタクなんてよくメンバーの違いがわかるものだ、と思っていたのから、イロイロと学んだ経験だってある。


けど、おむすびを食う何回かでココロが変わるなんてないやろ。

しかも子供やと、私の子供時代からすると、大西弘子が作ったメシなんてマズくて食えんかった。


大西弘子が作ったメシ以外のモノのほうがおいしい、と思うとった。


私の過去が歪曲しとるのかもやけど、おにぎりでココロが変わるってないなあ。

しかし、たとえば先日熊料理を食って美味しいと思ったように、最初ゲテモノと思ったものを食べたら、実は美味くて食が進んだ、というのはあるかもなあ。


私、熊はガチで美味いと思う。牡蠣よりも美味いんちゃうか。

また行きたくて、半月くらい休みなしで働いとるんやけど。

私はこの動画を観ても、宮崎駿って人間的に好きになれんなあ。

コレさあ、

宮崎駿の3分間クッキング。
https://www.youtube.com/watch?v=TkjZwL6oQ78&feature=youtu.be


なんか”作ってやっている”感満載で、それを褒めてもらえる自分すごい!感も満載で、ちゃうやろと思う。


女性蔑視するわけちゃうけど、宮崎駿よりも料理が上手なスタッフっているはずやし、そんなスタッフが、別の異性のスタッフに対して、ちゃっかりアピールする、ってのだってある。

そうすると、宮崎駿は自分でメシを作るよりも、

「あー疲れた!誰か作って!」

って言って、誰かに作ってもらうという選択肢もあるのに、それをしてない。


メシまで全部自分で作って、部下に対して文句を言わせないって、独裁者そのものやわなあ。


自分はアニメを作る責任者なのかもワカランけど、メシの時間くらい、誰かに権限を委譲しろよなあ。


私からすると、いっくら宮崎駿が作るからといったって、インスタントラーメンなんて食いたくない。

私はヒトリ反抗してコンビニに弁当買いにいくタイプかな。

ココにゾロゾロ並ぶなんてアリエッティ・・・・・・・・・・・・・あり得んよ。

2017年7月 9日 (日)

Yahoo!映画に以下の内容で書き込んだぞ。ブログの内容を、関西弁とかちょろっと手直ししただけ。  → その後この映画は実は卑猥なんじゃないかと思ってきた

観客がどう感じるか全く計算できてない

https://movies.yahoo.co.jp/movie/%E3%83%A1%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%81%A8%E9%AD%94%E5%A5%B3%E3%81%AE%E8%8A%B1/359126/review/%E8%A6%B3%E5%AE%A2%E3%81%8C%E3%81%A9%E3%81%86%E6%84%9F%E3%81%98%E3%82%8B%E3%81%8B%E5%85%A8%E3%81%8F%E8%A8%88%E7%AE%97%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%84/308/?c=1&sort=lrf

もう出だしでダメと思った。

魔女の星みたいなとこがあって、そこから気持ち悪いのが出てきて、爆発して・・・って、もうそれだけで観客ひいてしまう。

ついてこれない。

たとえば、"カリオストロの城"みたいに、クラリスがウェディングドレス姿でシトロエンを運転して、見るからに悪者に追われている、その悪者はいきなり爆弾だって使ってくる、・・・ってのだって、観客を引き込むには正直重たい。

だから、"カリオストロの城"だって上映当時は評判よくなかった。

評判良かった"君の名は。"なんて、発端は男女が入れ替わっただけだ。

けど、そんな動機でさえ、人々を引き込めるのである。

ラストならば、大爆発だってあってもいいと思うけど、最初から大爆発まで見せていたら、観客はラストに向かって、それ以上に派手な大爆発は当然にあるモノとして観てしまう。

だから、プロローグからして0点。

それに続いて、メアリが出てきて、ヤル気のない(違う意味でヤル気が上手くいかない)惰性のストーリーが延々と続く。

メアリが自分からストーリーを動かしてこうと思うのは、自分のせいでピーターが捕らえられてからであって、それはもうストーリーが始まって1時間以上かかった後半になってからである。

しかも、起承転結の"承"あたりで、メアリが魔法大学に行っていろいろ魔法大学を見る、・・・たぶん20分くらい、そんな描写があるけれども、その描写全部要らないと思う。

だってアニメって、それ自体がなんでもできる魔法であって、それをいちいち表現する理由がない。
スタッフが、魔法について思いついたことなんてのは、チラシのウラにでも書いておけばいいことであって、ストーリーには全く関係ない。

違う言い方をしたら、あらゆる物語の主人公は、自分が見たこと聞いたことを人々から理解してもらえなくて、どうやったら理解してもらえるかを四苦八苦するのである。

そして観客は、四苦八苦している主人公たちに対して共感する。

"君の名は。"なんて、四苦八苦できるのが2人だけにわかる秘密だったからこそ、あれだけ女の子のココロをわしづかみして大ヒットしたのである。

だから、メアリが魔法大学でベタ褒めされる描写なんて、ストーリーに全く関係ないだけでなく、観客は全く共感しない。

そんな不要な描写が多すぎた。

メアリみたいな女の子は私は好きだけど、この内容ならば50分くらいに収まる。

・・・てかそもそも、"魔法"なんてのはないのである。

では、昔の人々は、どういうモノを"魔法"と呼んでいたのか。

五感を研ぎ澄まして、ちょっとした違いを感じ取り、ヒトやモノの異変を言い当てられる人々は、確実にいた。

そして、政府権力は、そんな人々の能力を怖れて、いないはずの「魔女狩り」をやったのである。
魔女なんていないはずなのに、政府権力が「魔女狩り」をやったのが、歴史の真実である。

そんな歴史を考えて、魔法を要らないモノとして捨ててしまうのではなくて、本当の魔法とはナニなのかまで考えて欲しかった。

共謀罪法案だって、私は現代の「魔女狩り」だとも思っているし。

「魔女の宅急便」で、確かキキが「魔女は血で飛ぶの」と言っていたと思うけれども、飛びたい気持ちが、あたかも魔法のような、五感を研ぎ澄ました深い考察に繋がる、という意味では、まだ「魔女の宅急便」のほうが、私の考える”魔法”の本質を描いていたように思う。

--------------

・・・・てかさあ、Yahoo!映画じゃなくてココまで読んでくれたみんなに向かって、「血で飛ぶの」であって、「ちんちんで飛ぶの」じゃないぞ!・・・・っと主張しようとして、いや魔女がホウキに乗っかるってのは、実はオンナがちんちんに乗っかるというのを意味しとるんちゃう?


てか調べたらビンゴやなあ。


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412386284

yaehoo_sambaさん 2007/8/519:04:51
ほうきは「男根(ペニス)」の象徴です。

ハリー・ポッターなどでは、男性もほうきに乗りますが、
かつては箒に乗るのは魔女(女のみ)でした。

つまり男根にまたがることにより、日常における男性支配からの解放を意味しており、
それは魔女が男性を支配する(男根にまたがり思うがままに操る)という形となって表れた、とも言われています。

抑圧された性への背徳心など、中世ヨーロッパの社会風土とも関係していると言われています。



・・・いやそうすると、「メアリと魔女の花」では、どう考えてもまだ10歳くらいにしか見えないメアリに、魔法がかかってグイグイ大きく立派になって光るほうきに乗っからせるのはちょっとマズいんちゃうんか?

いや、個々人が自由に妄想するのはべつにOKやけど、大勢に対してわいせつな妄想をさせようと考えて作品を作っとるとすると、BPOで審議せなアカンなあ。

まあBPO自体政府権力側やとは思うけど。

けど、「この描写はええのか?まずいんちゃう?」とか、人々が議論できるというのはアリと思うなあ。

てかホウキは男根、というのは、追加して書いたほうがええかなあ。

【ネタバレ】"メアリと魔女の花"観たけど正直ツラかった。2回目はない。"思い出のマーニー"でも思ったけど、米林宏昌ってストーリーを作れんなあ。

もう出だしでダメと思った。

魔女の星みたいなとこがあって、そこから気持ち悪いのが出てきて、爆発して・・・って、もうそれだけで観客ひいてまう。

ついてこれん。

たとえば、"カリオストロの城"みたいに、クラリスがウェディングドレス姿でシトロエンを運転して、見るからに悪者に追われている、その悪者はいきなり爆弾だって使ってくる、ってのだって、観客を引き込むには正直重たい。

だから、"カリオストロの城"だって上映当時は評判よくなかった。

評判良かった"君の名は。"なんて、発端は男女が入れ替わっただけやぞ。

けど、そんな動機でさえ、人々を引き込める。


ラストならば大爆発だってあるかもワカランけど、最初から大爆発まで見せていたら、観客はラストに向かって、それ以上に派手な大爆発は当然にあるモノとして観てまう。

だから、プロローグからして0点。

それに続いて、メアリが出てきて、ヤル気のない(違う意味でヤル気が上手くいかない)惰性のストーリーが延々と続く。

メアリが自分からストーリーを動かしてこうと思うのは、自分のせいでピーターが捕らえられてからやねん。

それはもうストーリーが始まって1時間以上かかった後半になってからやねん。

しかも、起承転結の"承"あたりで、メアリが魔法大学に行っていろいろ魔法大学を見る、・・・たぶん20分くらい、その描写全部要らんやろ。

だってアニメってそれ自体がなんでもできる魔法であって、スタッフが、魔法について思いついたことなんてのは、チラシのウラにでも書いておけばいいことであって、ストーリーには全く関係ない。

違う言い方をしたら、あらゆる物語の主人公は、自分が見たこと聞いたことを人々から理解してもらえなくて、どうやったら理解してもらえるか四苦八苦する。

観客は、四苦八苦している主人公たちに対して共感する。

"君の名は。"なんて、四苦八苦できるのが2人だけにわかる秘密だったからこそ、あれだけ女の子のココロをわしづかみして大ヒットしたやろ。

メアリが魔法大学でベタ褒めされる描写なんて、ストーリーに全く関係ないだけでなく、観客は全く共感しない。

そんな不要な描写が多すぎた。

メアリみたいな女の子は私は好きだけど、この内容ならば50分くらいに収まるかなあ。


てかそもそも"魔法"なんてのはない。

では、昔の人々は、どういうモノを"魔法"と呼んでいたのか。

五感を研ぎ澄まして、ちょっとした違いを感じ取り、ヒトやモノの異変を言い当てられる人々は確実にいた。


そしてそんな人々の能力を怖れて、政府権力は、いないはずの「魔女狩り」をやったのである。

そんな歴史を考えて、魔法を要らないモノとして捨ててしまうのではなくて、本当の魔法とはナニなのかまで考えて欲しかった。

「魔女の宅急便」で、確かキキが「魔女は血で飛ぶの」と言っていたと思うけれども、飛びたい気持ちが魔法に繋がるという意味で、まだ「魔女の宅急便」のほうが、私の考える魔法の本質を描いていたように思う。

2017年6月11日 (日)

こういうのを読むと幽霊っているのかなあと思うけど、権力が敢えて流したウソニュースの可能性も否定できんなあ。てかそのほうが大きいかなあ。 → 「異能の主婦」21年前の上智大生殺人放火事件の犯人を視る

「異能の主婦」21年前の上智大生殺人放火事件の犯人を視る 2017.06.09 11:00
http://www.news-postseven.com/archives/20170609_562200.html

《最近、夢にある女性が出てきまして…。そのことでちょっとご相談があるのですが》。女性セブン記者に一通のメールが届いたのは、5月下旬の早朝のことだった。

送り主は、栃木県在住の主婦・A子さん(50才)。電話をかけるとワンコールですぐに出た。

「突然すみません。このところ、毎晩私の枕元に女子大生が立つんです。自分は21年前に東京の柴又で殺された上智大生だと。彼女の声があまりに強烈なもので、私もうなされてしまって…」(A子さん)

ただごとではない、と記者が栃木に急行したのには理由がある。彼女は女性セブンが2015年から幾度か報じてきた「異能の主婦」その人だからだ。

◆県警も頼るほどの存在に

並外れた霊感と透視能力で数多の人を救ってきたA子さんは、地元でも知る人ぞ知る霊能力者。本誌・女性セブンが彼女に初めて接触したのは、2年前の夏にさかのぼる。

発端は、2005年に栃木県今市市で起きた小1女児殺害事件で、2014年6月、殺人容疑で同県鹿沼市在住の無職・勝又拓哉容疑者(当時32才)が逮捕されたことだった。
女性セブンの取材により、2007年、捜査に難航した栃木県警がA子さんに捜査協力を要請していた事実が発覚。驚くべきはその内容で、県警がA子さんに犯人の透視を依頼した結果、彼女はその時点で犯人の年齢、風貌、名前にいたるまで、全て完璧に当てていたのである。

A子さんの透視能力は、写真や映像を見ると、その人物が見ていた風景や聞こえていた音が頭に流れ込んでくるというもの。

普段は専業主婦だが、これまでも地元民のために数々の透視やお祓いを引き受けており、その名は県警が頼るほどとどろいていたのだ。

いわく、A子さんの元には一昨年末、世田谷一家殺人事件の被害者、宮澤みきおさん(享年44)も“訪れて”おり、女性セブンはその際、改めて犯人像を透視してもらった経緯がある(女性セブン2015年1月22日号)。

メールを受け取った当日夕刻、A子さんの自宅を訪れると、さっそく最近起きている異変について明かしてくれた。

「その上智大生はまだ現世を彷徨さまよっていて、“犯人を捕まえてください”と叫んでいました。自分の声が聞こえる人を探して、私の所に来たようです。犯人の特徴も詳しく話していました。とても悲痛な声でした」

東京・葛飾区の柴又で当時上智大学4年生の小林順子さんが殺害されたのは、1996年9月9日のこと。自宅が放火され、焼け跡の2階寝室から順子さんの遺体が発見された。遺体は両手を粘着テープで縛られ、口をふさがれていた。

首には複数の刺し傷があり、警察は殺人事件と断定して捜査を開始。現場に残されたマッチ箱や布団に犯人のものと思われる血液が付着しており、DNA鑑定の結果、血液型はA型だと判明している。




こんなこと書かれたら、フツーは、こんなヒトがいるのか!って騙されるか、・・・そんなわけねえ!ってシラを切るかのどっちかやろ。

けど、私は、そんだけ有名ならば当然のようにインターネット上では有名なハズ、と思って検索したら、当の本人に関する情報はなくて、胡散臭いとするブログに行き当たった。



霊能力捜査~(山崎かずみ)。
2015年06月19日(金)
http://ameblo.jp/crystal-thank-you/entry-11879540174.html

迷宮入りしそうだった事件でしたが、急展開を見せて犯人逮捕はいいけれど何だかおかしげな話になっています。 事件から半年後の2006年8月に手がかりもなく困り果てた捜査員は、地元で名の知られた占い師A子さんの元を訪れていたとの記事が出ました。

それは栃木県警矢板署の刑事が、吉田有希ちゃんの写真で透視をしてもらいに来たとのことですが、この時点で迷宮入りの事件を霊能者が透視するTV番組と同じレベル、はっきり言って過去に透視や霊能で事件が解決なんてありません。

ドラマや映画ならば、実は多くの事件が霊能者の透視で解決された、そんなストーリーも悪くはありませんから、困り果てた時に透視に頼る刑事と言う話は悪くありません。 ところが栃木女児殺害事件では事件の翌月に容疑者の義父から情報提供を受け、すぐに容疑者に目星をつけていたので霊能力者の出番はありません。

つまり、マスコミが言う霊能力者が容疑者を特定したと言う話は、この時点で消えてしまう程度の話です。

そして刑事が聞きに行った霊能力者のA子さんですが、栃木県在住の人に聞いてみれば真偽の程は分かります。 記事では、地元では知る人ぞ知る占い師で過去に何度も事件を解決した脅威の霊能力者、普段は主婦をしているとの設定はアメリカのTVドラマ、「霊能力者アリソン・デュボア」のパクリで全く同じ設定です。

次にA子さんの能力は写真を見て手をかざすと、その人が目にした風景や考えていたこと、そして音声がTVの映像として頭に流れこんでくるようですが、これも大野智さんが主演したTVドラマ「魔王」の咲田しおりと同じ設定です。

この脅威の霊能力者A子さんには、毎日毎日多くの相談者が全国から相談に訪れているそうですが、これだと青森の神様・木村藤子さんと同じ設定で被りますから、マスコミはもうちょっとうまく設定しないと大嘘がバレバレです。



そうすると、コレは警察公認の下で(・・・警察が公認してなければ、栃木県警から詐欺罪で逮捕されるハズやぞ)敢えて流しとるねん。

じゃあどうしてそれを出すか?というと、"GOD IS WATCHING YOU"の精神やと思う。


"GOD IS WATCHING YOU"って、「神が私を見守ってくれている」なんて捉えたらアカン。

「神の監視があるから、オマエら悪いことするなよ」というふうに、日本政府が人々を牽制しとるねん。


だってそのA子さんとやらがホンマに霊視できるならば、そこらにただよっている中村巡査の霊を見つけて、中村巡査の霊に、誰に殺されたか?を主張させたらええねん。


"GOD IS WATCHING YOU"って、『On Your Mark』に出てきたけど、その元ネタは知らんかった。

まあ知らなくてもええと思うけど。



放射能に汚染された世界を描いたスタジオジブリのアニメ『On Your Mark』まとめ
更新日: 2011年09月07日
https://matome.naver.jp/odai/2130906916880511701



とにかく、「神の監視があるから、オマエら悪いことするなよ」と言うとるのは間違いない。

私は神というよりも公安の監視の下で生活しとるんやけどな。

そんな環境で生活しているからこそ、こういうのもリアルに検討できる。


『On Your Mark』についても、以前も書いたことあるけど、逸話がある。

私はトムセン陽子(現:伊津野陽子)の母親といとこなんやけど、トムセン陽子がCHAGE&ASKAのファンと聞いて、その1,2か月くらい後にジブリに行って、そこで『On Your Mark』を作っとることをリアルに見た。

それを見てさすがに、守秘義務とか当時はそんな概念もなかったし、身内くらいには言うてまうし、トムセン陽子に対して電話して伝えたんやけど、CHAGE&ASKAには興味があってもジブリには興味がないらしくて、さらには恐らくCHAGE&ASKAについて有効な情報をいきなり出してくると思ってなかったらしくて、返答がイマイチやった。

そんな思い出もあるなあ。


私は事故を起こす前に福島第一発電所に2回見学に行ったり、なにかと、フツーのヒトが想像する斜め上の経験をしとる。

だから正直、霊がガチで教えてくれたのならば、霊の存在も認めざるを得ないなあ、なんて思って検索したらこのざまや。


けど私は、霊はいないと思うけど、見えざる手によって動かされている気はする。


”見えざる手”ってなんなのかはワカラン。

もしかしたら宇宙人が地球を支配するために、私のことを地球の統治者として指名して、私の意思かのように思わせて動かしとるのかもな。


・・・いや大西トチ狂った!っていうのではなくて、SF小説的に言うたらやで。


しかし宇宙人がいるとして(まあ宇宙の広がりは無限大といっていいほどにめちゃくちゃあるんやから、宇宙人、というか宇宙生命体はおるやろ。それが地球に来れる技術を発明できるかどうかや)、それが地球まで到達できたならば、もう人類よりも圧倒的な技術を持っとるわけやから、人類はひれ伏すしかなくなるわなあ。


けど宇宙人だろうがなんだろうが、物理法則に拘束されるのはやむを得んから、人類が想像できんかった新しいシステムを見つけて、攻めるしかないと思うなあ。


けどそう考えるとやっぱ、いっくら宇宙人であっても、宇宙人の中での経済問題ってあるはずやから、地球を征服するために費やす、その星からの燃費とか人材の選抜とかを考えると、コレはそうそう難しいよなあ。


そう考えたら、宇宙人が仮にやってきたと仮定して、その人材の養成ってめちゃくちゃタイヘンなんやから、その人材が殺されるなんてあってはならん。

だから宇宙人が地球に攻め入るなんてのはおおよそ想像できず、殺されないように下(した)手に、ちょこちょこっと情報を小出しにして、地球の様子をうかがってくるんちゃうか?


そこまで考えたら、宇宙人襲来というのはおおよそ現実的ではなくて、上のA子さんのように、権力が意図的に発出して、人々を怖がらせて、けっきょくは政府に頼るしかないと思わせる工作活動やねん。

そんなこと書いとるうちに、ASKAに関してニュースが出てきた。



ASKAが盗聴犯との戦いの経緯を公開、疑問だらけの内容に被害妄想説まで飛び出して…
2017年06月11日 09時58分 アサ芸プラス

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-82667/



コレはさすがに被害妄想ちゃうかなあ?

私もパソコンの動きが怪しいと思うときはあるけど、ファイルの削除まではさすがにできんやろ。

パソコンもそこまで遠隔操作できる認証を与えているわけではないと考える。

日立製作所時代は、センタからなんでもできるようにしとったけど(コレはガチな。)、PC内に情報を残さずセンタで判断しとったからこそできたんやろと思う。


あと、みんな読んでないかもやけど、動労東京ブログをしれっと更新したからな。

2017年6月 2日 (金)

コレ公安のコメントやなあ。中村とやらが言うとったのと同じや。

コレ

242

公安の中村も、私が岩田華怜に会いに行くのを我慢して偉い!とか持ち上げとったけど、違う。

そんなのはもう”君の名は。”のレベルでできとるからどうでもいい。

てか”君の名は。”って、新海誠がガチで私のことを調べ上げて作り上げた可能性もなくはない。

しかし田野が出た”トロイメライにさよなら”ほどあからさまじゃないから、可能性があるとは言えんけれども、だいたいジブリ時代、”耳をすませば”の前、”平成狸合戦こじまこ”・・・・・・・・・・じゃなくて”平成狸合戦ぽんぽこ”のときに、私のことをすごいと言った高橋望は、いま日テレのプロデューサーやっとるんやからな。

てか”平成狸合戦ぽんぽこ”じゃなくて”海がきこえる”で、明石映画サークルに高橋望を招いて講演してもらって、そこで私はすごいからジブリに一回来たらとか言われた。

だから、高橋望なんてめっちゃ私のことを意識しとるやろし、細田守も私を見て”バケモノの子”を作った可能性が高いよなあ。



http://ec.nikkeibp.co.jp/item/contents/mokuji/m_243350.html

細田守とスタジオ地図の仕事

【はじめに】
奥田誠治 日本テレビ放送網 事業局 ゼネラル・プロデューサー
「ホップ・ステップ・ジャンプの次は "世界" 細田守とスタジオ地図に懸けると決めた理由」

【第1章】 2015年 夏のアニメーション大作へ挑む
『バケモノの子』で日本、そして世界で勝負!

プロデューサーより① スタジオ地図・齋藤優一郎
アニメビジネス研究 本邦初公開! 大ヒット新作の舞台裏
奔放した新しいビジネスの仕組み作り

証言① 高橋 望(日本テレビ 事業局 映画事業部担当部次長)
「細田監督との初遭遇は91年のジブリの入社試験~スタジオジブリとスタジオ地図の共通点」


田野の”トロイメライにさよなら”ほどには感じられんけれども、やっぱ”バケモノの子”という作品が作れたというのは、モデルになった人物がおるはずなんやけど、それについてはWikipediaを検索しても見つけられん。

私は、”バケモノの子”のバケモノのモデルって、世界中で私しかおらんやろと思う。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%B1%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%81%AE%E5%AD%90



・・・そう考えたら、九太の本名”蓮”も、岩田華”怜”から敢えてビミョーに外して命名した、とさえ考えられるよなあ。


そして、”バケモノの子”の大ヒットを受けての、”君の名は。”やねん。

高橋望が関わってなくったって、新海誠は”バケモノの子”から学んでいるし、”バケモノの子”の実在のモデルとして私のことを知っとることは容易に想像できる。


そして、私が2012年6月23日だったかに(22日だったかもワカランけど、まあ誤差の範囲や。どうでもええ)、日立製作所から懲戒解雇されてからは、私は伊達娘に対してリアルな感情を主張するのはブログとか2ちゃんという手段しかなくなった。

そんな状態で、どうやって感情を主張するか検討した結果、私は警視総監から警告書を得るに至ったわけやけれども、私のブログは日テレからも結構アクセスされていることからも、”君の名は。”を検討する材料をいっぱい提供したやろ、と考えるしかない。


だって、”君の名は。”の前に、リアルに会ったことがないバーチャルな恋愛があり得るなんて、世界中で表現できた作品はないんや。

だからこそ”君の名は。”は邦画史上初のヒットを得たんや(・・・・・すなわち、宮崎駿を超えてもた)。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%9B%E3%81%AE%E5%90%8D%E3%81%AF%E3%80%82


てか、フツーこんな作品って実在のモデルがあるやろ。

なのに、”バケモノの子”、”君の名は。”と続けて、実在のモデルがない作品が次々と大ヒットするっておかしいやろ。


・・・・なんのことはない、私が実在のモデルとして、私から着想を得て、斬新な作品を次々と生み出すことができた、と考えるほうが妥当なんちゃうんか?


てか、やっぱ私が、なんとか日の目を見た上で、「ローマの休日Ⅱ 最後の聖戦」を作ったら、全世界の女子が涙するんちゃうんか?

だって全世界の女子は、「ローマの休日」を観て、このラストを受け入れざるを得ないと思って涙したんや。



私はそれを覆す気力がある。

そして、そんな作品があったら、全世界の女子が感動してまうやろ。




・・・・・・・・・・・日本政府の工作員、反論あったら言うてみろよ、ホレホレ。

2017年5月31日 (水)

【写真がアップされてなかったので修正して時間も直して再掲】 国立を通ったので鉄道総研を見た

この投稿、17時ごろにしたけど、写真がなくて文章だけやったから、写真をアップして現在時刻に直して再投稿する。

だから投稿時刻前のコメントがある。

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見ただけやけど。

鉄道総研ってヒトが思う以上にけっこう地味な研究しとるし。

この新幹線車輌は、確か東北新幹線の研究用に作られたんちゃうかったか?

ちなみに、国立は、国分寺と立川の間にあるという理由で゛国立゛になった。

しかも鉄道総研のあるあたりの゛光町゛という地名は、新幹線ひかり号からつけられた。

のぞみができてひかりはマイナーな名前になってもたけど、いまから考えたら、JR東海も早まらずに、最速列車をひかりにして、これまでのひかりをのぞみにしたほうがよかったかもなあ。

だってのぞみの黄色ってイメージからするとひかりの色やもんなあ。

そう考えると、ひかり号に赤色をつけたんがマズかったのか。

しかし、昔は特急のサボは赤色、というのが常識やったしなあ。

ついでに東小金井出た後でジブリの写真撮ったらめっちゃ斜めになった。

しかし線路ぎわに、前はなかった建物ができて、見えんけどたぶんこのタイミング、と想像して、けっこうドンピシャなのはさすがやろ。

ジブリのもともとの本屋って、第5スタジオなのかな?

大きくなりすぎやな。

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2017年3月10日 (金)

伊達娘がツイートしとる”ICE MONSTER”ってたぶん”冰館”のことやろと思うて検索したらそうやった。

https://twitter.com/karen0513_/status/840127946698379264

母が前から「東京で一度おいしいかき氷が食べたい」と言っていたので…
叶えてきました😇笑

今から稽古です!行ってきます💪🏻( ◠‿◠ )

#icemonster


この”ICE MONSTER”って、台北の”冰館”(ピングァンと読んだ)が使うとったなあ、と思って、”ピングァン”で検索したら、あった。

http://www.taipeinavi.com/food/776/

http://ice-monster.co.jp/

”冰館”が移転して”ICE MONSTER”に生まれ変わり、台湾だけでなく日本や北京にも出店しとるんやな。

私の記憶では、冰館は、小籠包で有名な鼎泰豊の台北の本店からちょこっと南側に行った裏手みたいなところにあったと思う。

小籠包も、わざわざ鼎泰豊に行くよりも、地元で美味しい店を見つけるほうがおいしいよなあ。


そういえばゆかるんはAKB観光大使で一昨日宇都宮の餃子店に行っとるけど、私も元旦とかその1週間後とか、2回宇都宮の餃子店に行ったなあ。

https://akbp48.com/archive/member/%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%84%AA%E4%BD%B3%E9%87%8C


まあ私が行った店じゃないカンジやけど。

餃子のもっちり具合から見て、チェーンの宇都宮餃子館ではないと思う。

http://www.gyozakan.jp/contents/shop/center/


2回目に行ったお店も、あんな感じじゃなかったしなあ。

なっつんがE2系に乗っとったのも、このロケなんやな。
てかすさまじく貧乏な私から見ると、宇都宮に行くのに新幹線使うなんてもったいないと思うてまう。


伊達娘は原宿の店に母親を連れて行っとるけど、私ももう丁度10年前、博昭と弘子を連れて臺灣まで行って、鼎泰豊も冰館も行ったと記憶しとる。

私ひとりやともっとディープなとこに行くんやけど。


伊達娘のコメントで、今日もう一個興味持ったのはコレ。

https://twitter.com/karen0513_/status/840054431605383168

@karen0513_ RADWIMPSさんの曲で一番好きな曲。ちなみに私がこの曲を初めて聴いて衝撃を受けたのは11歳の時。当時から舞台をやっていてこの歌詞に共感を覚えた私。我ながら捻くれた小学生だったなあと思うw


この歌詞

http://j-lyric.net/artist/a04ac97/l02459b.html


を読めば、ひねくれすぎていて、私はあんま共感するところはないけれども、似た記憶はあるし、伊達娘へのファンレターで書いたこともきっとあると思う。

私が「おもひでぽろぽろ」という、高畑勲が監督した映画はけっこう好きで、あんま「おもひでぽろぽろ」を挙げる人間はおらんやろと思うけれども、その中でもとりわけ印象に残ったシーンが、

小学5年生のタエ子が、学芸会での”村の子1”という役を受けて、それをめちゃくちゃ考えて、それでセリフを変えてみたんやけど、先生から怒られた。

フツーそれでスネたりやめたり反抗してまうものやけど、タエ子はさらに考えて、セリフは変えずに、”村の子1”が見ている、夕暮れ時のカラスを想像して、カラスに向かって手を振るしぐさまでもつけて、”村の子1”にもかかわらずそれが話題になって、日大から子役にスカウトされた、というエピソードやねん。

子供の発想力のすごさを印象付けていて、大人のほうが約束事でがんじがらめでダメというのもわかるんやけど、とにかくこういう、ダメと言われてもくじけない発想というのは大事と思う。

てかいまこんな発想をAKBの子らが持ってないのがおかしいと思うよなあ。

RADWIMPSも、「おもひでぽろぽろ」くらいは知っていて書いていると思いたいけれども、高畑勲作品ってあんまメジャーじゃないしなあ。

まあそれでも、RADWIMPSは女心をけっこう汲んでいるとも思うし。

そういえば、また古いハナシやけど、高畑勲の丁度還暦の誕生日(1995/10/29)に、なんでかびわ湖だか大津だかの映画祭があって、高畑勲はそれに呼ばれて、・・・いや、映画祭が前日か、当日に石山寺に行くと言って、私もそれにちゃっかり同行させてもらった。

その映画祭の感想を言う場で、私が「おもひでぽろぽろ」を褒めて、その後に誰か女性が、「おもひでぽろぽろ」は女性にしかわからない!って強く主張して、

「いや、ココで私がいいと言っているのにねえ・・・」って、隣のおばさんと苦笑いしたんやけど、そのおばさんが実は高畑勲の奥さんやった。

私もいろんな経験しとるよなあ。


まあこんだけ経験しとるし、たとえば明日東日本大震災から6年やけど、私は日立製作所時代に、福島第一原発に2回見学に行って、1回は建屋の上から炉心を見下ろして、ちょこっと青く光るようなのも見えたような記憶がある。

そんな経験だってできとるんやから、あと20年くらいしたら、革命くらい起こせてまうと思う。

バカなヤツらにもいっぱい会うけど、それは仕方がない。

自分が革命を起こそうと思うとったら、バカなヤツらにたくさん会って裏切られるのだって、想定の範囲内や。


そこをどう乗り越えるかがカギでもあるけどなあ。

しかし、新しい職場に移されるということは、新しいチャンスがあるということでもある。
なんでも前向きに捉えよう。

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