鉄道

2017年3月26日 (日)

中核派は日本政府とJR東日本を徹底糾弾するけれども、日立製作所なんて国策企業で、どうしてそこを問題視せんのか、事実が理解できんのか、不思議で仕方がない → 東電の新経営陣固まる 川村会長、小早川社長

東電の新経営陣固まる 川村会長、小早川社長 2017/3/26 2:00
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC25H10_V20C17A3MM8000/

東京電力ホールディングスの新たな経営陣が25日、固まった。会長に日立製作所の川村隆名誉会長(77)が就任。広瀬直己社長(64)の後任には電気の小売部門トップの小早川智明取締役(53)を起用し、大幅な若返りを図る。福島第1原子力発電所の廃炉など難題が山積する中、社外取締役も含む経営陣を刷新して事業再編・統合などの改革を推し進める。

関係者によると、政府側から会長就任を打診されていた川村氏は同日までに要請を受け入れ、政府・与党も新体制の人事案を了承した。月内にも東電の取締役会で正式に決め、6月の株主総会を経て新体制に移る。

小早川氏は現在、電力の小売事業子会社の社長を務める。日立をリーマン・ショック後の危機からV字回復させた川村氏と改革を主導する。

広瀬氏は副会長に就き、賠償など福島関連業務を取り仕切る。新たに三井物産の槍田松瑩顧問(74)と経営共創基盤の冨山和彦最高経営責任者(CEO、56)を社外取締役に迎える。小売り、送配電、発電の3子会社の社長も刷新する。

東電は送配電や原子力事業の他社との再編・統合を柱とする新たな経営再建計画を4月にもまとめる予定で、新体制で具体化に取り組む。

川村 隆氏(かわむら・たかし)62年(昭37年)東大工卒、日立製作所入社。99年副社長、07年日立マクセル会長。09年日立製作所会長兼社長、14年相談役。16年に退任。北海道出身。




上にもあるとおり、川村隆って日立製作所の経営を回復させたと言われとる。

けれども、社内の開発体制を変えたとか、そういうのはなかった。

社内だけでなく社外からも使えるSNS”なんの木”というのが、社内SNS”こもれび”以外にあって、”なんの木”で社員だけでなく家族とかOB・OGも含めて触れ合えるのはええなあと思うとったんやけど、川村隆に潰されて、私は社内でめちゃくちゃ抗議した。
09年のハナシになるのかなあ。

そのときめっちゃ抗議したから、川村のバカとか言うとるか、いやさすがにそこまではやってないかもやけど、そういう意味のことはハラ立てて主張した記憶がある。
そこでも私は経営陣からマークされとったかもワカラン。

とにかく、川村隆って個人的にはいい思い出がない。

前田亜美よりもまゆげボーン!やろ。


そういえば、辞めさせられる前の2011年12月の、デザイン本部での研究発表会で、私は川村隆らが居並ぶ前で3回質問して、川村隆らは( ゚д゚)ポカーン としとって、コイツらアホかと思った。


1件は、JR東日本のグランクラスのデザインの発表。
コレは特に文句も言わんかった。


それでその週末にふと思い立って、試しに仙台までグランクラスで往復してきた。

そこで、飛行機のビジネスクラスと比較してどこがいいとか悪いとか、感じた内容を日立製作所社内の鉄道のメーリングリストに出した。

そしたら、上司の横須賀靖も、その上司の川端敦(最近クラリオンの社長になった)もええ顔はせんかったんやけど、技師長の岩滝さんに話したときに、

「あれ、よかったから、笠戸工場に転送しといたよ」

と言われた。

そんなこともあったなあ。

だからグランクラスの内装で、初期のU編成と、後期のUやHFWで、もしなんか違うところがあったら、私が指摘したところもあるかも知れん。


もう1件は、都市のシステムについてで、もうだいぶ忘れたけど、上海市に導入したスマートシティのハナシと、仙台市で震災の経験から災害にどう対処するか、みたいなノウハウを集めてナントカと言うとったなあ。

そんで、2つともよくできた発表やと思ったんやけど、いやココでデザインで、トータルなデザイン(設計)を考える場所やろ?

そうすると、どっか別の都市に行って、別々の営業が別々の提案をしているのであれば、それって別会社でもええわけになるわけやん。


私もそのときは、日立製作所という巨大企業にある、いろんなノウハウをどうやって整理したほうがいいか?とか関心あったし、そんなら、”あるべき都市”というのをイメージして、トータルソリューションとして都市に全体像を提案して、その中で都市がそのいくつかを採用する、みたいなイメージがあってもええんちゃうか?と思った。

それで、具体的には、

「どっちのシステムもいいと思います。そこで、上海市に災害に関するシステムが必要かというと必要でしょうし、仙台市にスマートシティのシステムはやはり必要でしょう。
そうすると、”あるべき都市”を考えたときに、トータルソリューションとして考えたほうがいいと思いますが、そのように考えられていますでしょうか?」

と質問したら、回答者はいろいろと説明したあげくに、「考えてません」と言った。

ココでデザイン本部の有吉本部長が、私に礼をしてくれたんや。

けど川村隆とか他の重役連中とか、( ゚д゚)ポカーン やったぞ。


もう1件は、既にイギリスに納入しているCTRL案件で、現地の工場で、作業者が、日本のように工具を元に戻さないという問題があって、それに対して工具をいまどこにあるかトレースして、それを大画面だかで見れるようにしました!とか発表しとった。

コレはなんか日立研究所で作っているシステムを無理やり適用したっぽかった。

私はコレはアホか!ツッコミ入れなアカン!と思って、

「そんなのは、上に立つ人が、『工具はここへ戻せ!』と言ったらいいだけのハナシと思いますが・・・それで、そのシステムを入れて、当初の目的は達成されたのですか?」

と言ったら、これまたなんかボソボソと説明したあげくに、

「・・・できてません!」

と言って、会場内大爆笑になった。


それで、後で川端敦(クラリオン社長な)が私に対して、

「オマエ、質問で発表者が回答に窮する質問をしただろう。」

と言って叱ってきた。

そんなん知るかよ。

だいたい労働者がよけいに作業しづらくなるモノにカネを使うなよな。
それをまた労働者が削られる理由にされて減らされたら、労働ってもっとおかしくなる。

けど、こういうハナシを動労東京のバカ委員長の吉野元久に向かってやったら、アイツも技術とかよく理解していないにもかかわらず、委員長だからなんか偉いフリをせなアカンと思うのか、

「それは、言っちゃいけないことを言ったからだよ。みんなわかっているよ」

とかしゃあしゃあと言うねん。

そのくせ吉野なんて、保線屋のくせしてレールのことも大して知ってないくせになあ。




「それは、言っちゃいけないことを言ったからだよ。みんなわかっているよ」

なんて、労働組合の委員長が言ってはダメで、みんなわかっていることについて迎合してしまうのではなくて、じゃあわかっているならばそこで反旗を翻す、それが労働運動やろが。


吉野元久がやっとるのは、たとえば動労千葉の組合員が不当解雇されて、それに対して

「それは、言っちゃいけないことを言ったからだよ。みんなわかっているよ」

と言って、解雇は妥当だと判断して、闘わないことを意味しとるねん。

労働運動をやっている人間にとって、言っちゃいけないことなんてないねん。

それが労働者の持つ、ホンマの意味の誇りや。

言っちゃダメ、なんていうのは、誇りの侵害や。

吉野元久はそれが全く理解できてなかった。




そんで、川村隆のハナシまで戻ると、私が3回発言したのは、その前にデザイン本部の発表展示を見て回っていると、コバンザメめっちゃ引き連れたヤツが私の真横にきてん。

それが川村隆やった。

別に私は会釈もせんかったと思う。
上にも書いた通り、川村隆嫌いやったし。

そんで、川村隆をはじめとして、重役連中が如何にバカかを思わしめたろ、と思って、なんとかして発表に対して質問を考えていたら、ガチでいろいろと想像してもて、それで質問したというのもある。



まあまだまだ川村隆に対して私は反撃できてないけど。

しかし、日立製作所は、JR東日本以上の国策企業であることが、今回の東電への川村隆会長就任によってもわかるやろ。

当然のように日立製作所はこれまで以上に軍需産業への関与も広げるし、核兵器も製造するやろ。


てか原発において、三菱重工が日立製作所を提訴しとるけれども、アレは核兵器の製造を三菱重工ではなく日立製作所がやる、というサインなんかもなあ。

だから三菱重工ではなくて日立製作所から、東電の会長が送り出されとるのかもなあ。


日本政府というと雲の上と思うとるヤツらが多いけれども、そうやって、理屈について検討してったってええねん。

いっくら中核派が騒いでも、JR東日本には核兵器は作れんねんから、JR東日本だけにとらわれるのではない、大局的な判断が必要になってくる。

2017年3月23日 (木)

中核派・動労東京委員長・吉野らが掲げる、動労東京の闘いは間違っている

たとえばココにある。


http://jr-local.blogspot.jp/

動労東京に入ろう!

JRで働く労働者の皆さん。昨年6月、東京のJRおよび関連会社で働く労働者の組合、国鉄東京動力車労働組合(略称・動労東京)が結成されました。すべての労働者は雇用と権利を守るために動労東京に入って闘いましょう!
動労東京の吉野元久委員長は結成大会で次のように宣言しました。「外注化・非正規職化の先頭に立つJR資本の下で膨大な非正規労働者が必死に生き、闘おうとしている。だからJRと関連会社の労働者が団結する階級的労働組合をつくると決断した」
すでに動労東京には、JRの車両清掃業務を担っている交通機械サービスの仲間が分会を結成して、労働者の切実な職場要求として掲げた要員不足常態化を改善すること、などを巡って交渉を行っています。
JRで働くすべての労働者は、動労東京に入って共に闘おう!
グリーンスタッフの採用停止に反対します
JR東日本は2018年度から駅業務を担う非正規職のグリーンスタッフの採用を停止すると発表しました。外注会社のJESS(東日本鉄道サービス)が駅業務を担い、JRは安全に一切責任をとらない体制にしようというのです。JESSの就業規則では昇給は一生のうち三回まで、月給20万円程度にしかなりません。労働者から人生設計も働く誇りも奪う攻撃です。
さらに重大なのは「安全の崩壊」です。1月15日、埼玉県蕨市のJR蕨駅で盲導犬を連れた視覚障害者の男性が線路に転落し、電車と接触して死亡する事故が発生しました。駅業務の外注化がなされれば、こうした痛ましい事故が繰り返されることになります。
JRは鉄道会社でありながら、鉄道の安全にまったく責任をとらない!「エキナカ」でテナントを貸し出して儲ける不動産会社になっているのです。「命よりも金儲け」とは、このことです。
動労千葉(国鉄千葉動力車労働組合)は、こうしたJRの全面外注化攻撃に対して、17年間に渡って闘っています。動労千葉は、「外注化は雇用と労働者の労働者の権利を破壊する。安全を破壊する。労働組合の団結を破壊する」と暴露しました。
すなわち、労働者は労働組合に結集して団結し闘ってこそ、雇用と権利そして安全が守られるのだ、ということにほかなりません。
闘う労働組合=動労東京に結集して共に闘いましょう!



言っちゃ悪いけど、この文章を読んでもなんも響いてくるものはない。

だってJR東日本が外注化・非正規職化をやっているかもワカランけれども、他の大企業だって全部やっとる。

とりたててJR東日本だけを問題視して闘おうって言ったって、「どうしてJR東日本が?どうせオマエら国鉄崩れで、自分らを助けろという闘いをしとるだけやろが!」と足元見られてまう。


いや、JR東日本で安全が崩壊しているという事実はもちろん大事なんやけれども、そうするとこんな上からなめた、抽象的な文章ではダメで、事実を提示してそこから問題点を浮き上がらせなアカンねん。

たとえば神田の電化柱倒壊事故だって、運転士だか車掌だかが危ないと、指令に連絡をしていた。
それが何度も続いたけれども、指令は問題と思わずにほっといて事故になった。

けど、何度も続いたということは、乗務員の何人もが目で見て問題と思うとったんや。
それをなんで指令員は目で見てもないのに、問題と思わんかったのか?

そんな空想の中で列車を動かされとるのか?
それで、空想と異なることが起こった場合は、指令員は事故が起こった後でしか事実関係を理解できないのか?

そんな危ない状態で、自分ら乗務員は列車を運行できないし、乗客も怖くて乗ってられないだろう!?


・・・と言ったら、コレは大勢の問題になる。

上の、恐らく吉野が書いたと思われる文章には、そんなストーリー性がゼンゼンないねん。
だから読んでいてツマランし、自分のことと思えん。

吉野は文章も演説も、全部ヘタクソや。


てかそもそも私は動労東京のブログ担当やったけど、私がいなくなって、動労東京のブログはそのまま更新されてない。

どうしろとも指示も受けてないし放っとる。


そんで、この文章の中で重要なのは


すでに動労東京には、JRの車両清掃業務を担っている交通機械サービスの仲間が分会を結成して、労働者の切実な職場要求として掲げた要員不足常態化を改善すること、などを巡って交渉を行っています。



ココな。

私がいた最初組合員4人で始まって、その後りんかい線の清掃をする交通機械サービスの6人が加わった。
それで、りんかい線の清掃の事業所が全員で13人なのかな、その過半数の7人が動労東京になったとのことで、サブロク協定の締結権を争おう!とか言って、吉野もアツくなっとった。

けど、私はめっちゃ引いた目で見とった。

というのも、JR東日本関係の清掃会社には、環境アクセスという会社があって、りんかい線の車両ももともと環境アクセスで、さらに地上の駅清掃はいまも環境アクセスやねん。

そうすると、なんか従業員がウルサイこと言い出したから、りんかい線が、清掃の発注先を、交通機械サービスから環境アクセスにしました!ってことにしたら終わりになってまうやん。

いや、そうされても騒げるけど、騒げるったってしょせんは「前進」とか、中核派、動労関係の機関紙でやから、たかが知れとる。

交通機械サービスとは、親会社が大井町の大井工場内にあって、だから大井工場の人々となんとか繋がれんか、と思って、動労東京もビラ配りをやっとった。

なお私はそれには関与してない。


けど、上に書いたような、誰に向かって訴えとるのかワカランような文章では、たとえばグリーンスタッフの採用停止とかいっくら騒いでも、大井工場のヒトには響かんやろ。

それよりも、大井工場は山手線とか埼京線のE233系とかE235系とかの検査をしとるんやなあ。

そうすると、INTEROSとかATACSとかで、ホンマに前方列車との列車間隔を保てるのか?とりわけ朝のラッシュ時、雨とか重なっても大丈夫なのか?を、たとえば車輪の摩擦係数が低くなって、INTEROSの伝送が何発か抜けて、という条件で計算したら、前方列車にぶつかる可能性があるのでは!?と言ったら、大井工場でチェックしている人が、じゃあ自分が検査しているこの値でいいのか!?と思うやろ?

また当然のように、運転士も車掌も、自分達の乗っている列車はホンマに安全なのか!?と思うやん。

そんな活動が、動労東京は全くできてなかったし、動労総連合としてもできてなかった。

私はそこに風穴を開けたかったし、だからこそ私に対してJR東日本の目も厳しく、だからこそ酒気帯びで雇い止めになってもたんやけど、そういう理屈を吉野のほうがゼンゼン理解してない。

いつまでも、旧態依然の、誰に対して書いとるのかワカラン文章のコピペを延々と使うとって、それで喜んどる。


たとえば、吉野は保線員やろ。

ならば、JR東日本が保線について全くおかしいところをしていることを徹底的に調べ上げて、それを保線員に対してちゃんと主張しろよ。

吉野から聞いたところでは、最近は駅の近くでシェリングがよく発生しているとのことで、それは高速化によるブレーキ力増とか、軽量化により合力が表面にかかる分が増えたとか、或いは遅れ込め制御によりM車にかかる分が増えたからとか、それ以外にも要因があるのかもワカランけれども、単に”駅の近くでシェリングがよく発生している”というだけではダメで、じゃあどうして”駅の近くでシェリングがよく発生している”のか、それは安全なのか、そこまで検討できな、労働を自分らのモノにしたとは言えんと私は考える。

さらに、大井工場で思い出したけれども、E217系とE231系では、2階建てグリーン車の動揺防止のためにヨーダンパを取り付けた。
ところが、ヨーダンパの破損がたくさんあるということで、ヨーダンパを外してもた。

その後E233系とかE531系では、近郊型の全車にヨーダンパを取り付けていて、共通運用で走るE231系とE233系では真逆になっとる。

それは、ヨーダンパが破損してもたんやから、単に乗客の乗り心地向上というだけでなくて、乗客の安全性について問題なんちゃうん?

動労千葉はだから、ボルスタレス台車は問題であるとかつて言うとったけど、いまあんま技術的なことを言う人がおらんようになったのか下火や。

けれども、東京メトロとか、ボルスタ有り台車を導入していたりして、標準化を優先して、なんでもかんでもボルスタレス台車にしてしまったJR東日本の安全への姿勢は、もっと糾弾されて然るべきやと私は考える。


けれども、あの吉野のバカの下にいては、アイツはアンゼンなんてゼンゼン考えてない。

なんかワカランけれども、ウンドーしとったら気持ちいいからウンドーしとる、・・・セックスの代わりにウンドーをしとるタイプやねん。

中核派にはそんな(いや日本共産党にもおると思うけど)、セックスの代わりにウンドーをしとるタイプがいっぱいいるからめんどくさいねん。


ちなみに言うと、大西弘子は、セックスの代わりにウンドーをしとるタイプからさらに一歩越えて、セックスの代わりに夫婦喧嘩をしとるタイプやった。


セックスしたければセックスして、私みたいにどうしてもできんかったらTENGAでオナニーして、それで、それとは別に、ちゃんと労働運動をしろ。

吉野も中核派も、セックスの代わりに、気持ちいいから労働運動をする、というのは、迷惑やからやめてくれ!w

2017年3月22日 (水)

なんか、動労東京の吉野についてミンチョルが肯定しとるけど、敵の敵は味方って論理やろ。そんな論理で肯定するなよな。

工作員が名前を入れてきとるミンチョルが、吉野を肯定しとるけど、こんなんなんら理屈がない。

http://echo.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1486716339/600-601

600 : 革命的名無しさん2017/03/22(水) 22:04:44.30
その方は精神病を患っていて、私も患っているのだけれども、
そんな中でどうしても中核派を変えねばならないと思って闘ってきたけれども、
東部ユニオンがおかしいのだ、と言った。
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-0e34.html

601 : ミンチョル2017/03/22(水) 22:12:43.40
>>600
「ワタシの話を聞き入れないヤツはおかしい」の考えだから誰にも信用されないんだよな
むしろ、おーにち兄貴に対して面と向かっておかしいと指摘してくれる人は有難い存在だよ
吉野さんって人も委員長の立場として、本来ならアホの妄言でスルーで通すところを何度かは正そうとしてくれてんじゃん。
肉親でもないのに大人になって叱ってくれる人は有難いよ。



コレ読んでみろ。590はミンチョルという名前こそ入れてないけれども、この工作もミンチョルや。
いや正式にはミンチョルを名乗る者でなくたっていい。

こんな工作を4年以上も続けとる者がいて、それを中核派は一切理解しないにもかかわらず、私はひとり闘ってきた、そっちのほうが重要と思う。

この工作も全部が真実ではないけど、ある程度事実は書いてはある。



588 : ミンチョル2017/03/22(水) 19:32:26.77
写真見る限りだとおーにち兄貴って奇妙なくらいに頭のサイズデカくないか?
おそらく背が低いから余計にデカく見えるんだろうけどさ。
でも、おいらも乃木坂のまなったんも頭デカいし、福助っぽくて可愛いと思っちまった。

589 : 革命的名無しさん2017/03/22(水) 19:40:33.94
>>588
また太ったのかと思ったのだが

590 : 革命的名無しさん2017/03/22(水) 19:49:12.96
おーにち兄貴を2013年頃からウォッチしてる人(おいらは2014年初頭から)は詳しいと思うけど、
江東寮攻防戦ってのがあったんだ。
亡命という名の逃避行で2013年の半ばにドイツから強制送還された兄貴は、
S社(スマートボールみたいな名前の会社)で働き始めて、生活再建の場として公的施設の江東寮を住処とした。
んで、ブログの読者の誰かが仕事を怠けてばかりのおーにち兄貴を懲らしめるために施設に通報しまくったんだ。
時系列は前後するけど華さん(アイドル)のプロポーズ騒動もこのあたりの出来事。
結局、施設の人がしびれを切らして大西さん出て行ってくださいってことで、
菅野プリズン、竹ノ塚の駅チカマンションに越した。
そこから2014年~始まるのがいわゆるボンド戦争。おーにち兄貴の連続敗訴もこの時期。

ま、詳しくはおーにち兄貴のブログのヒストリーを追ってください。

591 : ミンチョル2017/03/22(水) 19:50:35.24
>>588
ちょっち小太りの方が長生きすると聞くよ。
高木ブーさんとか理想的なスタイルだと思う。


そんでな、吉野について検索したら、こんなふうにしてけっこう前から、日本共産党系の国労でありながら、中核派としての闘いをやってきた。


http://www.k-center.org/blog2/kc/2010/02/post-33.html

発行/国労共闘全国協議会
吉野元久(東京都台東区元浅草2-4-10 5階



てかコレを見たら、吉野は6年くらい動労東京を作ろうと言うとってできんかったんや。

それと、6年経っても主張が大して変わってない。

どうして一般人の関心を得られなかった内容を何年も念仏のように言い続けたら成果が出ると思うのか、そこがフシギや。


中核派も言っちゃ悪いけど、どっか神頼みなところがある。

一般人の関心を得られなかった内容は捨てて、方針を変更する、それが中野洋が言ったという「君子豹変す」やねん。

「君子豹変す」という言葉を中野洋が言ったというのは、吉野から教えてもらったけれども、吉野よりも私のほうが先に、その意図を理解してもとる。

吉野ってどこまで頓馬やねん。



しかも吉野は、動労東京に自分で組合員を入れられてない。

そんだけ吉野は仲間の悩みをちゃんと考えてないし、また委員長として立つ意思もなかったというしかないなあ。

いくら身体捜検を100回以上受けたことを自慢しようが、こんだけ頓馬なのを見ても、公安が吉野は身体捜検したら止まってまうことを計算に入れとったんやろなあ。

まあ吉野が動労東京の委員長になりそうやから、公安は身体捜検をたくさんしたというのもあるんやろけど・・・、
私に対して公安が出てきたのは、ハッキリ言って動労東京はあんま関係ないのは、いろんな意味でわかるやろ。

いやそれでもええけど、中核派は、私は明らかに反権力なんやから、ブログとかにこだわらずに、もう少しちゃんと捕まえて、私の思想を学べよな。

中核派は誰に対して闘うとるのかワカラン、てかなにかに対して闘っている自分偉い!というようなところに、酔いしとれとる気がしてウザい。


http://hamathite21.rssing.com/chan-11498289/all_p107.html

10/01/15--06:55: [転載]青年が雇い止め解雇撤回へ闘う宣言

集会のまとめに立った国労の吉野元久さんは、「動労千葉労働運動と一体になって新たな労働組合を東京からつくりあげる」と戦闘宣言を発しました。動労千葉を支援する会・東京南部の労働者は「動労総連合を東京に建設しよう」と呼びかけました。

首都圏青年ユニオンの内紛を見て思うけど、やっぱ労働組合を党と同一視したらアカンと思う。中核派もそれは学ばな。動労東京の腐敗も含めて。

ハナシに聞いたら、動労千葉だって、自民党支持者だっているということやった。

そうして、中核派から言われることだけじゃなくて、他の党派にいると思っているのだけれども、現場の労働者として切実に思うことを一緒に考える上で、どういうふうに民意を作り上げていくか、を考えていくことも必要や。

そうやって、中核派にしろ、首都圏青年ユニオンでいうと共産党なのか、彼らを、民意によって変えてくようなチカラにもしてかなアカンねん。


けれども、私がいた、私も加わって立ち上げた動労東京なんて、ゼンゼン違うかった。

前進社からの意向をそのまんま受けて、左から右へ流すだけやねん。


だから、前進社はブログを書かないようにという主張なんやけど、それを受けて委員長の吉野が私に対して、飲み屋で3人になったところで、ブログをするな!と詰め寄ったこともあった。

それで私は、どうして吉野がそんなことを言うのか?と理不尽に思って、その夜考えていてついつい深酒をして、それを職場で翌日酒気帯びと言われたんや。

それがいまの職場を雇い止めされる口実になってもた。
労働組合の委員長から理不尽に詰め寄られたのが、その労働組合を雇い止め→脱退する契機になったって、皮肉もええとこやわなあ。

だから吉野は、労働組合の委員長などではなくて、前進社の手先でしかない。

だから、吉野が書く資料とか、前進社の丸写しでしかなかった。


私が考える労働組合とは、全く違っていて、前進社がなんと言おうが、自分と同じ組合の人間が困っているのならば、その困っていることをちゃんと聞く、そこから始まる。

私がブログを書いているったって、たとえば吉野のジジイが私に対して、ブログに書いているようなことを、毎日膝を突き合わせて話すならば、そりゃまだブログに書かないという選択肢を検討することだってできるやろけど、吉野はゼンゼンそんな気なかった。


ブログの代わりにメールしろ、とか片野から言われて、やむなく片野にメールしとったけれども、片野があまりにも無反応で(コイツは無能やからな)、吉野にも合わせてメールしとった。

それで、それに対して全く返答がないから、飲みの席で吉野に対して苦情を言ったら、

「メールなんかいちいち見ていられるか!」

と言って吉野は怒鳴った。


吉野ってその程度の人物で、要は労働運動を上から与えられた方程式としか考えてなくて、誰かと共闘するなんてゼッタイに無理や。

だいたい保線員にもかかわらず、レールのシェリングがどのように発生しているのか?私は現場の声が聞きたかったのに、聞いても吉野はほとんど応えてくれんねん。

労働運動をあくまで上っ面だけの闘争のツールとしてしか考えてないねん。

そんなのでは負けてまうよ。


彼らの思う通りにはいかんし、このままでは動労東京にJR東日本の現職が結集するのなんてめちゃくちゃ難しいと思った、だから私は飛び出した。

だいたいそうやろ。

いっくら安全に不安があるとココロでは思っても、JR東日本の現職が、いきなり動労東京に結集するなんてあり得んやろ。
それで会社から目を付けられるのは目に見えとるんやから。


そうすると、最低限3つのことは必要になってくる。

① 中核派が興味を持つ、ストライキ前提の”労働運動”ではなくて、まずJR東日本の現職が興味を持つ、安全などのことについて、積極的に検討し会話する。


② 母体が中核派なのは事実だけれども、中核派の意見と動労東京の意見が違ったときには、動労東京として中核派に対して真っ向から対立していく。


③ それでも、動労東京は過激派の中核派で怖い、という思いが一般の大勢にあるのは否定しがたい事実なのだから、積極的に情報を開示し、組合員でなくても討論に参加できるようにする。当然のように批判的な意見も受け、
ちゃんと自分の意見を考えて返す。


吉野も飯田も、①~③ とか全く考えてなかった。

それで、闘える材料があるからといって、めっちゃ高揚しとったけれども、私はあの闘いはどっかで手が詰まると考えとる。

①~③ がないと先はないよ。

この ①~③ は、動労だけでなくて、また中核派だけでなくて、あらゆる党派が用意した労働運動に必要なことと考える。


逆に言えば、①~③ の意思があれば、どんな党派が作った労働組合であっても、最終的には民意を汲んだ組合に変われるし、その途上では、党派の内的革命も起こすし、そうやって民意を雪だるま式に増やせる。

私は、①~③ を動労東京や中核派が、全くヤル気がないと思うたから、個人で続けとる。


そして、私の考えはそれなりに共感を生むから、日本共産党系の首都圏青年ユニオンで委員長がいなくなるという事態が発生したときに、私の名前(ニセモノ含めて)が出てくるんやないか。


【ブラック労組】首都圏青年ユニオン11【労働詐欺】©2ch.net
http://echo.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1486716339/l50



JR東日本の現職だって、JR東日本のやりかたはおかしいと思うやろ。

たとえば山手線のE235系に乗っても、ユーザは気づかんかもやけど、運転士から見たら、TASC装置が最後にギュッと空気ブレーキをきつめに引いて、なんとかホームドアの範囲内に止めとるやろ。

あんなん、運転士のプライドからいえば、停止するときのショックを和らげるために、ブレーキは緩めながら止めるべきなのに、その逆をやっとる。

どうしてそんなおかしなシステムが作られるのか?こんなハナシから、やってかな始まらん。


私はE235系にしろ、東急東横線元住吉駅の追突事故にしろ、応荷重装置とか遅れ込め制御とかの制御論理がブラックボックス化され過ぎて、鉄道の安全が十分に担保されてないからと考えとる。

ただこれは動労東京だけでなくて、動労総連合であっても、そんな技術的な討論をする機会ってなかった。

それでもな、労働者がどこまでわかるかはワカランけれども、ある程度「こうではないか?」と当たりをつけて、それで質問状をJR東日本に対して出して、その回答をまた検討する。

いまはそんな闘い方のほうが有効ちゃうかと思う。

それをインターネット上に掲示したら、JR東日本の労働者を取り巻く、信号とか無線とかの技術者(メーカを含む)も興味を持って見てくれるやろし、そんな人々にも訴えてかな、JR東日本の労働者だけに訴えてしかもストライキをしたって、周りの人々は関心なんて持たんよ。

だって彼らこそ、ブラックボックスの中身を知っとるんやから。


この論法を、吉野も飯田も全く理解せんかったけど、それは彼らが中核派のなんでもかんでもストライキ前提の論理で生きているからであって、世の中の人々は理解してくれると私は信じとる。

2017年3月 9日 (木)

中核派に対する匿名の批判について考察する。完全に批判はしないけれども、批判すべきところはする。

http://echo.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1481902809/172-175

172 : 革命的名無しさん (ワッチョイ 3b6b-m4jB)2017/03/06(月) 13:36:00.71 ID:XZyTuzCX0
第二カクマルに成り下がった自覚もねーのかよ。
「血債主義反対」など「被抑圧民族迎合主義」とどこが違うのか?
「労働運動で革命を」なども同じ。
すべて反革命カクマルの主張の焼き直し。
そして第二カクマルに転落していく過程こそ、各学園・地域・職場で、
白色支配を貫こうとして、ノンセクト諸氏や他党派に対する暴力および
恫喝を日常化してきた。
まさに、反革命カクマルと同じではないか。
恥を知るなら、さっさとシミタケと決別し、製造物責任を果たすため。
反革命カクマル残党に対するテロルを断行せよ。


「血債主義反対」「被抑圧民族迎合主義」「労働運動で革命を」等々、なんか私的にはどうでもいいかな。

相手の言うことをちゃんと聞いたらそれでよくて、そうしないための屁理屈のためにこれらの言葉を主張しとるカンジがする。

労働運動路線だって、中野洋はちゃんとやったかもやけど、中核派の大勢は、市民運動をやらない屁理屈になっとる。
そのくせ星野奪還闘争とか、誰がどう見ても労働運動ではないものを、自分らの仲間の闘争としてやっとる。

三里塚闘争も、塩川派は労働者と農民を分離した、と言って中核派は非難しとったけど、塩川派の言い分も聞いてみなワカラン。
ナントカ主義とかいうのを新しく作って、新しい主張をした者を粛清していくのは、それ自体がスターリン主義で反革命・・・と書くと、このコメント主の言い分を概ね認めることになるよなあ。

”ノンセクト諸氏や他党派に対する暴力および恫喝を日常化してきた”

というのも、私が現実に地区党のヤツから恫喝をされたから、中核派は恫喝を利用しているらしいとは考える。

けど最後の2行はシミタケ以外ヨウワカラン。

革マルに対するテロをするのではなくて、革マルでさえも共闘する、それこそが革命に繋がるんやろ。
近親憎悪みたいなんをやっていて、どうやって過半数を得るのか、そっちのほうが理解に苦しむ。

過半数を得るために、自分らだって変わらなアカンねん。


そういえば、日立製作所時代に、社内SNS「こもれび」で、佃軍治から、プロフェッショナル仕事の流儀でも使われた誰かの言葉を引用して、「ヒトは変えられない、自分は変われる」

とか言って諫められた。

けどおかしいやろ。

ヒトを変えられないならば、じゃあ偉人伝とかなんやねん?

ヒトを変えられない人間が大多数かもワカランけれども、やっぱヒトを変えられる人間というのはあるねん。

ただもちろん、ヒトを変えられる人間というのは、自分が率先していちばん変わらなアカン、範を示さなアカンとは思うよ。

中核派って、学生時代にオルグされて、それで延々何十年とマルクス真理教を学んできて、革命の反対側にいる人々が大勢いる。

ヒトを変えなければならないけど、自分は頑として変わらない、変わるとしてもそれは前進社に迎合して変わる、みたいなヒトが大勢いる。

そうではなくて、自分が前進社に対して反旗を翻せる、そんくらいの意識を持って主張をしだしたときに、ホンマに革命家になれるんやないか。

なんでジジイが揃いも揃ってそんなことがワカランのか、不思議でしかたがない。


日立に真似て、「中核派ふしぎ発見!」という番組をやったってええかもワカランなあ。



173 : 革命的名無しさん (ワッチョイ abd2-E7CQ)2017/03/06(月) 16:24:11.29 ID:1WJkbBzq0

ストライキで戦う動労千葉はかっこいいぜ! 斉藤君もがんばれ!
http://file.hosei29.blog.shinobi.jp/IMG_1190.JPG

175 : 革命的名無しさん (ワッチョイ 0f79-YjQ6)2017/03/07(火) 18:54:18.48 ID:aL7OntaH0
>>173
金がないので、ストは数名の「指名スト」、当然代替要員を
配置されて全くダイア運行に影響なし。
アリバイストどころか、見たくもないオナニースト。

もうそろそろ組合員数も二ケタになろうとしているのに、いつまで
ブクロも「DC礼賛主義」を掲げているんだか。
ま、中核派という党派と一心同体なんだから、潰れるのも一緒という
ことだわな。


私は、ストライキ権は放棄せんけど、安直にストライキに入るのは反対や。
闘える機会をいっぱい逸しとると思う。

動労総連合だって、国鉄採用世代が大量に退職せざるを得んようになるから、どんどん減ってく一方なんやろなあ。

じゃあ、なんで私みたいな貴重な人材を捨てようと思うのかがヨウワカランよなあ。
それでどんなヒトを増やそうと思うとるのかがヨウワカラン。

いやもちろん最底辺層を取り込みたいのはわかるけど、それは清掃業みたいなのになって、鉄道の安全の根幹である運転保安ではなくなる。

運転保安を取り込むには、私の知識を橋渡しにするしかなかったハズなんやけどなあ・・・・・・・なんでそんなことも理解できずに、自分のやりたい、しょうもない闘いばかり(と言ったら怒られるやろけど)を局地戦でやってまうかなあ・・・・・

サブロク協定とか盛んに聞いたけれども、その関心は直接運転保安には移らん。

だいたい私が、JR東日本とか日本政府と一蓮托生である日立製作所について訴えても、アイツら我関せずやったやろ。

そうすると、動労がサブロク協定で騒いだところで、JR東日本の運転保安関連要員の全員が我関せずであっても、中核派は文句は言えんわなあ。


動労千葉は中核派の中でもリアルな闘いをしているとは思うけれども、尼崎の事故の後で危険区間で徐行してレールを交換させた、そのときほどには智恵がないと思う。

なんでもかんでもストライキやったらええわけではない。

ストライキをやるったって、それはけっきょく、ストライキに至るまでの過程で会社がどれだけ不誠実かを示して、賛同者を募るのが目的なんやから、賛同者を募れんかったのにストライキだけ決行して、代替要員を配置されたのでは元も子もない。

工臨が国鉄時代の機関車で、クーラーもなく蒸し風呂というのは理解できるけど、そんな現状を誰にどうやって訴えるのか、ストライキありきではなくて、いろんな”とんち”を巡らせて、JR東日本を窮地に追い込んでく、そんな闘いが必要やと思う。

ストライキありきが前提やと、JR東日本も代替要員を配置するのが前提やから、リアルに繋がっていなくとも、動労千葉とJR東日本との間に、あうんの呼吸が生まれてしまっていると言えてまう。

ストライキありきじゃなくて、動労千葉とJR東日本との間のあうんの呼吸を打破していく、そんな闘いをせなアカンねん。

2017年3月 8日 (水)

こういう連鎖ってあるねん。中核派はそれが理解できてない。一般人もやけど。 → 稲田防衛相の夫は森友学園の弁護士だった

稲田防衛相の夫は森友学園の弁護士だった 2017年03月08日 16時00分 文春オンライン https://news.nifty.com/article/item/neta/12113-1658/

こんなの、報道されんかったら誰もホンマやと思わん。

けど、文春がウラを取って報道するから、リアルやと思われる。


そして、たとえばJR東日本が、事故以外にもたくさん"事故の芽"を抱えているなんて、中核派が報道せな誰も信じんやろ。

そこを抜きにして、ストライキとか国鉄闘争とか言うてもアカン。

いまあなたがたは(私たちは、ではなく!)こんな危険に晒されているのだ、というとこがひとつのとっかかりになるやろ。

そして、それをJR東日本と闘うにはすぐストライキじゃなくて、ちゃんと質問状を書いて、それに対してイイカゲンな回答なり、そもそも回答なんか来んかったりするんやから、それを逐一取り上げて、

「JR東日本ともなる大企業が、コンプライアンスはどうなっているのだ!?
日本政府だって、こんな大きなコングロマリットの監督責任はどうなっているのだ!?」


とか、いくらでも追及できる。

そんな手間を省いてスグストライキしてまうから、負けてまう。


だいたい中核派もストライキに対する考え方がおかしい。

昭和50年の国鉄の1週間ストライキで、国鉄は日本国民から見放されたと言われとる。

中核派的にも、国鉄だけでストライキして、一般人は私鉄を利用したから影響が少なかった、ゼネストをすべきだった、と言うとる。

けど、それでは考察が浅い。

私鉄のいくつかと連帯してストライキしたとしても、その私鉄も住民から見放されるだけやったやろ。

ようは、ストライキせねばならないほどに状況が切迫しているということを、大勢に向かって主張もしなくば、共感もしてもらえんかったのが真の問題なんやろ。


だいたい、なんで国鉄全体のストライキが、私鉄も巻き込まんかったから失敗と言うとって、じゃあどうしてもう一方では、動労千葉とか、もっと小さい範囲で、盛んにストライキストライキと言うねん?


私も中核派にいた者として、ストライキは必要とは思うけれども、ストライキに至るまでのやりとりと、それを用いた宣伝の重要性が、イマイチ認識されてないと思う。

ストライキに至るまでに、不安全なレールを取り替えさせる闘争があったらしいけど、そんな闘争のほうがよっぽど具体的やし、理解を得やすいやろ。

JR東日本も動労千葉に負けて、レールを取り替えたんやし。

2017年3月 7日 (火)

中核派はマルクス主義者のアホばっかで、鉄道の技術に興味がない者ばっかやからなあ・・・ → 中核派の人にE235系の話、しちゃったのかな??君がもっと技術知識レベルを上げて、起こっている事象を分析して、その特徴からシステム/制御の重大問題を指摘できるなら、中核派の技術屋の人なら理解するんじゃない?

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/jr-jr-d0cc.html#comment-114458614

大西くん。

こういう話なら、みんな理解できる。
神田の例を使って、JRに問題があることをわかりやすく指摘できてる。

一方で、E235系の件、君はJRが問題だ、問題だと、山手線ぐるぐるして、限られた技術知識と推定をもとに重大事故の可能性を主張してた。
それでは誰もピンと来ないということ。

停止位置のズレが危険の芽であるというのはわかる。
でも、JRは既にリスクの大小から全てを正確に把握して対応中かも知れない。君の推定がまったく間違いかも知れない。
そんな話を聞いて、問題だと捉えてくれる人って、とても少ないと思わない?

中核派の人にE235系の話、しちゃったのかな??
君がもっと技術知識レベルを上げて、起こっている事象を分析して、その特徴からシステム/制御の重大問題を指摘できるなら、中核派の技術屋の人なら理解するんじゃない?
それどころか、鉄道ジャーナリストとして記事が書けるよ。

投稿: | 2017年3月 7日 (火) 19時07分

たとえば中核派の某東京の委員長は、線路屋のくせに線路のことをあんま知らんねん。

なめろうの作り方とか、サブロク協定とか、おんなじハナシを何度も何度もして、自分は技術を理解できてないにもかかわらず、技術のハナシは大事ではない!とか平気で言うてまう。

そこに、人間の浅さを感じてまう。

労働者がリアルに考えていることも知らずに、

「ウンドーガ!ウンドーガ!ロードーシャノダンケツガ!ワァァァァ!!!」

やねん。発想が。

そんで、E235系について事故の芽があるのは、私は他にも主張しとる。

E233系の時点で全電気ブレーキで、0km/hまで電気ブレーキだけで停止できて、制輪子は使わない制御を確立していることを、JR東日本は発表しとる。
山手線のE231系も全電気ブレーキやったかな。

けど実際にE235系に乗ったら、全電気ブレーキではなくて、空気ブレーキをめっちゃ多用しとるねん。

技術誌で発表しとることと、実際の運用が違うということは、そこには安全上のウソが必ず入っとる。

そしてそれは、ブレーキ力を全部電気で得たら、その分ノイズが乗るからやと思うし、全部電気で止まるとするとチカラのフィードバックが追いつかないから、やむなく、とりわけ停止点近傍では空気ブレーキで一気に停止しとると考える。

これは、やはり実際に運転士と話してみるしかないと思う。

当然のようにJR東日本-日立製作所-三菱電機だって、INTEROSで一見ちゃんと制御できているかのように見せる技術を開発してはいるやろ。

けどどうしても、最初に書いたとおり、たとえ確率で発生を0.001%に落としたとしても、1年も走っていれば1回とかそれ以上とか、出てまうものってある。

それをいきなり一般人に言ったって、ことの重大性を理解しないと思う。

けど運転士はどうや?

毎日毎日運転しとる列車が、1年に1回は起こる不具合を抱えているとなると、そりゃ問題やろ。

たとえば、パイロットが、毎日毎日運転しとる飛行機が、1年に1回は起こる不具合を抱えているとなると、搭乗拒否するやろ。

そこまで考えられるのがプロやのに、中核派にはプロは、まあ辻川さんくらいしかおらん。

違う言い方をしたら、中核派の他の大勢は、

「それは問題かも知れないが、どこでも起こることだ」

とか平気で言う。

そして、実際に事件が起こって・・・、神田の電化柱倒壊とか、高崎線籠原駅での火災とか、JR東日本ちゃうけど、やまゆり園の死傷事件とか、そんなのが起こってはじめて、

「そういうことをするJR東日本なり、政府の対応は問題だ」

みたいな主張をするねん。

それは死人の血の臭いを嗅いで寄ってくるハイエナのごとき”ハイエナ主義”やって私は思うんやけど。

ホンマに経営者以上に、労働に責任を感じとる労働者ならば、事故が起こったとして騒ぐよりも、こんな危険が潜んでいるとしていっぱい騒げるはずやろが、と思う。

そういうのがホンマの「労働運動」のはずなんやけど。

だから、中核派がやっている「労働運動」なんて、私から見たらままごと遊びみたいに見えてまう。

神田の電化柱倒壊を指令員が聞いてもなんもできんかっただけでも、JR東日本が”事故の芽”を放置しとるのは明らかやぞ。→ 君にはJR内部の動きがどうなってるかなんて、知るすべはないよね。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-a3b0.html#comment-114454242

大西くん。

危険分析の件、まずは、事故の芽があること自体、問題であることは同意する。
その背景には、重大事故の要因が隠れている可能性があるから。

君の主張は、事故の芽があることを捉えて、その背景を推定して問題だと言ってるように思える。これって、中核派にも、一般人にも主張が弱い。

JR東日本が、その事故の芽に対し、どのように考え、分析し、どう処置をしているかの方が重要。
そこはどうなの??JRは何もしてないの??

そこに誤りや怠慢があるなら、声を大にして批判すべきと思うけど、
君にはJR内部の動きがどうなってるかなんて、知るすべはないよね。
投稿: | 2017年3月 6日 (月) 19時10分


JR東日本は、神田の電化柱倒壊を受けて、設計のチェック体制を強化する、みたいなことを言うとったけど、問題はそんなところにはない。

電化柱というのはまずそもそも、電線を空中に這わすために設置されたもので、必要強度に安全率をかけて設置されとる。
それは別に電化柱に限らず、あらゆる構造物がそうや。

にもかかわらず、電化柱が倒れかけるということは、その電化柱が必要な強度に耐えられん状態であることは明らかやし、隣接する電化柱に対して、設計上かかると想定していない力を及ぼしているのは自明や。

そんな、設計上かかると想定していない力がかかっとる現状、いつどんなふうに動くかなんてワカランから、その日の夜に点検するとかじゃなくて、いますぐ列車を止めてでも点検せねばならないのは、機械工学とか、その他のナントカ工学(建築工学とか土木工学とか)でも当然やねん。

なのにそれを指令員が理解してなかった。


そのおおもとの原因が、設計ミスで取ってはならない電化柱を撤去して、必要以上に倒れた電化柱に負荷がかかっていた、というのもお粗末やけれども、だから設計を厳しくするというのは対策として不十分や。

みんなも感覚的にわかるやろ。
壊れかけたものは、その傷がどんどん広がっていくんやから、その補修は一刻を争う。
鉄道なんか特にや。

そんな感覚を、運行の全責任を負うはずの指令員が持ってない、というのは、足りてないと思う。

人減らしの結果、指令員が見る範囲が広すぎて、技術的なリアルを検討できんのかもワカラン。

そうすると、人を減らし過ぎたことを反省して、技術がわかるヒトをもっと増やして、定期的に巡回させるとか、なんか方法あるやろ。

まあそれをホンマは、中核派なり動労なりが検討して、これだけの人数くらいは増やせよ!という闘いにしてったほうが、一般人もまだ理解しやすいと思うんやけど。

コメント欄から、私がいた当時日立製作所交通システム社CTOだった川端敦が、クラリオンの社長になるらしい。あんなんでも社長になれるねんな。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/post-f0b4.html#comment-114454049

【新社長】クラリオン 川端敦氏

川端敦氏(かわばた・あつし)東大院修了。1983年日立製作所。2012年日立オートモティブシステムズ取締役。16年4月から常務執行役員。59歳。三重県出身。川本英利社長は代表権のある会長。4月1日就任。

http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/170301/bsh1703010500032-n1.htm

投稿: 【新社長】クラリオン 川端敦氏 | 2017年3月 6日 (月) 18時24分


こんなのどうでもいい。

技術ではなくて管理だけできるヤツが社長になれてまう。

安倍晋三だってそうやろ。


川端敦がどんなにイイカゲンな人物かは下記。

【再掲】開発経緯を知りたがらない日立製作所の人たち 2013年8月25日 (日)

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/post-f0b4.html


そんで、この記事で長年ちょっと疑問に思うとることを、ココで記載しよう。
変電所って日本は50Hzと60Hzの2つがあるけれども、50Hzは50Hzで全部同じ位相、60Hzは60Hzで全部同じ位相、と聞いたことがある。

ココにそう書いとるヒトがいる。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q149042839


そうすると、切替セクションなんか用いずとも、それぞれの発電所から流した電気が電車で使われて、それぞれの発電所に戻っていくから、問題ないんちゃうか?と勝手に想像したんやけど、どうもそうでもないらしい。





https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%89%E9%9B%BB%E6%89%80

交流電化区間では、単に変圧器で電圧を変換するだけで架線へ電力を供給している。ただし、交流電化の鉄道では一部を除き単相負荷であるため、スコット結線変圧器やウッドブリッジ結線変圧器などの三相二相変換変圧器を用いて二相に変換した上で、複線の上下線にそれぞれを供給するか、あるいは変電所の前を中心に両側に供給している。上下線に別の位相を供給する方式を上下線別異相饋電方式、両方向へ供給する方式を方面別異相饋電方式と呼んでいる[29]。


コレを読めばわかるとおり、設計上、変電所間で位相が逆になっとることがある。

だからやはり交流でもちゃんとセクションを設ける必要がある、と私は理解する。

しかしそうしたら、2相に変換した片方の電線では、電車が電気を得てモータを回すけれども、もう片方の電線には電車がおらず、その電力は無駄になることになる。

そこらへんは、現実的にどうなって、それを基にしてどういう設計になっとるのかな?

誰か教えて。

2017年3月 6日 (月)

中核派も誰も、危険分析手法を理解してなくて、伊達娘が書くなんてあり得ん!って言うとる。なのに、JR東日本が事故起こすなんてあり得ん!とは言わんのが矛盾や。

いや、たったひとりの伊達娘が書いてくる確率と、グループ入れて何十万人になるJR東日本が事故を起こす確率は違う、と、中核派も言うやろ。

けど、JR東日本が事故を起こす確率というのは、ひとりの伊達娘を何十万倍してどうか、やから、確率だけでなく統計やねん。

そして、確率とか言おうが統計とか言おうが、そもそも"事故の芽"があること自体が問題で、"事故の芽"があると考えられたら、

「そんなの信じられない、あり得ない」

と言うてまうのではなくて、そんな可能性がたとえ0.001%でもあるのか、真剣に検討せなアカン。

仮に0.001%なんて、ゼッタイにあり得んと感覚的に思えるけれども、10万分の1なんて、毎日毎日電車をある線で100本とか運転しとるとこでいうと、たとえば1駅に設備が30個あるとすると、期待値として1年に1回それは起こる。

そんな理系的な説明が、中核派ではサッパリできんねん。

だから、RAMS規格では10のマイナス9条というのが言われるけど、あんなん数字遊びや。

どんなに資料を積み上げて、コンサルにカネを払ったって、現場の労働者が「コレは危ない」と思うことは、なかなか表に出てこんねん。

仮に挙げられていても、どこかで、「ほとんどあり得ないから、落としていいだろう」という、やってはならない判断が為されとる。

そして私が中核派に愛想を尽かしたのは、みんなそんな発想やねん。

マルクス真理教に合わんモノは全部知らんぷりする、それではオウム真理教にさえ勝てんと私は思う。

ヘタクソな街宣なんかやめて、彰晃マーチをもじって、

「♪マ~ルク~ス、マ~ルク~ス、マルクスマルクスマ~ルク~ス、マ~ル~ク~ス~しゅ~ぎ~」

って、みんなで歌って踊ったほうが、まだインパクトあるやろ。


なんか愚痴っぽくなったけど、元に戻って。

深夜2時前に伊達娘の投稿を、何度も1分しか違わず私のブログにコメントできる者って、

① 伊達娘かその親近者

② 私に対する工作員

の2つが考えられるやろ。

そして、②について検討したら、そもそも最近伊達娘を名乗って私を貶めようとしとる工作員がおらんねんし、また伊達娘が深夜に1回コメントしたとしても、その後にコメントを続ける確証ないわなあ。

それに、この場合、伊達娘が私のブログにコメントをしてきていると私が思うことで、工作員はなんのメリットがあるの?

たとえば、私が釣られたからとして、同じIPから、

「ざまあみろ!工作だぞ」

と主張してくるならば、私のキチガイ度を立証したといえるから、わからなくもないけど、そんなコメントはされてない。

やはり、伊達娘のコメントコピペは、②工作員が為したというよりも、①伊達娘が為したと考えるのが相当やなあ。


そりゃフツーは、まだアイドルと言っていい伊達娘が私のブログに書き込んでくるなんて、ほとんど考えられない、と思うやろけど、私はフツーちゃうねん。


そして、ほとんど考えられないことを落としてまうのは、しょせんアマチュアであって、ほとんど考えられないことを真剣に考えられる者こそが、プロであり、労働者やねん。

中核派の、ウンドーガ!ウンドーガ!ロードーシャノダンケツガ!ワァァァァ!!!の鶏頭どもはまだまだ理解できてないけど。

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