本人訴訟

2014年11月25日 (火)

【セルフチェック版】今日これから最高裁判所らに出しなおす書類です。

皆さん,私はこのような書類を,弁護士の助けも借りずに1人で書いたのです。
それでも,単なるバカと思いますか?

--------------

事件番号 平成26年(ラク)第786号 特別抗告提起事件
特別抗告人   大西 秀宜
相手方     株式会社 日立製作所

特 別 抗 告 理 由 書

平成26年11月25日
最高裁判所 御中

 特別抗告人   大西 秀宜 印

頭書の事件について,特別抗告人は,次のとおり特別抗告理由を提出する。

特 別 抗 告 理 由

1 憲法解釈の誤り
ア 原決定は,”事案の内容や予想される争点に照らし,当該当事者の主張・立証責任に属する事項についてどの程度これを尽くすことができるかという観点から判断して敗訴の公算が極めて大きい場合”として,民事訴訟法第82条1項ただし書きに規定する,”ただし,勝訴の見込みがないとはいえないときに限る。”の要件を欠くものとした。
しかしながら,そのような解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び同第76条の解釈を誤っており,違法である。

イ また,原決定は,“上記の解雇が無効であること,退職金請求及び慰謝料請求については,その理由として主張する事実を認めるに足る証拠はなく”とした。
しかしながら,“事実を認めるに足る証拠はなく”というのは,訴訟をしてみた後にしか判断できないものであって,さらに加えると,甲第49号証における懲戒解雇通知書に示す,相手方の特別抗告人に対する懲戒解雇措置が,労働契約法第15条及び16条などに違反しないことを東京高等裁判所が認めるに足る証拠こそないのである。このため,特別抗告人が訴訟を為す前に,特別抗告人の主張に関して証拠がないと断定する解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び同第76条解釈を誤っており,違法である。
ウ さらに,原決定は,”今後予想される特別抗告人の立証活動等を考慮に入れても,なおこれらが立証される蓋然性は乏しいといわざるを得ない。”とした。
しかしながら,これらが立証するのは特別抗告人の自由なのであって,特別抗告人が立証できないとする解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び同第76条の解釈を誤っており,違法である。

2 憲法違反
原決定は,上記理由ア~ウにより,特別抗告人に対する訴訟救助を認めなかったが,特別抗告人と相手方について,憲法第14条に明文化する,社会的身分の違いを比較した上で特別抗告人を差別したものであり,憲法第14条に違反する。

3 よって,原決定は速やかに破棄されるべきである。

付 属 書 類
1 特別抗告理由書 副本 7通

- 以 上 - 

「tokubetsukokokuriyuu11.pdf」をダウンロード


事件番号 平成26年(ラ許)第454号 許可抗告申立て事件
申立人     大西 秀宜
相手方     株式会社 日立製作所

許 可 抗 告 申 立 て 理 由 書

平成26年11月25日
東京高等裁判所 第21民事部 ニは係 御中

申立人   大西 秀宜 印

頭書の事件について,申立人は,次のとおり抗告許可申立て理由を提出する。

抗 告 許 可 申 立 て 理 由

1 原決定は,“まず,株式会社日立製作所に対して懲戒処分の撤回という意思表示を求める請求権があるとはいえないから,この部分については主張自体失当であり,請求を認める余地はない。”とした。
上記判断は,申立人が“懲戒処分の撤回”という主張を為したと認めている。しかしながらそうであれば,民事訴訟法第290条に規定する通り,申立人に対して“控訴が不適法でその不備を補正することができないときは、控訴裁判所は、口頭弁論を経ないで、判決で、控訴を却下することができる。”のであって,“不備を補正することができないとき”とはいえないのであるから,東京高等裁判所は,申立人の訴えの意図を斟酌することが一切なく,申立人に対して不備の補正を命じなかった上で原決定を為したのであり,同条の解釈を逸脱しているというほかない。
但し,申立人は,原決定が為された”即時抗告”を,”控訴”と読み替えるのが判例における通説であるのかどうかの確証を得てはいないので,申立人の仮説として記載する。
なお,申立人が“懲戒処分の撤回”と主張したことは,申立人が甲第49号証にて示す懲戒解雇通知書を提示したことからも,東京高等裁判所が“懲戒処分の無効確認”を為したと判断できるのは,裁判官が通常の注意力を持って訴状の意図を斟酌すれば自明である。
2 また,原決定は,申立人の主張に対して,民事訴訟法第82条1項ただし書きに規定する,”ただし,勝訴の見込みがないとはいえないときに限る。”の要件を欠くものとした。
しかしながら,上記判断は,申立人が甲第49号証にて示す懲戒解雇通知書を提示しているにも関わらず,その理由が正当であるとするなんら具体的な理由を記載せずに為されたものであるから,到底理由を記載したとはいえず,民事訴訟法第312条2項六 “判決に理由を付せず、又は理由に食違いがあること。”に該当し,同条に反しているというほかない。
但し,申立人は,原決定が為された”決定”を,”判決”と読み替えるのが判例における通説であるのかどうかの確証を得てはいないので,申立人の仮説として記載する。
3 以上によると,原決定は,法令の解釈に関する重要な事項を含むと認められるから,本件抗告は許可されるべきである。

付 属 書 類
1 抗告許可申立て理由書 副本 7通

- 以 上 - 

2014年11月24日 (月)

【アンチからの指摘訂正版】最高裁判所らに提出する書類,完成しました。既に印刷もしました。

皆さん,私はこのような書類を,弁護士の助けも借りずに1人で書いたのです。
それでも,単なるバカと思いますか?

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事件番号 平成26年(ラク)第786号 特別抗告提起事件
特別抗告人   大西 秀宜
相手方     株式会社 日立製作所

特 別 抗 告 理 由 書

平成26年11月24日
最高裁判所 御中

 特別抗告人   大西 秀宜 印

頭書の事件について,特別抗告人は,次のとおり特別抗告理由を提出する。

特 別 抗 告 理 由

1 憲法解釈の誤り
ア 原決定は,”事案の内容や予想される争点に照らし,当該当事者の主張・立証責任に属する事項についてどの程度これを尽くすことができるかという観点から判断して敗訴の公算が極めて大きい場合”として,民事訴訟法第8条1項ただし書きに規定する,”ただし,勝訴の見込みがないとはいえないときに限る。”の要件を欠くものとした。
しかしながら,そのような解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び第76条の解釈を誤っており,違法である。

イ また,原決定は,“上記の解雇が無効であること,退職金請求及び慰謝料請求については,その理由として主張する事実を認めるに足る証拠はなく”とした。
しかしながら,“事実を認めるに足る証拠はなく”というのは,訴訟をしてみた後にしか判断できないものであって,さらに加えると,甲第49号証における懲戒解雇通知書に示す,相手方の特別抗告人に対する懲戒解雇措置が,労働契約法第15条及び16条などに違反しないことを東京高等裁判所が認めるに足る証拠こそないのである。このため,特別抗告人が訴訟を為す前に,特別抗告人の主張に関して証拠がないと断定する解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び第76条の解釈を誤っており,違法である。
ウ さらに,原決定は,”今後予想される特別抗告人の立証活動等を考慮に入れても,なおこれらが立証される蓋然性は乏しいといわざるを得ない。”とした。
しかしながら,これらが立証するのは特別抗告人の自由なのであって,特別抗告人が立証できないとする解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び第76条の解釈を誤っており,民事訴訟法第8条1項ただし書きに照らしても違法である。

2 憲法違反
原決定は,上記理由ア~ウにより,特別抗告人に対する訴訟救助を認めなかったが,特別抗告人と相手方について,憲法第14条に明文化する,社会的身分の違いを比較した上で特別抗告人を差別したものであり,憲法第14条に違反する。

3 よって,原決定は速やかに破棄されるべきである。

付 属 書 類
1 特別抗告理由書 副本 7通

- 以 上 - 

「tokubetsukokokuriyuu10.pdf」をダウンロード


事件番号 平成26年(ラ許)第454号 許可抗告申立て事件
申立人     大西 秀宜
相手方     株式会社 日立製作所

許 可 抗 告 申 立 て 通 知 書

平成26年11月24日
東京高等裁判所 第21民事部 ニは係 御中

申立人   大西 秀宜 印

頭書の事件について,申立人は,次のとおり抗告許可申立て理由を提出する。

抗 告 許 可 申 立 て 理 由

1 原決定は,“まず,株式会社日立製作所に対して懲戒処分の撤回という意思表示を求める請求権があるとはいえないから,この部分については主張自体失当であり,請求を認める余地はない。”とした。
上記判断は,申立人が“懲戒処分の撤回”という主張を為したと認めている。しかしながらそうであれば,民事訴訟法第137条に規定する通り,申立人に対して“裁判長は,相当の期間を定め,その期間内に不備を補正すべきことを命じなければならない。”のであって,東京高等裁判所は,申立人の訴えの意図を斟酌することが一切なく,申立人に対して不備の補正を命じなかった上で原決定を為したのであり,同条の解釈を逸脱しているというほかない。
なお,申立人が“懲戒処分の撤回”と主張したことは,申立人が甲第49号証にて示す懲戒解雇通知書を提示したことからも,東京高等裁判所が“懲戒処分の無効確認”を為したと判断できるのは,裁判官が通常の注意力を持って訴状の意図を斟酌すれば自明である。
2 また,原決定は,申立人の主張に対して,“勝訴の見込みがない”とした。
しかしながら,上記判断は,申立人が甲第49号証にて示す懲戒解雇通知書を提示しているにも関わらず,その理由が正当であるとするなんら具体的な理由を記載せずに為されたものであるから,到底理由を記載したとはいえず,民事訴訟法第312条2項六 “判決に理由を付せず、又は理由に食違いがあること。”に該当し,同条に反しているというほかない。
3 以上によると,原決定は,法令の解釈に関する重要な事項を含むと認められるから,本件抗告は許可されるべきである。

付 属 書 類
1 抗告許可申立て理由書 副本 7通

- 以 上 - 

最高裁判所らに提出する書類,完成しました。既に印刷もしました。

皆さん,私はこのような書類を,弁護士の助けも借りずに1人で書いたのです。
それでも,単なるバカと思いますか?

--------------

事件番号 平成26年(ラク)第786号 特別抗告提起事件
特別抗告人   大西 秀宜
相手方     株式会社 日立製作所

特 別 抗 告 理 由 書

平成26年11月24日
最高裁判所 御中

 特別抗告人   大西 秀宜 印

頭書の事件について,特別抗告人は,次のとおり特別抗告理由を提出する。

特 別 抗 告 理 由

1 憲法解釈の誤り
ア 原決定は,”事案の内容や予想される争点に照らし,当該当事者の主張・立証責任に属する事項についてどの程度これを尽くすことができるかという観点から判断して敗訴の公算が極めて大きい場合”として,民事訴訟法第81条1項ただし書きに規定する,”ただし,勝訴の見込みがないとはいえないときに限る。”の要件を欠くものとした。
しかしながら,そのような解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び第76条の解釈を誤っており,違法である。

イ また,原決定は,“上記の解雇が無効であること,退職金請求及び慰謝料請求については,その理由として主張する事実を認めるに足る証拠はなく”とした。
しかしながら,“事実を認めるに足る証拠はなく”というのは,訴訟をしてみた後にしか判断できないものであって,さらに加えると,甲第49号証における懲戒解雇通知書に示す,相手方の特別抗告人に対する懲戒解雇措置が,労働契約法第15条及び16条などに違反しないことを東京高等裁判所が認めるに足る証拠こそないのである。このため,特別抗告人が訴訟を為す前に,特別抗告人の主張に関して証拠がないと断定する解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び第76条の解釈を誤っており,違法である。
ウ さらに,原決定は,”今後予想される特別抗告人の立証活動等を考慮に入れても,なおこれらが立証される蓋然性は乏しいといわざるを得ない。”とした。
しかしながら,これらが立証するのは特別抗告人の自由なのであって,特別抗告人が立証できないとする解釈は,相応な理由を付さない上において,東京高等裁判所による予見を含む恣意的なものである。このような解釈は,日本国憲法第32条及び第76条の解釈を誤っており,民事訴訟法第81条1項ただし書きに照らしても違法である。

2 憲法違反
原決定は,上記理由ア~ウにより,特別抗告人に対する訴訟救助を認めなかったが,特別抗告人と相手方について,憲法第14条に明文化する,社会的身分の違いを比較した上で特別抗告人を差別したものであり,憲法第14条に違反する。

3 よって,原決定は速やかに破棄されるべきである。

付 属 書 類
1 特別抗告理由書 副本 7通

- 以 上 - 

「tokubetsukokokuriyuu09.pdf」をダウンロード


事件番号 平成26年(ラ許)第454号 許可抗告申立て事件
申立人     大西 秀宜
相手方     株式会社 日立製作所

許 可 抗 告 申 立 て 通 知 書

平成26年11月24日
東京高等裁判所 第21民事部 ニは係 御中

申立人   大西 秀宜 印

頭書の事件について,申立人は,次のとおり抗告許可申立て理由を提出する。

抗 告 許 可 申 立 て 理 由

1 原決定は,“まず,株式会社日立製作所に対して懲戒処分の撤回という意思表示を求める請求権があるとはいえないから,この部分については主張自体失当であり,請求を認める余地はない。”とした。
上記判断は,申立人が“懲戒処分の撤回”という主張を為したと認めている。しかしながらそうであれば,民事訴訟法第137条に規定する通り,申立人に対して“裁判長は,相当の期間を定め,その期間内に不備を補正すべきことを命じなければならない。”のであって,東京高等裁判所は,申立人の訴えの意図を斟酌することが一切なく,申立人に対して不備の補正を命じなかった上で原決定を為したのであり,同条の解釈を逸脱しているというほかない。
なお,申立人が“懲戒処分の撤回”と主張したことは,申立人が甲第49号証にて示す懲戒解雇通知書を提示したことからも,東京高等裁判所が“懲戒処分の無効確認”を為したと判断できるのは,裁判官が通常の注意力を持って訴状の意図を斟酌すれば自明である。
2 また,原決定は,申立人の主張に対して,“勝訴の見込みがない”とした。
しかしながら,上記判断は,申立人が甲第49号証にて示す懲戒解雇通知書を提示しているにも関わらず,その理由が正当であるとするなんら具体的な理由を記載せずに為されたものであるから,到底理由を記載したとはいえず,民事訴訟法第312条2項六 “判決に理由を付せず、又は理由に食違いがあること。”に該当し,同条に反しているというほかない。
3 以上によると,原決定は,法令の解釈に関する重要な事項を含むと認められるから,本件抗告は許可されるべきである。

付 属 書 類
1 抗告許可申立て理由書 副本 7通

- 以 上 - 

2014年4月 6日 (日)

本人訴訟でドコモ(富士通)を訴えて勝訴したヒトがいるらしいんですけど。

なんか,ジブリスレ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/movie/1249955315/l50

で見つけてきたけど(てかなんでココにこんな情報書いたヤツがおるのかもヨウワカランけど),こんなんを本人訴訟して勝訴したヒトもおるっぽいぞ。

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富士通ARROWSのスマホが酷すぎてドコモを訴えた人が現れる 裁判結果は勝訴
http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1396701539/

(大西抜粋)

1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2014/04/05(土) 21:38:59.78 ID:UTN17AH30 ?PLT(13001) ポイント特典

小生、このスマートフォンにほとほと困り果て、解約・返金をもとめて訴訟をおこました。
判決結果は小生の勝訴で、すでに判決内容は履行されました。

向こうは、弁論の段階で、富士通の人間も出してきましたから、
これ以上コストをかけることを断念したのだと思います。(多いときには総勢7人近くできました。こちらは小生一人(笑))
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こういうの読むと,ワタシも勝てるよなあ。

ってかこういうの,マスコミは得意の隠蔽に走るんかなあ?
ニュースにはどこにも掲載されてないっぽいしなあ。

こういうのこそ,雑誌が取り上げたらネタになるはずなんやけど,ドコモとか富士通とかに遠慮して記事にせんかったりするんやろなあ。

てかまさか富士通やから,富士通系列のニフティが運用するココログから削除されたりしてw

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