観劇

2017年7月14日 (金)

”BLACK10改レポ”がコメントされたので私なりの意見を上書きしよう。

http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/black10-f987.html#comment-115184590

BLACK10改レポ

B列センターブロックで観劇

最前はA列だがその前に移動式の椅子の当日券用SA列有り

だが椅子の高さが低いのでSA列は下から見上げる形になるので距離は近いが見辛そう

ドセンの29番と40番の間の通路を演者が通る演出が多々あるのでその近くの席はお得かも

勿論十夢も通ります

芝居の内容についてはスレチになるので触れないが自分には2時間40分は冗長に感じた

十時の演技については相当ハードルを下げて観に行ったせいか思ったより良かった

全然合格点

普通に違和感なく観れる

腹式呼吸や発声の仕方などイヤってほど叩き込まれただろうがまだ向上の余地はあり

感情が昂ぶると早口になる癖が災いして滑舌が怪しくなったりあの狭い箱で2列目の自分がセリフ聞き取れないのは場数踏んでカバーして欲しい

→ 2時間40分はめちゃくちゃ冗長過ぎるのは同意(てか長いなあと思って時計見とって、2時間45分くらいかかっとった)。殺陣が多すぎてダレとる。魅せ場をいっぱい作ったら結局全部のイメージがごっちゃになってまうから、魅せ場はもっと1点か2点くらいに絞るべき。

私はハードルを下げてなかったし、滑舌が怪しいとも思わんかったけど、もうちょっと低めの地声からトーンを上げられんかなあとは思うとる。

最初に出てきて、山賊に遭ってしまい、山賊相手になんでもしろ!って言いながら大の字になって寝っ転がるところが、あんまセクシーさがなくて良かった。


役どころは十夢にハマってる感じはない

自分が十夢を知っているからバイアスがかかってる面は否めんが健気な弱いヒロインなど十夢の真逆

独特の低い声で厳つい野郎共に啖呵をきるあたりはおっと思うんだがどちらかというと十夢が役に寄せていってるより役が十夢に近づいている気が

まあこれも貴重な経験か

十夢推しとしては相手役にちょっと嫉妬する瞬間もあるのでご注意を

→ ”健気な弱いヒロインなど十夢の真逆 ”などとは全く思わず、フツーに観れたよ。

ヲタとしてリアルな人格と比較して演技を否定するよりも、リアルな人格と違う演技をできたことを素直に喜べないのか。

ちなみに、センターのあたりを十夢は通っていくけど、重要なシーンで上手側の通路あたりを見ていることが2,3度あったから、観劇するならば上手側のほうがええと思うなあ。

まあ十夢も私がおることを理解できたやろ。


カーテンコールは主役と並んでの挨拶なのでヒロインとしての位置付けなんでしょう

最後に一言十夢に振ってくれて小さい声ながらしっかりと自分の言葉でまとめれて主役から100点と言われ照れていた十夢が可愛かった

千秋楽まで体調崩さず駆け抜けてもらいたい

投稿: | 2017年7月13日 (木) 23時54分

→ 私は、100点を最初8点と聞き間違えて、エッ、10点満点の8点?と思うたりもしたけど、喜んでいることとかから、百点の聞き間違いと思い直した。

2017年7月13日 (木)

【ネタばれ】十夢の出る舞台"BLACK10・改"観てきた。十夢は"舞妓はレディ"のときより演技できとったけど、物語自体私はツマランかった。

十夢の役が、戦国時代の戦乱で、自分が乱暴される中で親を殺された農民の役で、男たちに対して

「刀なんか捨ててよ!」

って何度も何度も言うとったのに、けっきょく男は刀を捨てられない、というような流れで、スッキリしなかった。

理屈はハッキリしている。

人間話し合えば武器なんて捨てられるのだけれども、戦国時代は権力を持つのに武器が必要やったし、いまの世の中も、話し合えばわかると言いつつ、分かり合う気がない人間で世界は溢れている。

だから、私がこの題材で作るとすると、十夢の立場に立って、いや武器がないと、話し合いだけでは、ヒトを説得できないのだ、ということの理不尽を、もっと描くかなあ。

ひらりーの舞台もそうやったけど、殺陣を魅せることに重点を置いて、ストーリー自体はたいしたこと言ってないと思った。

てか、大学生のときに、明石映画サークルで、たぶん太秦だかの殺陣師のヒトを呼んで、殺陣師とはどんな仕事なのかを聞いたりした。

ヤクザとも関係あるとか言っていたかなあ。

武士の人生を描くとしたって、織田信長クラスじゃないと、実態は淡々と戦っていただけなんじゃないか、と思う。

ところで、もしかして"BLACK10"という題名だから十夢を選んだんじゃないやろなあ。

"BLACK"は武藤に繋がるし(いやラテだって無糖のあるやろというツッコミあるやろけど、十夢はおっpいのほうがそれほどやからミルク抜き・・・・・なんて言ったら張っ倒されるかなあ)、"10"は"十"夢やから。

今日は北千住から来たけど、青山一丁目まで行くには乗り換えなアカンということで、赤坂で降りて、丘の階段を登った上の公園に出て、そっから下ってまた登ってと、私の野生のカンでも心配になる道で、地図を2,3回見直して、けっきょく上演開始ギリギリに入ることになった。

それで、扉を入った目の前にひーわたんがいて、目が合って、明らかに私を見てビックリしているように見えた。

てか私は握手もしたことないのにオトモダチのつもりやからな。

ただ本当に話しかけたら、またAKSのヤツらがいろいろ言うてくるやろし、なんも言わんかったけど。
その横にはさややがいた。
他にもメンバーっぽいのがおったんちゃうか。

2017年7月 6日 (木)

"クォンタム・ドールズ 2017"観てきて、アクションは良かったけど、脚本は練られてなくて、物語としてはイマイチやった。寝落ちしとって目覚ましもスルーしとった。

ひらりーのことも思うと、書いたほうがええのかと思いながら、大局的なところから書く。

まず、コレを見てもわかるとおり

http://alicein.info/

舞台というよりもアイドルがメインの催しで、物販とか握手会にチカラ入れとる。

そうするとどうしても、劇に身が入らんのとちゃうか。

ホンマの舞台作品やと、想像やけど、終わったらちゃんと反省して、反省点を練習するやろ。

それを、40分間も握手会してヘトヘトになったら、反省会もできんし、ましてや反省点を練習するなんてできんと思う。


それで、握手会での売り上げを考えた結果やろけど、ストーリーとか登場人物とかが多すぎて、しかもセリフで説明するところが多く、みんな早口になってしまい、ストーリーの幹のところでけっこうgdgdになってもとると感じた。

決定台本も買ったけど、91ページもある。

だいたい本読みで、1ページ1分だって難しいのに、2時間モノで91ページは書きすぎと思う。

いや、登場人物の心情などの裏書きがあるならばアリと思うけど、セリフばかりで91ページは書きすぎ。

だから、笑えるところも1回くらいしかなかった。


だから、出演者も、セリフを覚えるのでいっぱいいっぱいで、自分なりの演技ができてないんじゃないかと思ってしまった。

殺陣でバク転する子がいたり、ひらりーもバク転・・・はないけど、演技は着実に上手くなっとると思った。

てかひらりーはすぐ絶叫してまう役やなあ。

もっと落ち着いた役とかないのかなあ。

AKBだって、アイドルの演劇を観せたらいいと思っていて、コンセプトはいいと思うけど、大勢いる女の子を全部出すことを考えて、その結果として、ややこしい設定になっとるとも思う。


UBUGOEみたいなオムニバス形式とかできんかなあ。


2017年7月 4日 (火)

UBUGOE Vol.16 観てきて全体的に良かった。かよよんはボイトレしとると思う。みやびはちょっとアニメっぽい声をもう少しハラからの地声にできたらと思う。

UBUGOE Vol.16 観てきて全体的に良かった。

脚本もけっこういいし、役者が面白がっているし、それでアドリブも入れとるみたい。

ただもう本なんか読まなくてもええようにして欲しいとも思うけど、練習時間の制約と、途中で噛んでもて詰まってまうことを考えたら、本は手放せんか。
それでも私ならばセリフ全部覚えるなあ、とは思う。

物語は

1.十三者面談
2.サヨナラ・サヨウナラ
3.未来人
4.教科書の主人公
5.私のエイリアン

で、それぞれまずまず面白かった。

1.十三者面談

”三者面談”を親が”十三者面談”とカンチガイして12人連れてくるネタ。

こんな間違いはせんやろと思うけど、それを親がやってもたらどうなるか、を考えたらこんなカンジになるか。

親兄弟だけでなく、遠い親戚とか、そのへんのヒトまで呼んでくるとか、最初のアイデアから考えると次はこうくるかな、というのをそのまま書き下したようなネタではあったけど、前提条件を考えて、そこから当然のようにこうなる、というふうにひとつひとつ持ってってひとつひとつ笑わせている。

みやびの女子高生の演技もまずまずか。
てかちょい前までリアルに女子高生やったわけやし。

このネタはほかでも使える。

2.サヨナラ・サヨウナラ

自分が結婚式場の責任者で、花嫁がいなくなった新郎をかばうために、急遽新婦役をそのへんの人々から選ぶ、というネタ。

”十三者面談”以上に、唐突な内容やけど、コレも前提条件を理解したら、そうなるかなあと思えるストーリー。

コレはみやびもめぐも出てなかったけど、まずまず面白かった。

やっぱ女の子は結婚式ネタとか見たいと思うやろしなあ。


3.未来人

女の子たちが、どうやってか、”彼氏ロボット”を作って、”彼氏ロボット”に対してイロイロと教え込むという内容。

最後に向かって、”未来人”が出てきて、”彼氏ロボット”とかよよんが結婚するという設定を言うとって、どうしてそうなったのかは私も理解できず、脚本もそのへんは曖昧で終わらせとった。

曖昧になったところはもうひとひねりかふたひねりくらい欲しいと思ったけど、いまAIの時代やし、3Dなりなんなりでバーチャルに彼女や彼氏を想像してリアルな彼女や彼氏をつくらない人々が増えている。

その行き着く先として、”彼氏ロボット”というのが想像できる、と、・・・いや女の子はどうしても生身のオトコが欲しいわけやけど、それを敢えて”彼氏ロボット”として見せたところは上手いと思う。

AKBに対してだって、ヲタいわば”彼女ロボット”と思って握手に行って、想像と違うからといって「推し変」してまうのであって、そういうところは風刺されとるとは思う。

そう考えると、女の子が次から次へと好みの”彼氏ロボット”を作っては捨て作っては捨て、というような描写があったほうがシュールかもなあ。


かよよんは、声もよく通っているし、アイドルとしてだとどうしても太ももがごついというイメージが私にも正直あるけど(それは悪いけど書いてまう。かよよんをdisっているというよりも、自分の強いところを認識して欲しいら)、演技は上手いと思った。

演技も含めたトータルの可愛さを追求したらええんちゃうか。



4.教科書の主人公

教科書の、弟の10分後に追いかけて追いつく、というような文章問題に出てくる人々は、単に仮名ではなくて実在している、という設定で物語を掘り下げたもの。

コレはなかなか目のつけどころがええんちゃうか?

けど、私の中学時代の教科書の主人公の名前は、”Jyunko Takano”と”Mike Davis”やったなあ。

と思って検索したら、こんなこと書いとるのがおる。


http://ameblo.jp/archaic-style/entry-11067332132.html



そんで、こんな本もある。



ミライ系NEW HORIZONでもう一度英語をやってみる: 大人向け次世代型教科書 単行本(ソフトカバー) – 2011/8/24
デイビッド セイン  (監修)

https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%82%A4%E7%B3%BBNEW-HORIZON%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%86%E4%B8%80%E5%BA%A6%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%82%92%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B-%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E5%90%91%E3%81%91%E6%AC%A1%E4%B8%96%E4%BB%A3%E5%9E%8B%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8-%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%89-%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%B3/dp/4487805600%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a1568853-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4487805600



そうすると、脚本家がこういうのをパクったのか、ということになる。

まあしかしパクれるものはパクって、さらに面白いモノにしたらええねん。

そうやって人類は進化していくんやし。


みやびの英語の発音はイマイチで、滑舌悪いと思った。

みやび、滑舌よくしよう。
けど、そんな発見があっただけでも成果や。


5.私のエイリアン

コレなあ・・・私この脚本はイマイチ好きではない。

吉田武寛って褒めたけど、なんか”銀河鉄道の夜”にかけた作品ばっか作っとる。

それだけやとまあええのかもやけど、どうも笑いじゃなくてホロッとさせるところに重きを置いとる。

私はそれは違うと思う。

大勢が、「アイツアホやなあ!」って大爆笑しながら口々に言い合うとるのに、ある女の子は、そのヒトがどうしてそんな行動を取るのかを察してホロッとしてまう。

そんなことは、世の中にはたくさんある。

けど、作り手のほうから、「母親が父親を愛しているのは、どうしてかはわからなかった」みたいな提示をされたら、みんな笑えんやん。

そんな雰囲気を作り上げとるのが私は嫌いや。

だから、私はこの脚本はダメ出しする。


母親のことが好きで、自分が新しく見つけた星に母親の名前をつける、・・・なんていうと、ロマンチックと思わされてまう者が多いかもワカランけど、私が冷静に考えるに、新しい星を見つけたからといって、それがヒトのためになるかというと、ならん。

もっとぶっちゃけたハナシでいうと、私が新しく見つけた可愛い女の子に対して、「かれん」と勝手に言ってその娘と浮気する(いや結婚してないから浮気もなんもないけど・・・)、として、そんな私に対して大勢は感動するんじゃなくて、張り倒そうと思うやろ。

それと同じ行為を、この父親はやっとる。


自分がいっくら天文学者だろうが、家族のためにはそんなのを全部捨てなアカンときがある。


そういえば、私はあんまアキブータンを褒めんけど、”Biginner”という歌は評価する。


http://j-lyric.net/artist/a04cb7c/l023059.html


やっぱ人間って、生きているうちは永遠にBiginnerやねん。

「自分がその道の大家で、新しく覚えることはなにもない」と言った時点で、そいつは死んだも同然や。

・・・世の中は、じつのところ、そんな”死んだも同然”なヤツらで溢れている。


かよよんは頑張っとったかワカランけど、私はこの脚本は嫌いや。


まあそんなカンジかな。

みやび、ちゃんとボイトレして次につなげろ。

かよよん、役者の道も考えてみろ。

2017年7月 3日 (月)

今回のUBUGOEはデキが良かったのと、野村奈央卒業か。

今回のUBUGOEはデキが良かった。

よくわからない設定というよりも、日常のあるあるみたいな視点があって良かった。

そんな中で、野村奈央卒業発表。

私はかなり叱咤したつもりやけど、パフォーマンスがよくならないままに卒業して欲しいと思って書いたわけちゃうんやけどなあ。

ダンスのプロが見て上手いというダンスをするのは、一朝一夕にはいかんけど、ヒト前で目立つパフォーマンスをするのは、そんなに難しいことではない。

やろうと決心するか、実行するか、それだけや。

それだけのことが、難しいと思うとるヤツにとってはどうしても難しいらしい。

2017年5月27日 (土)

ひらりー舞台出演おめでとう。けど私はひらりーについて、もっとアップしてほしいから、キツイことを書こうと思っていてそのままになっとった。それを書く。

以下の内容を、1ヶ月間書こうと思って書きづらかったからそのままにしとった。
けど、また舞台やし、ココで加筆修正して出すわ。


伊達娘はこういうのを出すけど、ひらりーから、プライベートで会うのは田野十夢と言われるのはダメと思うなあ。やっぱプライベートに踏み込めななあ。

コレなあ・・・・・・

https://twitter.com/karen0513_/status/856508996278042628

― 田野さんとは同じ12期ですよね。

平田:はい、同期です。私は正直AKB48の中で12期が1番すごいんじゃないかな、と思っています。みんな個性が強いですし、いろんな活動している子が多いんですよ。岩田華怜ちゃんも映画や舞台など、みんな個々で頑張っている。ライバルとして負けたくない、という思いもちろんありますが、12期のパワーを見せつけたいです。今でも武藤十夢ちゃんや田野優花ちゃんとはプライベートでも会います。



私もダントツで12期がすごいとは思うよ。

ヲタも大勢認めとるし。14期みたいに推されんかったから目立ってないけど。

私も頑張って応援したけれども、12期だけ舞台出演が突出しとるやろ。

舞台に出てないのって十夢とゆかるんくらいやし。

・・・と用意しとった後で十夢の舞台決定やしなあ。


そうするとあとはゆかるんだけなんか。

ゆかるんのヤツはなんでか舞台を観に行かんなあ。



あんだけ舞台に出まくって、”一人劇団四季”とまで言われとる田野だって、こんな過去がある。

AKB48の田野優花 宮本亜門の舞台オーディション「帰った」過去
2014年12月3日 15時0分
番組では、有吉弘行が「田野の態度にあの宮本亜門が驚愕した」という噂を紹介した。オーディションの席上、やる気がない態度の田野に宮本が「帰ってもいいよ」と告げたところ、田野は本当に帰ってしまったというのだ。
田野は「(その頃は)まったく舞台に興味がなくて、やりたいとも思わなかったんですよ!」と告白した。強制的に受けさせられたオーディションで、「ぶっちゃけ、(オーディション)受けたくない人いる?」と宮本が訊ねたため、正直に手を挙げたのが真相だそうだ。



私は田野を知ったけっこう最初のころ、この田野が帰ったという1回目オーディションがあった以前から、田野もまた将来舞台とかブロードウェイとか行く素質があると、ファンレターで言うとったんやけど、それには田野は興味なかったということやな。

けれどもけっきょく私が言うとる通りになっとるやろ。



そんでな、ゆかるんも素質はあるんやけど、ダンスを見ていてもまだ演技の繋がりが見えんなあ。

そこが評価されてないところかなあとは思うよ。

私が言うことが理解できんかったら(理解できんようなコメントもあったけれども)、匿名でええからイロイロと聞いて来いよ。



それでな、ひらりーや。



平田:そう、だから4年間で芸能活動もっと頑張ろうと思いました。もちろん結婚しても、限界まで頑張りたいです(笑)。今は演技、映像に挑戦したいですね。卒業してから舞台を2回経験しましたが、今まで演技の仕事はあまりしたことがなかったので、ほぼ初めての経験でした。今年1月の舞台では、準主役という良い役を頂いたのですが、観に来てくださった方から「舞台向きじゃない」「映像もやった方が良い」と言われて映像に興味がわきました。女優という職業はどうしても気になります。学園モノ、青春ストーリーも楽しそうだし、アクション映画とかやりたいですね。いろんなことに挑戦したいです。




「舞台向きじゃない」なんて意見は、私はようはヲタとか関係者からのダメだしやと思う。

ひらりーはまだまだ演技が棒やったし、それは映像に行ったほうがもっと目立ってまう。

リアルに舞台をやるかどうかはともかく、舞台をいつでもできるような心意気じゃないと、イッパツ勝負の映像やと、不本意な結果を残してまう。



まあそう考えると、田野が映画でどんだけ演技できたのか、それもまた気になるなあ。



てか麻里子もひらりーも明治学院大学やし、私もどうしてかたまたま、ココに2016年の”Miss Meijigakuin Contest”の冊子があるねん。

アレを掃除していて見つけて、「あ!明治学院大学や!」と思って、本来は捨てるべきところ、捨てずに持って帰ったのが真相やけど。

といまは書けるけど。

・・・けど、アレはアレやねん。私からは固有名詞出せんねん。


なんて書くと、”アレ”ってチンコで、チンコの掃除をしとったのかと思うヤツおるやろ。

まあ当然のように毎日石鹸で洗ってはいるけれども、チンコの掃除をしていて明治学院大学の2016年の”Miss Meijigakuin Contest”の冊子を見つけるのはちょっと至難の業、・・・というかそれができたらもう魔法やわなあ。


この冊子で、ルックスだけ見たら、No.2の日下さんが最も好みかなあ。

伊達娘とはちょっと違うけど。

みなるん、さっほー、めぐみたいなカンジやわなあ。



けど、それは見た目。

最後は見た目じゃなくて、自分とフィーリングが合うかどうかやねん。



まあフィーリングというよりも、私のことを好きと思ってくれるか、ということのほうが大事とは思うけどなあ。



てか私がひらりーに対してもっとツッコミ入れたいところはココやな。



平田:やりきった、と言いますか、1回フリーになって自立して自分がどこまで行けるかを試したかったんです。例えばAKB48でのダンスや歌は普通に当たり前のように出来ちゃったんです。なのでこれ以上ここで私は歌もダンスも成長できないんじゃないかなって限界を感じてしまいました。あとは演技の仕事もやりたかったけどなかなか来なくて…だったら自分でそういうチャンスを掴みにいきたいという気持ちが生まれてきて、卒業を決めました。



ひらりーはアメリカの血が入っとるからか、”例えばAKB48でのダンスや歌は普通に当たり前のように出来ちゃったんです。”なんて平気で言い切ってもとるけれども、私から見たら歌もダンスもマダマダや。

歌を歌わせても、前回も見たけどそもそも歌詞を覚えてないから、それで仮に上手く歌えたとひらりーが思っても、その歌にココロはこもってない。

また、歌にココロがこもってないくらいやから、演技も一本調子で、アレではダメと思うてまう。

私はひらりーの”13月の女の子”の演技は決して評価してないぞ。

評価しとるのは声の大きさくらいやぞ。



私がそう考えとることをちゃんと理解して、次の舞台に臨んで欲しいと思うよなあ。



私が言うからどうというのではなくて、そうしないと観客のココロを掴めないと思うからこそ指摘するんやからな。



私もべつにひらりーから嫌われたくて書いとるわけちゃう。

ひらりーの演技がもっと良くなるにはどうすればいいか?と思って、やっぱどうしても指摘せなアカンと思うて、ホンマはもうお蔵入りさせようかと思うとったモノを加筆修正してコメントしとるんやからな。

そこはやっぱ理解してほしい。

【ネタバレあり】"ワハハ本舗"を観た感想。端的に言うと現代版”8時だョ!全員集合”なんやけど、”8時だョ!全員集合”を超えられてないと思った。

コレ観てきた。

http://wahahahompo.co.jp/stage/koen/zentai/last3/


なんでも2人分のチケットを買ったけれども、一緒に行く人がいないとかで、私がヒマならば観てもいいと言われて観てきた。

そうでもないと、さすがにAKBとか全く関係ないモノを9,800円も出して観ることはない。

まあしかし、お礼として、いまカネないから、改めてなんか舞台にでも誘うしかないかなあと思うとる。

田野の新作ミュージカルとかになるかなあ。


内容は、現代版”8時だョ!全員集合”で、けっこうエグいシモネタがじゃんじゃん出てきた。

ちんちんのところだけ桜で隠してあとは素っ裸、とか、あと全裸スーツの上に、オトコはチンポを真似した風船を持ってさすったりしているし、オンナはめちゃくちゃ長いマン毛を振り回しているし、こういうのはオモロイというよりもエグいかなあ、と思った。

てか全裸スーツってそういや紅白でも問題になったけど

http://news.livedoor.com/article/image_detail/3931249/?img_id=554858


その元ネタは、その人によれば、"ワハハ本舗"らしい。


全裸スーツって、遠くで見たら誰がどう見たってわいせつな想像をしてまう。

けれども、実際は服を着ているから、わいせつではないということになる。

しかし私は、本人が服を着ているからわいせつ罪であると断定することについて誰も疑問を抱いてないのはおかしいんちゃうか?と思う。

全裸になられたらイヤになるヒトもいるけど、べつにいいと思うヒトもいる。

その境界ってナニかと考えると、ヒトに対して危害を加えるかどうかが判断基準になるべきであって、ヒトが想像してまうからダメ、という発想でわいせつ罪を定義してしまった、というところに、実は日本の左翼運動の弱さがあると考える。


だから(と私は解釈するけれども)、"ワハハ本舗"も最初はガチでちんちん出したりしていて、舞台をやるのに警察が張り込んでいたりしたらしい。

そうするとその時代の"ワハハ本舗"って、実は反権力の最先端を行っていたと言っていいハズや。

なのに、左翼運動とは別の方向に行ってしまったから、全裸スーツを着ているから問題ない、ということになっとる。


けれども、あるとき権力から手のひらを返されて、

「わいせつ罪とは、自分が裸になるとかじゃなくて、裸になることを想像させたらダメなのだ」

と言われて、全裸スーツみたいなのも全部摘発されてまう、そういうのが起こり得るからホンマに問題やねん。


そんなオセロゲームみたいなことがあり得る、ということに人々が気づいてないと、目先の利益のためにどんどん後退戦をしていくハメになる。

”共謀罪”だってそれだけが問題なんじゃなくて、わいせつ罪の定義からしても、ストーカー規制法にしても、個人情報保護法とかマイナンバー法とかにしても、それだけでなく改憲だって、人々の思想を統制する方向にどんどん向かっている。

そういうところをもっと想像せなアカン。


それで、"ワハハ本舗"のほうも、権力に迎合してしまっているから、秋元康こそ出てこんかったけど、久本雅美がミュージカルのオーディションを受けるという設定で、まさかの、宮本亜門が声の出演で出てきた。

私は田野のドキュメンタリーとか観とったから、ガチの宮本亜門とわかったけれども、チケットくれた人はわかってなかった。

それに、ナレーター役として徳光和夫も出演しとった。

どっちも秋元康と交流ある。
他にも交流ある人間おるやろ。


てかそもそも、東京国際フォーラムのホールCって、その宮本亜門が梅ちゃんに加えて田野を主演に選んだ”THE WIZ”を公演したところや。

【ネタバレあり】THE WIZ 2014/3/8夜公演を観た感想 2015年3月 9日 (月)
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/the-wiz-201438-.html



その因縁のホールの座席は、田野ではなくて相方の武藤(6列10番)やったのがミソやなあ。


他の演目も”8時だョ!全員集合”みたいなイメージで、いろんなコントみたいなのとかダンスとか歌とか、イロイロとあってそれなりに笑えたけど、

正直言って私のブログのネタのほうがもっと笑えると思った。


シモネタだって、露骨に見せるからいやらしくなってまうのであって、言葉や文章で想像しとるほうが、相手が想像力を働かせなアカンぶん、相手がイヤと思えばそれ以上想像できんから、スマートやと思う。

まあそう言って、表現を自主規制するとすると、それもまた言論統制に加担しとることになるから、なにをどう考えるかというのはカンタンではない。


てか思想統制はしたくないけど、北朝鮮の国旗を振って金正恩マンセーとか言うとるのはどうやねん?とか思ったりもした。

2人芝居で、太平洋戦争で生き残って帰ってきた日本兵をイメージしていろいろとコントをしとったけど、ああいうのもどうかなあ・・・・いや、規制してしまうのもマズイけれども、太平洋戦争で生き残って帰ってきた日本兵をイメージして、日本軍の歌をいっぱい歌ったりして、どうかなあと思った。

しかしまた、いまも覚えとるけれども、

”進めイチモツキンタマだ”

とか言うとったけれども、そんなシモネタもまた、不謹慎であるとして言論弾圧の対象になってまう。

だからやっぱ左翼闘争ってお笑いとかシモネタとかとどう向き合うか、みたいなところはどうしてもあるよなあ、と思うんやけれども、そんな発想をするヒトはまあ世の中にはいない。


そういえば、私が小学生の頃はもう既に”8時だョ!全員集合”よりも”オレたちひょうきん族”のほうが人気があったけれども、私は断然”8時だョ!全員集合”派やったことを思い出した。

”8時だョ!全員集合”はカラダを張った舞台派で、”オレたちひょうきん族”は漫才派なのかなあとも思う。

そういう分け方で観ていた人はあんまおらんかもやけど。



あと、"ワハハ本舗"も舞台とはいえ、”8時だョ!全員集合”と同じくショートストーリーで、だからけっこう男性客が多かった。

コレがストーリーを追うガチの舞台作品になると、もう圧倒的に女性だらけになってまうんやけれども。


そう考えるとやはり、人類って、人間を観察する能力が退化してきとる。

その代わりに、信用できるヒトが言ったことを信用するような世の中になっとる。

インターネットの世の中だからじゃなくて、”8時だョ!全員集合”よりも”オレたちひょうきん族”のほうが人気が出た、演技よりも漫才のほうがオモロイと人々が思うようになったところに、もうだいぶ人類の思想の後退が現れとったと私は考える。

そんな発想で世界を捉えられないか?


私の目には、一見技術は発展し続けているように見えるけれども、保守をできる人間もおらず、修繕もできないシステムが雨後のタケノコのように粗製乱造され続けとるようにしか見えん。

どうしてみんな、そんな発想で世界を捉えられないか?

2017年5月19日 (金)

【ネタバレあり】"ダンスカンタービレ"今日観てさらに梅ちゃん良くなっとった。

たとえば昨日は、一人でダンスするところ、曲となんとなく合ってない感じがしたけど、今日はある程度曲に合っている気がした。

あれが完成形なのかワカランけど。

ほかにも昨日は、確かに最初のほうから笑顔を振りまいているとは思ったけれども、他の人々よりも目立つようなところは、アンコール後までないと思った。

けど今日は最初から他の人々よりも目立つような動きで、全身でいろいろと表現しているように見えて、梅ちゃんを追うてもた。

AKBでもあれくらい目立てていたら、人気ももっと違っていたかも、と思うけれども、28歳でアレだけ踊れとったら、これから注目されること間違いない。


なぁなもいいんやけど、梅ちゃんと違って、まだココロが飛び出てくるってカンジではない。

いや、AKBのダンスだとどうしても振り遅れが気になるんやけど、今回はビシッと決まっとると思うし、このタイミングをAKBの公演で出せたらと思う。


他の人のダンスもチラッと見て、個人的には金髪のヤチヨさんかな、なんかタイミングがズレて見えたり、息がちょっと合ってない気がする。

私が演出家ならば対策を検討するなあ。


ストーリーは、大まかなモノは私は、自分の好みと違うと思うけれども、たとえば森さんと梅ちゃんの最初のほうの、手と手を出したり引いたりする動きとか、恋愛をイメージしとるんやと思う。

森さんが梅ちゃんとかなぁなを抱き上げて、梅ちゃんとかなぁなが股をバッ!と開くシーンがあるけれども、あれはありていにいうとセックスをしたという意味やな。

それで、なぁなは身ごもって、お腹を手で抑えた。

私はそれで、そこは昨日の時点で意味を理解したけど、さすがに観客が理解するか不安やったのか、”baby”って音声が入ってきとったなあ。

そんな、パントマイムの面白さはあると思った。


ただ、そんな面白さがあるのに、なんで英語の歌を入れてまうのかワカラン。(今朝書いたけど)

まだ日本語の歌だと、博品館劇場の観客全員が理解することを想定できるけど、英語の歌だと、観客ほぼ全員が意味を理解せん。

私もけっきょくどんな歌かワカランかったし。


あとこの作品はオトコ目線で、だからオンナがどう思うかなあ、とも思った。

オトコ目線だからこそオンナをとっかえひっかえできる。

・・・そういえば、源氏物語はオンナをとっかえひっかえしとった、というかマンガでしか読んだことないけど、なんでオンナは光源氏のことを好きになるのかは私にはワカラン。

まあ99%、どの女性に対してもマメで、いろいろと聞きに行っとったんやろと思うしかない。


森さんの演じられるジャックは、マメじゃないからこそオンナを次から次へと殺せてまうんやし、オトコはもしかしたらそういうのに憧れるのかもワカランけど、オンナはイヤやと思うなあ。

そしてそもそも、舞台を観て感想を考えられるなんて、ほとんど女性の特権みたいなもんなんやし、この作品が将来にわたって残るかというと、怪しいと思う。


しかしいろんな表現は面白いと思ったし、森さんも、ヒトを殺すのじゃなくて、ヒトを活かすほうで作品を作って欲しいと思うなあ。



たとえば、私は6年くらい前より言っているけれども、「ローマの休日」でアン王女と新聞記者のジョーは、つかの間のデートを楽しんだけれども、アン王女は国を捨てるわけにもいかず、この恋は実らなかった悲恋の物語になってもとる。

それに対して私は、やはりジョーが、自分の新聞記者としての知恵と勇気とその他もろもろを駆使して、アン王女の国を倒して、王女ではなくなったアンと幸せに結婚するという、ハッピーエンドになる、「ローマの休日2・最後の聖戦」というのを作ったら、もうゼッタイに当たると思うんやけどなあ。

1と2とでゼンゼン内容が異なってまうけど、「題名と異なって休日返上かよ!」って文句言われそうやけど、やっぱそういうのこそ観客、とりわけ女性はシビレると思うなあ。

そんなハッピーエンド作れんか?

【ネタバレあり】"ダンスカンタービレ"観てきて、森新吾さんに対して追伸。

ひとつどうしても言いたかったことを忘れとった。

森新吾さん、どうして歌の歌詞を英語にしたの?

英語にしたら、自分は意味を込めとるかもワカランけれども、観客は英語がわかるごく少数のヒトしかワカラン。

私もメロディに合わせた英語の意味までは追えんかった。


あなたがやっていることは、たとえば、中国人が日本留学から帰って、中国で日本語の歌を作るようなもんや、と私は思う。

それを見たとして森さんは、

「あなたは中国人なんだから、中国人が理解できるように、中国語で歌詞を考えろよ」

と思うてまうやろ?


けど、英語圏のヒトから見てあなたがやっとることは、

「あなたは日本人なんだから、日本人が理解できるように、日本語で歌詞を考えろよ」

と言われてまうことやねん。

私はそう考える。
一番不満に思ったのはそこ。


森新吾さんはダンスのスペシャリストなんやろけど、作品トータルで考えることはできてないと思うなあ。

自分がカッコよく見えるかどうかなんてハッキリ言ってどうでもよくて、自分の個人というよりも、作品全体の主張をなんとかしてお客さんに届けたいという、それが必要と思う。
そんなのが”チームワーク”に繋がるんやわなあ。


私はそう考える。

2017年5月18日 (木)

【ネタバレあり】"ダンスカンタービレ"観てきた。梅ちゃんよく動けるようになったなあ。

ガチでネタバレするから、これから観るヒトは読まないで。

なぁなもよく動けとると思うたけど、アンコール後の梅ちゃんはとりわけよく動けとると思った。

AKBにいるときの劇場公演でも、動けとるほうではあるけど、そんなに言うほどは踊れてないし、目だってない、と思うとった。

けど、今日は違った。

少しずつ変わったのか一気に変わったのかワカランけど、私の記憶の梅ちゃんとは別人やった。

あんだけ踊れて目立ったら、そりゃ主演もできるわ。

それがいちばんうれしかったことかな。


それで、"ダンスカンタービレ"という名前だから、もしかしてストーリーないのかな、と思うとったらあった。

けど、私はそのストーリーは違うと思った。

プログラムを読んだら、森新吾さんというダンスのパフォーマーさんが、すべて自分の思い通りに作り上げた1作目らしい。

ダンスのパフォーマンスとか、小道具を使った表現とか、そう魅せられるか!といろいろ新しい発見の連続で、それはいいと思った。

けど、一歩引いてストーリー全体を通して森新吾さんが表現したいモノ、というと、正直ワカランかった。
だから最後のほう私も、今日の疲れが溜まってボーッとしとった。

どうも、オトコが運命に翻弄されてどんどん女性を殺していくみたいなんやけど、そこには、"愛の流刑地"みたいな官能はあるかもワカランけど、自分の主張はないよなあ。

私はもっと、こうありたい、というモノが出せんかなあ、と、観ながら思った。

そして、"こうありたい"、というモノを出せた作家で世界一有名なのが、宮崎駿やねん。

けど、宮崎駿も、"こうありたい"、というモノからはどんどんズレとるよなあ。

『風立ちぬ』とかゼンゼン違うし。

けど昔は男の子が女の子を助けるような作品ばっか作っとった。


森新吾さんも、男の子が女の子を助けるような作品を作ればいいのに、1作目から男の子・・・しかも自分が主演で女の子を殺しまくるって、そこは私はチガウと思うなあ。

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