観劇

2017年5月27日 (土)

【ネタバレあり】"ワハハ本舗"を観た感想。端的に言うと現代版”8時だョ!全員集合”なんやけど、”8時だョ!全員集合”を超えられてないと思った。

コレ観てきた。

http://wahahahompo.co.jp/stage/koen/zentai/last3/


なんでも2人分のチケットを買ったけれども、一緒に行く人がいないとかで、私がヒマならば観てもいいと言われて観てきた。

そうでもないと、さすがにAKBとか全く関係ないモノを9,800円も出して観ることはない。

まあしかし、お礼として、いまカネないから、改めてなんか舞台にでも誘うしかないかなあと思うとる。

田野の新作ミュージカルとかになるかなあ。


内容は、現代版”8時だョ!全員集合”で、けっこうエグいシモネタがじゃんじゃん出てきた。

ちんちんのところだけ桜で隠してあとは素っ裸、とか、あと全裸スーツの上に、オトコはチンポを真似した風船を持ってさすったりしているし、オンナはめちゃくちゃ長いマン毛を振り回しているし、こういうのはオモロイというよりもエグいかなあ、と思った。

てか全裸スーツってそういや紅白でも問題になったけど

http://news.livedoor.com/article/image_detail/3931249/?img_id=554858


その元ネタは、その人によれば、"ワハハ本舗"らしい。


全裸スーツって、遠くで見たら誰がどう見たってわいせつな想像をしてまう。

けれども、実際は服を着ているから、わいせつではないということになる。

しかし私は、本人が服を着ているからわいせつ罪であると断定することについて誰も疑問を抱いてないのはおかしいんちゃうか?と思う。

全裸になられたらイヤになるヒトもいるけど、べつにいいと思うヒトもいる。

その境界ってナニかと考えると、ヒトに対して危害を加えるかどうかが判断基準になるべきであって、ヒトが想像してまうからダメ、という発想でわいせつ罪を定義してしまった、というところに、実は日本の左翼運動の弱さがあると考える。


だから(と私は解釈するけれども)、"ワハハ本舗"も最初はガチでちんちん出したりしていて、舞台をやるのに警察が張り込んでいたりしたらしい。

そうするとその時代の"ワハハ本舗"って、実は反権力の最先端を行っていたと言っていいハズや。

なのに、左翼運動とは別の方向に行ってしまったから、全裸スーツを着ているから問題ない、ということになっとる。


けれども、あるとき権力から手のひらを返されて、

「わいせつ罪とは、自分が裸になるとかじゃなくて、裸になることを想像させたらダメなのだ」

と言われて、全裸スーツみたいなのも全部摘発されてまう、そういうのが起こり得るからホンマに問題やねん。


そんなオセロゲームみたいなことがあり得る、ということに人々が気づいてないと、目先の利益のためにどんどん後退戦をしていくハメになる。

”共謀罪”だってそれだけが問題なんじゃなくて、わいせつ罪の定義からしても、ストーカー規制法にしても、個人情報保護法とかマイナンバー法とかにしても、それだけでなく改憲だって、人々の思想を統制する方向にどんどん向かっている。

そういうところをもっと想像せなアカン。


それで、"ワハハ本舗"のほうも、権力に迎合してしまっているから、秋元康こそ出てこんかったけど、久本雅美がミュージカルのオーディションを受けるという設定で、まさかの、宮本亜門が声の出演で出てきた。

私は田野のドキュメンタリーとか観とったから、ガチの宮本亜門とわかったけれども、チケットくれた人はわかってなかった。

それに、ナレーター役として徳光和夫も出演しとった。

どっちも秋元康と交流ある。
他にも交流ある人間おるやろ。


てかそもそも、東京国際フォーラムのホールCって、その宮本亜門が梅ちゃんに加えて田野を主演に選んだ”THE WIZ”を公演したところや。

【ネタバレあり】THE WIZ 2014/3/8夜公演を観た感想 2015年3月 9日 (月)
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/the-wiz-201438-.html



その因縁のホールの座席は、田野ではなくて相方の武藤(6列10番)やったのがミソやなあ。


他の演目も”8時だョ!全員集合”みたいなイメージで、いろんなコントみたいなのとかダンスとか歌とか、イロイロとあってそれなりに笑えたけど、

正直言って私のブログのネタのほうがもっと笑えると思った。


シモネタだって、露骨に見せるからいやらしくなってまうのであって、言葉や文章で想像しとるほうが、相手が想像力を働かせなアカンぶん、相手がイヤと思えばそれ以上想像できんから、スマートやと思う。

まあそう言って、表現を自主規制するとすると、それもまた言論統制に加担しとることになるから、なにをどう考えるかというのはカンタンではない。


てか思想統制はしたくないけど、北朝鮮の国旗を振って金正恩マンセーとか言うとるのはどうやねん?とか思ったりもした。

2人芝居で、太平洋戦争で生き残って帰ってきた日本兵をイメージしていろいろとコントをしとったけど、ああいうのもどうかなあ・・・・いや、規制してしまうのもマズイけれども、太平洋戦争で生き残って帰ってきた日本兵をイメージして、日本軍の歌をいっぱい歌ったりして、どうかなあと思った。

しかしまた、いまも覚えとるけれども、

”進めイチモツキンタマだ”

とか言うとったけれども、そんなシモネタもまた、不謹慎であるとして言論弾圧の対象になってまう。

だからやっぱ左翼闘争ってお笑いとかシモネタとかとどう向き合うか、みたいなところはどうしてもあるよなあ、と思うんやけれども、そんな発想をするヒトはまあ世の中にはいない。


そういえば、私が小学生の頃はもう既に”8時だョ!全員集合”よりも”オレたちひょうきん族”のほうが人気があったけれども、私は断然”8時だョ!全員集合”派やったことを思い出した。

”8時だョ!全員集合”はカラダを張った舞台派で、”オレたちひょうきん族”は漫才派なのかなあとも思う。

そういう分け方で観ていた人はあんまおらんかもやけど。



あと、"ワハハ本舗"も舞台とはいえ、”8時だョ!全員集合”と同じくショートストーリーで、だからけっこう男性客が多かった。

コレがストーリーを追うガチの舞台作品になると、もう圧倒的に女性だらけになってまうんやけれども。


そう考えるとやはり、人類って、人間を観察する能力が退化してきとる。

その代わりに、信用できるヒトが言ったことを信用するような世の中になっとる。

インターネットの世の中だからじゃなくて、”8時だョ!全員集合”よりも”オレたちひょうきん族”のほうが人気が出た、演技よりも漫才のほうがオモロイと人々が思うようになったところに、もうだいぶ人類の思想の後退が現れとったと私は考える。

そんな発想で世界を捉えられないか?


私の目には、一見技術は発展し続けているように見えるけれども、保守をできる人間もおらず、修繕もできないシステムが雨後のタケノコのように粗製乱造され続けとるようにしか見えん。

どうしてみんな、そんな発想で世界を捉えられないか?

2017年5月19日 (金)

【ネタバレあり】"ダンスカンタービレ"今日観てさらに梅ちゃん良くなっとった。

たとえば昨日は、一人でダンスするところ、曲となんとなく合ってない感じがしたけど、今日はある程度曲に合っている気がした。

あれが完成形なのかワカランけど。

ほかにも昨日は、確かに最初のほうから笑顔を振りまいているとは思ったけれども、他の人々よりも目立つようなところは、アンコール後までないと思った。

けど今日は最初から他の人々よりも目立つような動きで、全身でいろいろと表現しているように見えて、梅ちゃんを追うてもた。

AKBでもあれくらい目立てていたら、人気ももっと違っていたかも、と思うけれども、28歳でアレだけ踊れとったら、これから注目されること間違いない。


なぁなもいいんやけど、梅ちゃんと違って、まだココロが飛び出てくるってカンジではない。

いや、AKBのダンスだとどうしても振り遅れが気になるんやけど、今回はビシッと決まっとると思うし、このタイミングをAKBの公演で出せたらと思う。


他の人のダンスもチラッと見て、個人的には金髪のヤチヨさんかな、なんかタイミングがズレて見えたり、息がちょっと合ってない気がする。

私が演出家ならば対策を検討するなあ。


ストーリーは、大まかなモノは私は、自分の好みと違うと思うけれども、たとえば森さんと梅ちゃんの最初のほうの、手と手を出したり引いたりする動きとか、恋愛をイメージしとるんやと思う。

森さんが梅ちゃんとかなぁなを抱き上げて、梅ちゃんとかなぁなが股をバッ!と開くシーンがあるけれども、あれはありていにいうとセックスをしたという意味やな。

それで、なぁなは身ごもって、お腹を手で抑えた。

私はそれで、そこは昨日の時点で意味を理解したけど、さすがに観客が理解するか不安やったのか、”baby”って音声が入ってきとったなあ。

そんな、パントマイムの面白さはあると思った。


ただ、そんな面白さがあるのに、なんで英語の歌を入れてまうのかワカラン。(今朝書いたけど)

まだ日本語の歌だと、博品館劇場の観客全員が理解することを想定できるけど、英語の歌だと、観客ほぼ全員が意味を理解せん。

私もけっきょくどんな歌かワカランかったし。


あとこの作品はオトコ目線で、だからオンナがどう思うかなあ、とも思った。

オトコ目線だからこそオンナをとっかえひっかえできる。

・・・そういえば、源氏物語はオンナをとっかえひっかえしとった、というかマンガでしか読んだことないけど、なんでオンナは光源氏のことを好きになるのかは私にはワカラン。

まあ99%、どの女性に対してもマメで、いろいろと聞きに行っとったんやろと思うしかない。


森さんの演じられるジャックは、マメじゃないからこそオンナを次から次へと殺せてまうんやし、オトコはもしかしたらそういうのに憧れるのかもワカランけど、オンナはイヤやと思うなあ。

そしてそもそも、舞台を観て感想を考えられるなんて、ほとんど女性の特権みたいなもんなんやし、この作品が将来にわたって残るかというと、怪しいと思う。


しかしいろんな表現は面白いと思ったし、森さんも、ヒトを殺すのじゃなくて、ヒトを活かすほうで作品を作って欲しいと思うなあ。



たとえば、私は6年くらい前より言っているけれども、「ローマの休日」でアン王女と新聞記者のジョーは、つかの間のデートを楽しんだけれども、アン王女は国を捨てるわけにもいかず、この恋は実らなかった悲恋の物語になってもとる。

それに対して私は、やはりジョーが、自分の新聞記者としての知恵と勇気とその他もろもろを駆使して、アン王女の国を倒して、王女ではなくなったアンと幸せに結婚するという、ハッピーエンドになる、「ローマの休日2・最後の聖戦」というのを作ったら、もうゼッタイに当たると思うんやけどなあ。

1と2とでゼンゼン内容が異なってまうけど、「題名と異なって休日返上かよ!」って文句言われそうやけど、やっぱそういうのこそ観客、とりわけ女性はシビレると思うなあ。

そんなハッピーエンド作れんか?

【ネタバレあり】"ダンスカンタービレ"観てきて、森新吾さんに対して追伸。

ひとつどうしても言いたかったことを忘れとった。

森新吾さん、どうして歌の歌詞を英語にしたの?

英語にしたら、自分は意味を込めとるかもワカランけれども、観客は英語がわかるごく少数のヒトしかワカラン。

私もメロディに合わせた英語の意味までは追えんかった。


あなたがやっていることは、たとえば、中国人が日本留学から帰って、中国で日本語の歌を作るようなもんや、と私は思う。

それを見たとして森さんは、

「あなたは中国人なんだから、中国人が理解できるように、中国語で歌詞を考えろよ」

と思うてまうやろ?


けど、英語圏のヒトから見てあなたがやっとることは、

「あなたは日本人なんだから、日本人が理解できるように、日本語で歌詞を考えろよ」

と言われてまうことやねん。

私はそう考える。
一番不満に思ったのはそこ。


森新吾さんはダンスのスペシャリストなんやろけど、作品トータルで考えることはできてないと思うなあ。

自分がカッコよく見えるかどうかなんてハッキリ言ってどうでもよくて、自分の個人というよりも、作品全体の主張をなんとかしてお客さんに届けたいという、それが必要と思う。
そんなのが”チームワーク”に繋がるんやわなあ。


私はそう考える。

2017年5月18日 (木)

【ネタバレあり】"ダンスカンタービレ"観てきた。梅ちゃんよく動けるようになったなあ。

ガチでネタバレするから、これから観るヒトは読まないで。

なぁなもよく動けとると思うたけど、アンコール後の梅ちゃんはとりわけよく動けとると思った。

AKBにいるときの劇場公演でも、動けとるほうではあるけど、そんなに言うほどは踊れてないし、目だってない、と思うとった。

けど、今日は違った。

少しずつ変わったのか一気に変わったのかワカランけど、私の記憶の梅ちゃんとは別人やった。

あんだけ踊れて目立ったら、そりゃ主演もできるわ。

それがいちばんうれしかったことかな。


それで、"ダンスカンタービレ"という名前だから、もしかしてストーリーないのかな、と思うとったらあった。

けど、私はそのストーリーは違うと思った。

プログラムを読んだら、森新吾さんというダンスのパフォーマーさんが、すべて自分の思い通りに作り上げた1作目らしい。

ダンスのパフォーマンスとか、小道具を使った表現とか、そう魅せられるか!といろいろ新しい発見の連続で、それはいいと思った。

けど、一歩引いてストーリー全体を通して森新吾さんが表現したいモノ、というと、正直ワカランかった。
だから最後のほう私も、今日の疲れが溜まってボーッとしとった。

どうも、オトコが運命に翻弄されてどんどん女性を殺していくみたいなんやけど、そこには、"愛の流刑地"みたいな官能はあるかもワカランけど、自分の主張はないよなあ。

私はもっと、こうありたい、というモノが出せんかなあ、と、観ながら思った。

そして、"こうありたい"、というモノを出せた作家で世界一有名なのが、宮崎駿やねん。

けど、宮崎駿も、"こうありたい"、というモノからはどんどんズレとるよなあ。

『風立ちぬ』とかゼンゼン違うし。

けど昔は男の子が女の子を助けるような作品ばっか作っとった。


森新吾さんも、男の子が女の子を助けるような作品を作ればいいのに、1作目から男の子・・・しかも自分が主演で女の子を殺しまくるって、そこは私はチガウと思うなあ。

なぁなの舞台"ダンスカンタービレ"初日当日券を買った。M列17番

明日P列17番やのに、それより前の席が取れた。

一般販売はカネとチケットを引き換えやから、劇場側が誰かのために抑えとる席が当日キャンセルになったんやな。

てかP列17番が1席だけあったというのも、最後の1枚じゃなくて、その日都合が悪くなってキャンセルになったんやろ。


まあだから私は今日明日はAKB劇場行かん。

2017年5月14日 (日)

五反田タイガー旗揚げ公演 "Tokyo Community Life" 5/13 19:00公演 感想

いまごろになって悪い。
違うことを書いたり考えたりしとったから。


この前も書いたけど

五反田タイガー旗揚げ公演 "Tokyo Community Life"の脚本を一通り読んで思ったことや指摘など。かなりガチめ、ハードなネタバレで。ハード過ぎて誰もワカランやろけど。
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/tokyo-communi-4.html




脚本を2回読んで、アレどうやったかなあ、と思って観たら、私の記憶違いとかあった。


みんな脚本からいろいろとアレンジを加えて追加してきとるから、演技がどんどん長くなっとる。

まあ自分らでいろいろとアレンジしたいと思えるということは、それだけ作品に愛着があって、自分の役に入り込めているということやと思うから、私は好意的に受け取る。


たとえば、湯川が北島三郎のモノマネと言うとったのが、五木ひろしのモノマネになっとった。

けど振り付けは変わってなかったけど、北島三郎も五木ひろしも同じように歌うんだっけ?w

工藤が大貫の肩を3回叩くことになっとるところで、ラップ調になっとって笑った。


以降もう少し詳しく脚本と照らして。



P28で、台本では魚住が”父の反対を押し切って出てきたから、父から何も聞き出せないし・・・・”と言うことになっとるけど、なんかそんなセリフなかったなあと思うたら、魚住も比嘉と同じで孤児院出身に変わっとるよなあ。

だから、もらわれた先で6歳のときに本当の子供ができて、私の居場所がなくなった、というくだりも全部新しく追加になっとる。

・・・・ということで、この脚本は最終稿ではないんやな。
まあええけど。

てか、お母さんの唯一の手掛かりやから、魚住がカセットテープを使うのはともかく、いまの人間である矢沢がカセットテープを使って録音をする、というのはちょっと違うかなあ。

いまの子そもそもカセットテープの使い方なんかわからんやろ。


P29の11場の最初で、比嘉が酔いつぶれて寝とるとこで、なんか「そこじゃない!」みたいなこと言うて笑い取っとったけど、たぶんシモネタやと思う。


P41 で、北見がズボンをまくりあげてお腹を見せたところで、坂本は今回「線入ってるし」みたいに言葉を追加してきた。


P50 北見、坂本らの漫才と、比嘉、澤原らのリアルのセリフが交錯しとるところは、敷金礼金が返ってこないハナシとか、脚本よりもだいぶ盛ってあった。
それは初日からやけど。

イマイチ意味は通じてないけど、まあ笑えるからええか、と思った。





P64 "澤原を殴る湯川"とか、"倒れている澤原を蹴る湯川"とか、そんな描写なかった

って前書いたけど、"澤原を殴る湯川"はあって、それでも澤原は倒れずに、湯川のほうが音を上げてコチョコチョ攻撃をして、それで澤原は笑って倒れるんやな。




P69 で、魚住が穂積にコーヒーを渡した後で、魚住がコーヒーを飲んで「苦っ!」というのは、初日からあったけど、後で追加したんやな。

魚住はP31でコーヒー苦手と言うとるし、それに対応するモノやけど、よくよく考えたらお母さんにコーヒーを入れてあげて、同じモノが飲みたい気持ちが出とるんやな。

このくだりは脚本が秀逸、てか「苦っ!」って演出家が加えたのかワカランけど、それも含めて秀逸と思った。



しかしそれに反比例して、逆に、P65で、穂積が比嘉に対して、「あの子だけは・・・・あの子だけには手を出さないで!!!」と言うセリフはちょい違うかなあと思う。

というのも、フランボワーズの人々はみんな、悪口を言ったりしながらも仲がいい、という設定やん。

けど、この言葉があることで、穂積は比嘉のことは信用してなかった、ということになってまう。

穂積は魚住のことを娘と思いながらも、比嘉のことをそれなりに信頼していた設定ならば、もう少し違う言葉になるんちゃうかなあ・・・・

私が穂積ならば、「あなた、そんなことやってちゃダメ!」みたいな言い分になるかなあ。

そして、どうしてそこまで比嘉について拘って説得しているかを掘り下げると、実は魚住が自分の子供なんだ、と言わざるを得なくなる、みたいなカンジちゃうかなあ。




萌とか、何人か声のトーンが落ちとったけど、ヤル気がないのではなくて、ナチュラルな演技になったんちゃうか?と思った。

”13月の女の子”のときよりも演技が上手くなったと確信した。



ただ、昨日はみんなあんま目が合わんかった。

うめたなんか真正面やのに、私よりも下手上のほうをよく見とったから、そこに気になるヒトがおったのかなあ。

まあ私も危険人物やからあんま目を合わせんようにと言われたのかもやけど。

萌も前と違って目が合わんかった。

最後のところでクリスとは合った。



クリスもセリフが心持ちナチュラルになったかなあ。

まああの発声で長年やってきとるし、すぐどうとは言えんやろけど、ナチュラルにハラからの発声を心がけて欲しい。



初日にあんま入ってなくて、宣伝もあんましてなかったのに、お客さんほぼ満席で安心した。

いい舞台というのがクチコミで広がったんやろな。

私はブログやから、広まらんかもやけど、ちょっとでも貢献できとったらうれしい。



あと10分で千穐楽始まるけど、最高の舞台になりますように。

2017年5月12日 (金)

五反田タイガー旗揚げ公演 "Tokyo Community Life"の脚本を一通り読んで思ったことや指摘など。かなりガチめ、ハードなネタバレで。ハード過ぎて誰もワカランやろけど。

71枚ものかなり手が込んだもの。

これで、セリフが多くて演技の指示とかあんまないけど、そのあたり脚本家と演出家はどう作り上げとるのか気になる。

私だともっといろいろ、どんな演技を自分は想像しているか、指示書いてまうと思う。

指摘点

P29 穂積が帰ってきて澤原がストールを投げ捨てることになっとるけど、萌はストールを捨てずにくるまっとったなあ。

アレ、名前の通り萌えたぞ。
さりげなく可愛らしくていい。

P34 "矢沢はコーヒーをかける。"となっとるけど、さすがに汚れるからか、本番では水かけとったな。

昨日ガチで水が飛んどるのを見てビックリした。

P36 美川憲一のモノマネとなっとるけど、劇中は北島三郎になっとった。
美川憲一のモノマネのほうがオモロイんちゃうんか?

最近やとピコ太郎とか・・・いやそうすると過去のハナシにならんけどw

P42 友田が、「やる気があるのは良い事じゃないでしょう」って本番で言って、良い事でしょう」って訂正しとったけど、脚本のミスと判明。

いやコレは本番まで誤ったセリフで覚えとったのはアカンぞ。
気持ちまで考えて、意味を咀嚼しながら覚えな。

脚本家も演出家も、何度も読み合わせて、ケアレスミスなんてないくらいに脚本を練り上げな。

P48 "フランボワーズ"が"フラボワーズ"になっとる。

もっとちゃんと読み合わせな。

P50 北見、坂本らの漫才と、比嘉、澤原らのリアルのセリフが交錯しとる、この舞台のひとつの見せどころやのに、セリフ以外に説明がない。

ココの整合性は、改めてチェックしよう。

細かいとこやけど、坂本のセリフが

「二十円ちょうだい?」
「50円ちょうだ~い」

となっとって、私なんか漢数字と数字が入り乱れとるのを見たらどっちかに統一したくなる。

1回目は"?"があって2回目はないとか、逆に1回目は"だい"なのに2回目は"だ~い"にしとるのとか、ニュアンスを変えろという意味なのか、なんも気にしてないのか、気になる。

だから、こういうのに説明が欲しいねん。

P64 "澤原を殴る湯川"とか、"倒れている澤原を蹴る湯川"とか、そんな描写なかったと思うなあ。

本番では、萌が勝手に倒れて、このシークェンスがなんかおかしい気がしたけど、なんか不整合あるんちゃう?

P71 北見と坂本は、最後に漫才をするけど、脚本にはネタの中身は書いてない。

120デシベルが工事現場だろ!というのは、演出上ひっつけたのかな。


明日もっぺん読んでみる。

2017年5月11日 (木)

五反田タイガー旗揚げ公演 "Tokyo Community Life" 2回目を観て、とりあえずいろいろ思ったことを。

昨日はうめたと目が合った気がしたけど、ゼンゼン違う席から観ていて、うめたや萌は基本的に真正面を向いとったから、なんとも。

しかし次回土曜夜はF列11番で、センターと目線がちょうど合うてまう。

萌はダンスはよく踊れているけど、演技は一本調子、と書いたけど、気にしてくれたんかなあ。

最初のほうのダンスでは明らかに私と目が合った気がして、そこは間違いなく張り切って踊っとった。
最後のほうとかは目が合った気はせんかった。
まあ萌は上手側か。

演技もひいき目じゃなくて、まあ若干やけど、抑えられとった気がした。

うめたは、一人の演技で、泣き真似じゃなくてガチで泣けるというのはすごいと思った。

人物に感情移入したら泣けるハズやけど、舞台の上って緊張して、どんなセリフを言っても、泣けるどころじゃない。

そんなところが役者として貴重と思う。


気になったというか、クリスが、以前もUBUGOEで観て気になったんやけど、声が完全に作ったモノで、どうにか直して欲しいと思った。

私も歌なんかでよく指摘するけど、自分のイメージする声を思い描いて、その声色を"置きにいく"ような演技に、クリスのはなっとる気がする。

基本的に素の声を出さないと、リアルな演技はできんと思う。

たとえば、占い師役やと、存在自体が怪しいからそれでもいいと思う。

けれども、占い師役の竹中さんがいつもあの声色をしているとすると違うやろ。

そうすると、クリスはもう自分が主役になることはない、脇役になり切ると決めているとも言えるけれども、私は誰もが主役になるのを諦めたらアカンし、基本的にはちゃんとした発声で、決められたセリフを読むのではなく自分の気持ちを乗せて欲しいと思う。

そのニュアンスわかってもらえるかなあ?

私は小話だと思っていたけど、19時に始まって、終わりが21時15分やから、実はけっこうな大作や。

五反田タイガー旗揚げ公演 "Tokyo Community Life" を観て、感想というほどでもないけど思ったことを。

感想は、後で書くか、今日観た後で書くかな。

私だってやらなアカンこともあるし、寝なアカンこともある。


"Tokyo Community Life" って、よく東京は殺伐としていて、ヒトの繋がりがなくて、田舎のほうがいいと、ついつい言ってしまうけど、東京もそんなに悪くない、たまたま一緒になったヒトに興味を持ったら、自分らの生活はもっとよくなる、みたいなテーマの作品や。

女性限定シェアハウス会社の"コモンシェア"とやらが協賛しとることもあって、そんな内容になった面もあるみたいやけど、言うとることは正しい。

私は、東京じゃないとできないことっていっぱいあるし、田舎になんて帰るつもりはゼンゼンない。

田舎の人間はついつい田舎がいいと言うてまうけど、やっぱ、なにか夢を持って住んでいる人間のチカラって違う。

田舎には夢がある人間がいないし、いても大きさが違う。

私なんて日本政府をぶっ潰すと言うとるんやから、日本政府の本拠地である東京以外ではできんよなあ。

いろんな舞台を観て感想を書くのも、そんな人々のココロに触れられるから、という理由もある。

なんか今回の『Tokyo Community Life』の公演について調べていたら、水埜帆乃香の件が目に留まったなあ。公演の感想よりもそっちのほうが気になった。

私はお恥ずかしながら、けっこうAKBのメンバーを実物で見る間もなく早々にイロイロと問題になってもたから、現実に誰が誰と理解できん。

だから、コレらぶたんなんかなあ?と思うて観とったのは小林亜実やってん。

らぶたんは比嘉役なんやな。

てか比嘉って、社会人野球からオリックスに入った選手がおったよなあ。

私社会人野球の応援に動員された記憶あるぞ。

と思って検索したらコレやな。オリックスに入って大して活躍できてない。


比嘉幹貴
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%94%E5%98%89%E5%B9%B9%E8%B2%B4


社会人として日立製作所に入ったんやな。


てかめっちゃどうでもええけど、日立製作所内での東原敏昭(私を採用した当時の部長、いま社長)の略称は(ヒガ)やからな。

いまも変わってなければな。


てかなんか活躍の度合いが、ぽんみゆのお父さんの大森剛と対して変わってないのがなあ・・・


大森剛
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%A3%AE%E5%89%9B



そんで、小林亜実ってパンフを見てもAKBのメンバーとか元メンバーじゃないなあ、と思ったら、こんなツイート見つけた。


https://twitter.com/isoharakyokaBOX/status/862312717419397121

磯原 杏華‏
@isoharakyokaBOX

こあみの舞台観てきた!💓

確かに今までみんなが観たことないこあみだったなぁ…😙声に出して笑っちゃう素敵な舞台でした🤗
千穐楽までふぁいとー🍻
#TCL



”こあみ”って?

しかも若い子でわざわざ”千穐楽”って書いとるって?


そんで、小林亜実について調べたら、元SKEのメンバーというのがわかった。
私もSKEまで知らんし。


小林亜実
https://48pedia.org/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E4%BA%9C%E5%AE%9F



てかそこでよしとけばいいのに、私はついつい”磯原杏華”についても調べてもた。



磯原杏華
https://48pedia.org/%E7%A3%AF%E5%8E%9F%E6%9D%8F%E8%8F%AF



その記事を読んで、思い出したよ。



2012年
2月1日、磯原のGoogle+投稿が、秋元康の目に留まり、翌2日の秋元の投稿で「全研究生よ。SKEの磯原杏華の記事を読め! チャンスの意味がわかるぞ!」[19]と、トピックに取り上げた。
磯原の投稿が取り上げられた経緯は。以下の通り。
当時研究生であった水埜帆乃香が、その日のGoogle+に、
「ごめんなさい、私なりに頑張ったけどだめみたいでした。凄く悔しいです。楽しみにしていてくれたファンの皆さん本当にごめんなさい。私を見に劇場に足を運んでくださった方、寒い中モニターの前で始まるのを待っててくれた方、DMMで始まるのを待っててくれた方、本当に本当にごめんなさい。今回の事で勉強になる事が沢山ありました。先輩達は、きっと言われる前に練習してたんだと思います。私は今まで、言われた事を一生懸命に頑張る事しか余裕がなかったのです。今回は間に合いませんでしたがまたチャンスが回ってくる時の為に練習しておきたいと思います。いつまでも落ち込んでいられないので気持ちを切り替えて頑張ります。楽しみしてくれたみなさん、本当にごめんなさい」[20]と投稿した。
この日のKII公演は、阿比留李帆が仙台で行われる握手会に参加するため休演。そのため水埜がアンダーとして出演する予定であったが、水埜ではなく研究生の井口栞里が代わりに出演していたという。
そしてこの日のKIIメンバーの公演の感想は、
高柳明音「『ボーリング願望』で、ぎゅーってされたときはめっちゃ安心感あって、アンコールなのにHP(=体力)戻ったよね(笑 公演の大切さをしっかりと分かって、一緒に立ってくれているんだなってすごく感じたし、何より、りほの想いを背負って立ってるんだって伝わってきました。すごい輝いてた。ありがとう、いぐっち!」[21]
佐藤実絵子「今日いぐっち公演終わった後も自主練してたよー(*;ω;*) 努力家です!!!」[22]
と、井口を労う内容のものが多かった。
この日の磯原のGoogle+投稿では、
「磯原杏華としては関係ないけど、元研究生として言わせてください。私は研究生として約2年間過ごしてきて、その内の約1年間はアンダーとして公演に出ることが出来ませんでした。出ることはないとわかっていても、割り当てられたアンダーは完璧に覚えてました。最初はそこしか覚えてませんでした。でもある時気付いたんです。出れるポジションを覚えなきゃって。アンダーで他の子が当てられてるポジションでも勝手に覚えました。自分で取りに行かないと一生出れないから。だから私が初めてアンダーでfull出演したポジションは私に当てられてたポジションではありませんでした。それからもずっと。初めて自分のアンダーで出たのはS 3rdの陽さんポジションだけです(笑)。出れる可能性が低くても覚えとくだけで自分の可能性は広がっていくし、突然誰かが倒れたってことが起きてもそこをすぐ覚えることだって出来るようになるんだよ。アンダーをもらえることは、本当に感謝しなくちゃいけないことってわかってほしい。アンダーをもらえることは、本当に大きなチャンスだってわかってほしい。チャンスが来てから取りにいくんじゃ遅いんだよ。頑張りはすぐに伝わらなくても必ず伝わる時がくるよ! 私はそれを、信じてきた。関係ないのにこんな記事書いちゃって、気を悪くした方、ごめんなさい」[23]と記した。
また、水埜と同期の研究生(当時)犬塚あさなもGoogle+投稿で、
「今日ほのかが悔しくて泣いてるのをみて、私は頭を撫でてあげる事しかできませんでした。その事が私も悔しい。これからもたくさんがんばっていくので、ほのかのこと応援し続けてあげてくださいね」[24]とエールを送っている。
翌日、秋元康は「全研究生よ。SKEの磯原杏華の記事を読め! チャンスの意味がわかるぞ!」と投稿し、さらに真意を別の投稿で、
「みんなを応援するためにも言っておきましょう。磯原の投稿を褒めると、『私だってやっている』『私だって同じようなことを言っていた』と言う人がいます。確かに磯原だけが頑張っているわけじゃない。みんな、頑張っています。磯原に運が巡ったということです。チャンスの順番が廻ったということです。目に留まる。起用されるとは、そういうことです。人の運を妬んじゃいけない。ただ、ひたすら、前を向いて努力するしかない。オーディションに受かったということは、少なくとも、チャンスの順番待ちの列には並んでいるわけですから」[25]と表している。
秋元の投稿を受けて、他のSKE48メンバーも反応する。
阿比留李帆「りほは休演だったんですが、今日はりほのポジションを、しおりが出てくれました! 急遽決まったし、E公演があったにも関わらず、たった1日で完璧に仕上げてくれました。一生懸命で完璧主義で責任感が強くて、弱音を一切吐かなかったしおり。寝る間を惜しんで努力してる。当たり前かもしれないけど、“私、頑張ってます”ってところを一切出さない。りほの重たい気持ちを背負ってまでアンダーに入ってくれるしおり。すべてにおいて何度も涙が出そうになったのはここだけの話です。しおり本当にありがとね。いつもありがとう。psほのちゃん、次は一緒にチャンス掴もう!」[26]
犬塚あさな「ほのかがまだ部屋っ子から脱出できないため、私がのせまぁす。『皆さん一昨日はありがとう。きょうかさんの記事も秋元さんの記事も読ませていただきました。これからはまってるだけじゃだめ、自分からいってみます。本当に皆さんありがとう。よし気持ちを切り替えるぞ byほのぱんまん』だって。優しいあさにゃがのせてあげたよ(笑)」[27]




私は、リアルタイムでコレを読んで、秋元康に対して激しく抗議した。

確かに磯原杏華はすごいかもワカラン。(今日同じ場で観劇しとったんやな。悪い。)

けれども、


  自分が至らなかったことについてすぐに謝れる、水埜帆乃香についてちゃんとフォローできずにどないする!

オマエ総合プロデューサーやろが!

そこまでわからんでどないする!バカ!



ってもう、秋元康をコテンパンにけなした。


私は秋元康について、実は秋元康はめっちゃボキャ貧とか、もうコテンパンにけなしたら、秋元康からアクセスブロックされた。



https://plus.google.com/113474433041552257864

223




Facebookで安倍晋三からアクセスブロックされた、というのはニュースにもなったしいっぱい知っとるけれども、秋元康からアクセスブロックされた人間なんて私以外に聞いたことないぞ。

AKB劇場のヤツらも、まだ私が訴訟を起こす前やったけれども、苦情を言ったら、秋元康がアクセスブロックをするはずがない、の一点張りやったぞ。


だから、SKEについては観に行けんし、あんま興味なかったけど、水埜帆乃香については気にはしていた。

水埜帆乃香がSKEを卒業してモデルをしとるのは知っとるけれども、検索して、発信量がこんだけではダメやなあ。



水埜帆乃香
https://twitter.com/Honoka_m0901/with_replies?lang=ja



美人とは思うけれども、美人なんてそこらじゅうにいる。

そこらじゅうにいないナニカはナニカというと、自分が発信するチカラ、意思やねん。


今日もいろいろと思ったけれども、もう時間がないからコレ以上書かずに寝るけど、いっちゃん目立っとったのは飯塚理恵さんやろなあ。

自分がデブなことを(って言っちゃ失礼かもやけど、舞台でみんな言うとるし自分でヘソまで出しとるんやからなあ)この公演の笑いの軸にしとるんやから、ハラがすわっとると思う。


中太花梨さんってけっこう萌えるなあと思う。

美人ってところまではいかんかもやけど、ほとんどのオトコは可愛いと思うタイプなんちゃうか?


あと寝る前にもうひとつ書くと、萌はあのメガネかけるとまゆゆに見えるよなあ。

誰かに見えるなあ・・・・・・・・と思うて、まゆゆやなあと思い直した。

私は萌はもうちょっとブリッコとかなんとか、”13月の女の子”のときとは違うイメージをしてほしいかなあ。

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